「新型うつ病」は首に原因とする学会発足――というニュースがありましたが、この「頸筋症うつ」についての臨床データや論文などを教えてください。

http://www.j-cast.com/2012/02/19121144.html
個人的には、松井孝嘉・東京脳神経センター理事長の独特の(一般には支持されていない)理論ではないかと考えています(学会が作られたといっても信憑性とは結びつきませんので……)。同理事長の背景等も含めてご教示ください。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2012/02/20 15:53:05
  • 終了:2012/02/27 15:55:02
  • id:MEI-ZA-YU
    http://profile.allabout.co.jp/w/c-52382/
  • id:hathi
    http://tokyo-neurological-center.com/doctor/%E6%9D%BE%E4%BA%95-%E5%AD%9D%E5%98%89
     
    うつを、意欲や元気がなくて、鬱々とした状態ということならば、失敗ばかりが続いたり、痛みが続いたり、やることなすことうまくいかない、まったく収入がない支払に困る等と思い込んでそのことが頭から離れない、夫や妻の関係がヤバイ状態で続くなど、好ましくない状態が続けば、多くのケースでうつになります。
    そのようなうつならば、失敗が止まり成功する、痛みが快癒する、仕事や人間関係がうまくいく、遺産が入るなどのことがあれば、そうしたうつはなくなっていきます。
    子宮頸部の痛みでも、扁平足からくる膝の痛みや腰痛でも、斜頸肩こりでも、耳鳴りでも、顔面神経痛でも、慢性疲労でも、本人が快調でなくなる原因を取り除ければ、そうした原因でなっているうつは解消していくでしょう。 人間関係などなら、思考方法や態度を変えるなどでも改善されるので、それでもうつの原因は消えていくでしょう。認知行動療法が有効だと言われるゆえんです。 また、仕事の関係なら努力して成果を出せるようになったり、知識技能をレベルアップすることでも、うつは消えて行きます。
     
    頚性神経筋症候群(Cervical Neuro Muscular Syndrome)肩こりの治療でも良くなるし、日常の生活改善でなおる人も結構いるそうです。
    http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5690038.html
     
    でも、「うつ=意欲や元気がなくて、鬱々とした状態」とは言い切れないし、上のようなこととは別の原因があることもあるので、上記のような方法で、誰でも良くなるというものではないと思います。
  • id:matsunaga
    精神医学における厳密な定義の「鬱病」について質問しております。一般語の「鬱々とした気分」についてではありません。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません