インターネットのプロトコルスイッチ(アプリケーションから物理層までいかなるレイヤであってもかまいません)に、開発された場所や人種などによって、方言のような癖はありますか。たとえば、コマンドの名称とか指定方法とか順番とかに、パロアルト方言とか、テキサス訛りとか、あるいはフランス方式とか、中国式とか、日本式とかが、見てとれるものはありますか。もしあったら、教えてください。

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  • 登録:2012/01/13 14:08:46
  • 終了:2012/01/20 14:10:03

回答(0件)

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  • id:fmht7
    ネットワークレイヤー(例えばTCP/IPプロトコルスタック)のソースコードにおける方言の話か
    各レイヤーのプロトコルによって、それを策定した人/グループにより癖があるといった話か
    そんな感じでしょうか?

    後者はRFCにおける各プロトコルの文章の中にそういった癖/特徴が見てとれるかもしれないですね。

    また、 http://t.co/cXfH9lF1 では「古典的な教科書的アプローチを取る BSD に対して,現実的なアプローチをどんどん取り込んでいる(らしい) Linux の実装はどうなっているのか.そういう教科書と現実の違いを知りたい.」といったところを考察されていました。
  • id:ShinRai
    どこに方言が出るのか、じつは予測していないのですが、

    たとえばソースコードでも違ってくるのでしょうか。

    もしそれぞれのプロトコルが一定のグループの方言でつくられて、
    それでもすべて共有して機能しているとしたら、
    なんだか楽しいなあと思ったのです。


  • id:deep_one
    アライドテレシス=CentreCOM方言、とかはありそうな気がする(笑)
  • id:sibazyun
    まあ、ARPAの文書なんて、米国で造られたので、米語は確かですね。
    controlledではなくて、controledなどとなっていますから。

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