鉄道車両の乗降扉について、10年以上ずっと悩み続けています(笑)

扉の内側には窓の少し下(もしくは窓と窓の間)に縦長の穴がありますが、新型車両の多くは左右の扉の片方にしか穴がありません。また、同じく新型車両の313系は穴が従来通りの2つなのですが、数の違いには何か意味があるのでしょうか?

些細なことではありますが、回答をいただければ幸いです。

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  • 登録:2012/07/16 10:55:06
  • 終了:2012/07/23 11:00:03

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  • id:poppyday
    確信がないのでコメントで^^;

    「縦長の穴」とは、扉に手をかけて開け閉めする取っ手用の穴のことですよね?
    ローカル路線のように乗客が手で開閉する場合以外は非常用用途ですね。

    片方の扉が開くともう一方の扉が開く構造であれば、取っ手が片方でも足りると思います。
    また、あんな取っ手とはいえ製造コストがかかるので、コストダウンで取っ払われちゃったとも考えられます^^
  • id:Hokkorina
    なるほど…左右の扉が連動する機構を知らなかった私が愚かでした(笑)
    片方の扉を開ける力に加え、もう片方の扉を開ける力も必要になりますから、大変そうな気もしますが、何らかの工夫をしているのでしょうね。

    回答ありがとうございました^^

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