文法は、付属語(助詞、助動詞、接続詞、数詞、代名詞、疑問詞など)のほかに、自立語の活用(名詞の複数形、動詞の時制と分詞その他の活用、形容詞・副詞の比較級・最上級)もあります。これらを統括してひとつの共通点をあげるとすれば、英語の場合は、ほとんどが1音節の音韻変化あるいは音韻付加であるといえます。(日本語はちょっと音節数が多くなる傾向にありますが)


接続詞の中には、複数音節のものがあります(however, although, nevertheless)が、それ以外で複数音節の文法があれば教えてください。

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  • 登録:2012/01/13 11:41:09
  • 終了:2012/01/20 11:45:07

回答(1件)

id:sibazyun No.1

sibazyun回答回数1753ベストアンサー獲得回数2362012/01/13 12:56:08

ポイント100pt

英語についてですね。
either, nether, whether,
because, before, unless, until,
whenever, whereever, whereas

参考: http://en.wikipedia.org/wiki/Conjunction_(grammar)

id:ShinRai

ありがとうございます。
日本語で単音節に限るのは、ちょっと無理があるかと思って、基本は英語を考えています。接続詞以外ではありますか。

2012/01/13 13:12:31

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