1343283464 ACTA


ACTAが成立すると、ボカロは無くなるんですか?

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2012/07/26 15:17:44
  • 終了:2012/08/02 15:20:08

回答(5件)

id:k-ballet No.1

大雅回答回数13ベストアンサー獲得回数22012/07/26 16:03:57

なくなりますよ
だから、みんなで反対しましょう

id:pasuta-APH

どうして無くなるのかを書いたほうが良いと思います

2012/07/26 16:48:56
id:mirai_skns No.2

まつ兎回答回数1ベストアンサー獲得回数02012/07/27 18:40:19

無くなりません。
ボカロは『商品』です。そしてボーカロイドとはその名の通り、歌を歌わせるためにあります。
著作権がすでにある曲を歌わせ、アップロードする場合(所謂カバー曲ですね)は、著作権の侵害と言うことで規制の対象になるでしょう。
しかし、自分で歌詞を作り、曲を作り、PVを作り…とする分には問題はありません。
PVの絵にミク・リン・レン・ルカ・GUMI等のキャラクター達を描き、登場させることも会社の方である程度は許容するとなっています。

つまり、これ迄のPV・これからのPVに規制は掛からないと思われます。

『ACTAでボカロが規制される』と言うのは、恐らく反ACTAの誰かが、ボカロ好きの人に署名させる流したデマでしょう。

長々とすいません。
これは飽くまで私の推論となりますので、一度、お近くのボカロ所持者やクリプトン等の公式サイトの免責事項を読むなどして見ては如何でしょうか。

それでは失礼しました。

id:azu624 No.3

かき氷回答回数3ベストアンサー獲得回数12012/07/28 09:58:55

私もこの件を信じてしまい、うごメモでこの事を書いたら「デマですよ」というコメント1000件来ました。
私はこの件はデマだと思います。

id:tennkyo No.4

ヴァール(ひろは)回答回数33ベストアンサー獲得回数22012/07/30 18:28:00

なくなることはないです。

しかし、曲の一つ一つにつく著作権が厳しくなり、今までの「作曲 Aさん 」→「PV、絵付け Bさん 」というのができなくなり、作曲者しかその曲を使えないようなことになります。なので、その曲を使ってPV制作したり、歌うことも難しくなります。ひどくなればできなくなると思われます。

ニコニコ動画の歌い手さんなどは仕事がなくなることになるようなものです。

この法律は中国や韓国の著作権に対してのことがあまりにもなってないので作られたと言われますが、その問題の中国と韓国はACTAの対象に入ってないんです。
なのに日本が厳しく規制されるなんておかしいと私は思います。

id:SaYaKatyn No.5

スイカキャット回答回数8ベストアンサー獲得回数02012/07/31 10:34:13

なくなりません。
聞いた話では、ACTAは著作権を防ぐという活動内容で中国のパクリ商品などを防いでいます。
そこからでてしまったこの話。
実際は間違いらしいです。
この内容は、中国と韓国がACTAを法律で認めないようにするためのガセらしいです。
これが本当かどうかはわかりませんが、私はこっちを信じます。
政府を信じましょうよ
もし心配なら政府に尋ねてみてはどうでしょうか?

  • id:ululun
    他の人の質問にもコメントを書いたけれど、長くて読まないと思うので簡単に書くと、ボカロがなくなって一番困るのは、君たちではなくてボカロを売っている「クリプトン」という会社。
    だから、「ボカロがなくなるかも」という話が決まりそうになったら、ボカロを売っている会社が「こまるよ!」って言うはずなんだ。
    そして、今のところ、そういう話は出てきていない。

    だから大丈夫、というのではなくて「注意して見守っていきましょう」
    と言いたいかな。
  • id:Arisu-hi
    ACTAというのはありません。
    外務省が中国に圧力をかけるため、
    デマでながしたものです。
  • id:keisukeharuka
    デマらしいですよ。
    ACTAって。
  • id:qwerty09
    この「ボカロがなくなる」系のガセ情報が(特にうごメモで)広がっているのでこまります
  • id:ululun
    「ACTAがデマ」という話も良くわかんないなー。
    それ、誰に聞いたの?

    「ボカロがなくなる」といえるだけの情報は今のところ見つけることは出来ないけれど「ACTA」という法律が世界中で議論されているのは事実なんだ。
    Anonymousという団体が抗議の意味をこめて、いろんなホームページに侵入してメッセージを残したのもACTAに反対ですよ、ということを言いたかったからなんだって(やり方がいいかどうかは、別にして)

    そしてなにより、日本はACTAに対して「みんなでこの法律に対して話しあいましょう」と言っている国の一つなんです。

    ACTAは「偽造品の取引の防止に関する協定」と言って、外務省のホームページに「今話し合っていること」の内容が公開されてます。

    http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/ipr/pdfs/acta1105_jp.pdf
    ↑とてもむずかしい内容で、わかりやすく説明するのも難しいから「議論しましょうと呼びかけている」ってことだけ、覚えておいてね。

    この法律の内容によっては「みんながパソコンとかスマートフォンを使ってどんなものを見ているのか」が国とか警察にわかってしまうかもしれないっていうことをACTAに反対しているひとたちは心配しています。

    でも、見る限りではいまのところ「ACTAに関して話し合いをしませんか」と言ってはいるけれど、その中身が反対している人たちが心配しているようなことまで含まれているようには、みえない。

    今、いえることはACTAに反対している人たちの言っていることは「嘘じゃないかもしれないけれど、本当だっていえるだけの証拠もない」ということと「ACTAに反対している人たちも、ボカロがなくなるとか二次創作が禁止になるとか、つべやうごメモがなくなる」とは言ってないってことなんだ。

    細かい内容は、ブログにも書いたので、良かったら読んでみてね
    http://d.hatena.ne.jp/ululun/20120730/1343624686

    質問があったら、コメントに書いてくださいね。
    なるべくがんばって答えるようにするので。

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