2011年9月頃に日経「景気指標」の棒鋼の対象が変わったことについて


日経新聞の月曜朝刊にある「景気指標」の、内外商品相場 異形棒鋼について、2011年8月1日以前では、対象が「棒鋼19ミリ異形」だったのが、2011年10月3日以後では「棒鋼16ミリ異形」になっています。

しかし、2011年8月1日付紙面と2011年10月3日付紙面において表記されている重なっている期間(2011年4月~7月)の価格は、両紙面で一致しています。つまり、2011年8月1日付紙面の「棒鋼19ミリ異形」の2011年4月~7月の価格は、2011年10月3日付紙面の「棒鋼16ミリ異形」の2011年4月~7月の価格は一致しています。

そこで、以下、質問に関し、ご教示ください。

質問1: 「棒鋼19ミリ異形」から「棒鋼16ミリ異形」に変更された経緯を教えて下さい。

質問2: 「棒鋼19ミリ異形」から「棒鋼16ミリ異形」に変更されても、その境目を越えて、連続的な時系列データとしてみてもよいのでしょうか?

よろしくお願い致します。

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