今は下火のVR(仮想現実)、AR(拡張現実)ですが、将来的には当たり前に使われるようになると思いますか?

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  • 13歳以上,20代未満,20代,30代,40代,50代,60代以上
  • 登録:2012/01/17 17:28:06
  • 終了:2012/01/18 07:18:25

回答(100 / 100件)

Q01今は下火のVR(仮想現実)、AR(拡張現実)ですが、将来的には当たり前に使われるようになると思いますか?(択一)

VR、ARともに使われるようになる58
VRのみ使われるようになる2
ARのみ使われるようになる11
どちらも大して使われるようにはならない29
合計100

集計

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  • id:ShinRai
    定義にもよるけど、仮想現実というのは、「脳はあると思っているのに現実にはない」、あるいは「脳はないと思っているのに、現実にはある」という脳の認識と現実のギャップをいうのだとすれば、日常的にありますよね。

    新聞の記事とか、テレビのニュースとか、みんな現実を正確には反映していない(ときとして裏切っている)のだから、仮想現実を提示しているといえませんか
  • id:sabro
    仮想世界を4年ほどやって考えた僕の結論なんですが、現実になんらかのギャップを足したり引いたりするのは、単に現実を拡張する行為であり、仮想現実というのは現実自体をもう一個作る技術だと考えてます。だから3Dで世界をもうひとつ作り、その世界へ行っている間は、実際の現実の方へ意識が向かないレベルになって、はじめて仮想現実なんじゃないかと考えてます。そういう定義があるわけでもないので、あくまで個人的考えですが
  • id:pascal7
    ARは車のフロントガラスに情報を表示する時代になると実現といえるのでは?
    VRは建築後の家、ビルディングの紹介と言う意味で少しずつ使われていると思いますが。

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