即効性のあるアンチエイジング商品を探しています。

なかなか実感をすぐに感じられる商品に巡り合えなくて…。
いざって時、「これを使えば大丈夫!」というものを何か知りませんか?

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2011/11/11 12:43:15
  • 終了:2011/11/11 16:18:47

ベストアンサー

id:starsnow9 No.1

starsnow9回答回数1ベストアンサー獲得回数12011/11/11 13:59:57

即効性を求めているのなら、これがオススメです。
馬の胎盤の成分(アミノ酸などです)が入っているゼリー状のサプリメント『プロ・プロセンタ』という商品が、即効性がありますよ!
私は目尻が特に気になっていたんですが、飲み始めて3日ちょっとで効果を実感できました。
今は週に4本食べていて、「この日は大切!」という日の前日は必ず食べています。
おかげで肌に張りと潤いが戻ってきました!

その他の回答(1件)

id:starsnow9 No.1

starsnow9回答回数1ベストアンサー獲得回数12011/11/11 13:59:57ここでベストアンサー

即効性を求めているのなら、これがオススメです。
馬の胎盤の成分(アミノ酸などです)が入っているゼリー状のサプリメント『プロ・プロセンタ』という商品が、即効性がありますよ!
私は目尻が特に気になっていたんですが、飲み始めて3日ちょっとで効果を実感できました。
今は週に4本食べていて、「この日は大切!」という日の前日は必ず食べています。
おかげで肌に張りと潤いが戻ってきました!

id:alpinix No.2

あるぴにっくす回答回数615ベストアンサー獲得回数972011/11/11 14:36:13

http://q.hatena.ne.jp/1320724869
前にも書いたかと思いますが、同じ情報(http://ka-s.net/pla/)のようなので、後から見にくる方のためにも、こちらにも書いておきますね。

black_zosan http://www.mhlw.go.jp/houdou/2006/08/h0824-3.html

厚生労働省:ヒト胎盤エキス(プラセンタ)注射剤使用者の献血制限について


 平成18年8月23日に開催された薬事・食品衛生審議会血液事業部会安全技術調査会において、ヒト胎盤エキス(プラセンタ)注射剤を使用した方の献血を制限する措置を日本赤十字社が実施することが了承された。

1.  経緯等
(1)  変異型クロイツフェルトヤコブ病(vCJD)は、献血の際に血液から検査する方法が未だ実用化していないため、例えば、欧州滞在歴のある方などvCJD伝播のリスクが否定できない方について、問診により献血制限を行う暫定的な措置を講じてきているところである。

(※)  暫定的な措置の内容
・  平成17年2月に国内でvCJD患者が確認され、英国滞在歴を有していたことを踏まえ、同年6月より、特定の期間に1日以上英国滞在歴のある方の献血を制限。
・  輸血及び臓器移植(ヒトの臓器に由来するもの)を受けた方からの献血を制限。

(2)  ヒト胎盤エキス(プラセンタ)注射剤を使用した方の取扱いについても、安全技術調査会において平成16年10月から審議されてきたところであり、今般、以下の措置を講じることとしたものである。

プラセンタ=胎盤です。
 
サプリメント型のものは未知の病原体の存在を完全に否定できないため「特定生物由来製品」の指定を受けていて、現在は人由来のものではなく、ブタの胎盤を原料にしているはずです。(プロ・プラセンタという商品は馬っぽいですが。人のものを使えない理由は同じでしょう。)
 
大雑把な流れですが・・・
 
胎盤食べたら身体にいいんじゃない? ⇒ 胎盤って名前はグロイからプラセンタに呼称変えて皮下注射しよう ⇒ 明確な効能の数値が無いのに疾病リスクがあるので規制が入る ⇒ じゃあ皮下注射しないでコラーゲンみたいに錠剤にしよう ついでに表現も「エキス」にかえちゃえ ⇒ 今ここ
 
です。
どうも当初は胎盤のエキスから人の成長因子(グロースファクター)なるものを抽出できる、というところが出発点になっているようですが、錠剤になるころには馬由来でも豚由来でもなんでもいいからアミノ酸がいっぱい入っていればOK、みたいなジャックになっているようです。
そもそもはこういうやつ。
 
参考:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E7%9A%AE%E6%88%90%E9%95%B7%E5%9B%A0%E5

id:alpinix

一番下のwikiのリンクが切れてるので追記
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E7%9A%AE%E6%88%90%E9%95%B7%E5%9B%A0%E5%AD%90

上皮成長因子(じょうひせいちょういんし、Epidermal Growth Factor; EGF)は53アミノ酸残基及び3つの分子内ジスルフィド結合から成る6045 Daのタンパク質。細胞表面に存在する上皮成長因子受容体 (EGFR) にリガンドとして結合し、細胞の成長と増殖の調節に重要な役割をする。上皮増殖因子、上皮細胞成長因子、上皮細胞増殖因子とも呼ばれる。1962年、マウス新生児に投与すると成長を促進する物質として、唾液腺から発見された[1]。

人がもともと持っている22種のアミノ酸からなる成長促進物質、というのが元々の出発点だったはずですが(だとしても胎盤食ったら摂取できるかどうかはあやしい)、規制の網をくぐるうちに、成長物質そのものではなく、プラセンタという語源にこだわりすぎたために「胎盤である」ことを必要条件になったのが歪みの原因でしょう。
アミノ酸であれば本来の成長因子と関係なくてもOK、ということになってます。
アミノ酸摂取すればアンチエイジングできるなら、化学合成したアミノ酸でじゅうぶん用はたすはずですけどね。

2011/11/11 23:11:59

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