1340079604 音韻学においてきわめて重要な『母音』の研究をされた千葉勉博士は、アクセントの研究をしておられました。その論文が中国のHPでダウンロードできるようなのですが、日本に住んでいる私が、できれば無料で、これをダウンロードする方法を教えてください。



http://www.cnki.com.cn/Article/CJFD1979-QHXB193602011.htm

A STUDY OF ACCENT,RESEARCH INTO ITSNATURE AND SCOPE IN THE LIGHT OF EXPERIMENTAL PHONETICS

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2012/06/19 13:20:04
  • 終了:2012/06/22 11:44:01

ベストアンサー

id:TeX No.2

おやまあ回答回数827ベストアンサー獲得回数912012/06/22 04:40:42

ポイント80pt

どこかの大学や機関に所属されているのでしょうか?日本国内の場合、以下の場所でCNKIが利用可能のようですよ。もし所属されていなくても、図書館などは一般に開放している場合もあるので、問い合わせてみる価値はあるかもしれません。
[日本]
国立国会図書館、(財)東洋文庫、東京大学、京都大学、北海道大学、早稲田大学、慶應義塾大学、愛知大学、立命館大学、駒澤大学、大阪市立大学、亜細亜大学 ほか
http://www.toho-shoten.co.jp/cnki/#what

機関・企業単位で導入を検討している場合は、無料トライアルというのがあるそうです。こちらで問い合わせてみてはいかがでしょうか。
http://www.toho-shoten.co.jp/export/sites/default/cnki/pdf/trial.pdf

id:ShinRai

ありがとうございます。日本語の説明がほしかったです。

図書館で探してみます。

2012/06/22 11:43:40

その他の回答(1件)

id:maya70828 No.1

楽1978回答回数1364ベストアンサー獲得回数1392012/06/19 22:08:01

ポイント20pt

 結論から言うと合法で無料でダウンロードする所はありません。
中国のサイトも調べてみましたが、お金を支払うか有料か無料かは分かりませんでしたが登録しないとダウンロードできないようになっています。
比較的安価で入手する方法は、国立国会図書館で複写サービス(遠隔地でもOK)を申し込むぐらいしかできません。ただ、例えコピーできたとしても一部しかコピーできないと思われます。
貸出し可能な本は、国際子ども図書館を除く満18歳以上であれば誰でも利用できます。ただし、登録しないといけません。(無料)
http://goo.gl/huNLj
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1677005

質問の論文(原本/利用不可)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000039-I000102730-00
質問の論文(電子化資料/館内のみ閲覧可能)
http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000006416884-00

関連論文
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000008-I000219503-00
国立国会図書館が家の近くにない場合は、近くの図書館を経由して、来館することなく貸出しすることができます。
http://www.ndl.go.jp/jp/service/index.html#05
また、郵送による登録もできます。
http://www.ndl.go.jp/jp/information/guide.html#tourokushinki

国立国会図書館登録利用者の案内
http://www.ndl.go.jp/jp/information/guide.html

可能性としてあるのは
京都大学 文学研究科 図書館が複写のため一時持ち出し可となっているのでこの質問で近くに住んでいるユーザー(できれば京都大学学生)を募集してコピーしてもらい、コピー代と謝礼をポイントで払ういう方法があります。コピーしてもらったものはコンタクトをとってメールなどで送ってもらえばいいです。とにかく一度この図書館に問い合わせた方がいいです。
http://ci.nii.ac.jp/library/FA002633
あとは、所蔵図書館で借りれるかどうかを一個一個あたるしかないです。
所蔵図書館(日本)
http://ci.nii.ac.jp/ncid/BA31922181
所蔵図書館(アメリカ)
http://goo.gl/4OJpB
アメリカの所蔵図書館に関しては英語ができるはてなユーザーmeeflaさんに回答リクエストでお願いして調査してもらうしかなさそうです。それでも確実に論文が借りれる保障はありません。
商品として取り扱ってないみたいです。
http://goo.gl/372e3

id:ShinRai

ありがとうございました。

買えるものなら買いたいですが、どこで買うのがいいでしょうか

2012/06/19 23:00:26
id:TeX No.2

おやまあ回答回数827ベストアンサー獲得回数912012/06/22 04:40:42ここでベストアンサー

ポイント80pt

どこかの大学や機関に所属されているのでしょうか?日本国内の場合、以下の場所でCNKIが利用可能のようですよ。もし所属されていなくても、図書館などは一般に開放している場合もあるので、問い合わせてみる価値はあるかもしれません。
[日本]
国立国会図書館、(財)東洋文庫、東京大学、京都大学、北海道大学、早稲田大学、慶應義塾大学、愛知大学、立命館大学、駒澤大学、大阪市立大学、亜細亜大学 ほか
http://www.toho-shoten.co.jp/cnki/#what

機関・企業単位で導入を検討している場合は、無料トライアルというのがあるそうです。こちらで問い合わせてみてはいかがでしょうか。
http://www.toho-shoten.co.jp/export/sites/default/cnki/pdf/trial.pdf

id:ShinRai

ありがとうございます。日本語の説明がほしかったです。

図書館で探してみます。

2012/06/22 11:43:40

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