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【人力検索かきつばた杯】#30と1/4


かきつばた杯を開催します。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BF%CD%CE%CF%B8%A1%BA%F7%A4%AB%A4%AD%A4%C4%A4%D0%A4%BF%C7%D5

〆切は
※※※後報※※※ ~ 自動終了期限前(質問者の都合により前後します)

お題:
「魔術」「浮城」「鈴」から連想したストーリー

注意事項:
 講評は希望者のみ。
 投稿後にお好みの辛さ指定ください。(中辛/辛口/激辛・・・)

====
補足事項:(ポイントに興味のない方は読み飛ばしてOK)
1)内容が一定の基準を満たさない回答は基本点もカットします。(開催者判断)
2)開催者連想元ネタとの一致やアレンジ方法は、原則として採点対象外ですのでお好みで。
3)キーワードをタイトルや本文に使う縛りはありません。
4)修正履歴は採点に影響しません。
5)コメントはコメント欄にお願いします。
6)優秀者には直接ポイントを送付しますのでせいぜいガンバレ。
 金:200p
 銀:100p
 銅: 50p

回答の条件
  • 1人3回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2012/09/01 03:16:39
  • 終了:2012/09/08 03:20:03
匿名質問者

質問者から

匿名質問者2012/09/01 22:38:53

6)の補足です。
入賞者でポイント希望者は事後申告お願いします。
(辞退された場合は使い道を別途検討します。)

締め切りは・・・自動終了させます。
採点はその後コメントします。

ベストアンサー

匿名回答7号 No.2

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2012/09/06 14:52:12

『昭和19年、呉』

 車は海軍工廠の脇を通り過ぎた。ほんの一瞬だったが、車窓から巨大な鋼鉄の塊が見えた。帝国海軍第一戦隊旗艦、大和だ。
「圧倒的じゃないか、我が軍は」
 出川少佐は呟いた。
「まさに『浮城』だな」
 死んだ父から教わった言葉だ。『浮城』とは『軍艦』の謂である。世界一の戦艦、大和にこそ『浮城』の言葉がふさわしい。

 自室に着くと、面会希望者がいるという。急ぐ用事もなかったので、まずは会ってみることにした。
 面会者は二人だった。中年の男と、若い女性。
「お忙しいところ恐縮です。私は武藤。東京帝国大学で心理学を研究しております」
 武藤と名乗った男は、度の強い眼鏡の奥から、鋭い視線で出川を見つめた。
「で、どんなご用件です?」
「この大戦を勝利するために、彼女の力が役立つと思いまして。知り合いのつてをたどって、呉まで来ました」
「彼女の力?」
 出川は女性に目を向けた。長髪で細身。小ざっぱりした服装の、ごく普通の女性にしか見えなかった。
「申し遅れました。こちらは勅使河原 鈴さん。……鈴さん、あなたの能力を見せてあげなさい」
 女性は頷くと、瞳を閉じた。
「出川少佐は、神奈川のお生まれですね。お父上も海軍の軍人。将棋がお好きですが、最近はその暇がない」
 出川は少しの間、言葉を失った。
「ぜんぶ当たってる。……魔術か、千里眼?」
 武藤は初めて微笑んだ。
「千里眼でも透視でも読心術でも構いませんが、『魔術』ではなく『超感覚的知覚』と呼んでいただきたいですな。心理学の一領域です。……米国ではデューク大学のライン教授を始めとして、熱心に研究されています。残念ながら我が国では、福来教授の一件以来、まともな学問とはみなされていませんが」
 武藤は苦々しく言うと、言葉を続けた。
「鈴さんの他にも、帝国全土を探せば『超感覚的知覚』の持ち主は大勢いる筈です。組織を作って帝国軍の秘密部隊としていただきたい。さすれば勝利は我が軍のものです」
 出川は鈴に向かって言った。
「あなたのその能力には、距離の限界はないのですか?ここからルーズベルトの心が読めるとか」
 鈴は首を横に振った。
「あまり遠い所は無理です。呉から北海道くらいならなんとか」
「まずは実証実験です。鈴さんを大和に乗せてください。敵軍司令官の考えを読み取って、作戦に生かすのです」
 力説する武藤とは対照的に、出川は冷静になっていった。
「そうなると、上官の許可を取らなければ。あなたの能力がインチキではない事を彼らに納得させる必要がありますね」
「私達は、どんな条件でも呑みます。お手数ですが、是非ともお取次ぎください。彼らが信じるまで、何度でも足を運ぶ所存です」
 武藤の言葉に、出川は事務的に答えた。
「検討してみます。連絡先をこちらに。必要があれば、当方からご連絡しますので」
 事務用箋に旅館の住所と電話番号を書き込んでいる武藤の傍らで、鈴が小さな声で呟いた。
「千里眼なんぞの軍事利用を上司が許可するはずがない、と思ってますね」
 出川は目を見開いた。
「私の事をどうお思いになろうと結構ですが、このままでは大和は来年沈みます。鹿児島の坊ノ岬沖で」
「ば、馬鹿なっ。大和は不沈艦だぞ」
 気色ばむ出川を、鈴は冷ややかに見つめた。
「あなたのような人がいるから……。私は帝国が火の海になるのを見たくないだけです。今ならまだ間に合うかもしれない……」

 武藤と鈴が出ていった後、出川は事務用箋を見つめた。ため息を付いた出川は、紙を丸めて屑籠に放り込んだ。
 こうして日本は、大戦に勝利する最後の機会を失ったのである。

(了)

他2件のコメントを見る
匿名質問者

金:
ありがとうございます。
先に申し上げますと、作品の出来には不満というか食べ足りない感じです。
鈴さんの話にするか出川の話にするか明暗をつけた方がよかったかもしれないですね。

2012/09/08 19:00:59
匿名質問者

ポイント送りました~

2012/09/09 01:32:29

その他の回答(1件)

匿名回答3号 No.1

匿名回答3号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2012/09/06 00:55:53

「マジュツ・ウキシロ・スズ、マジュツ・ウキシロ・スズ・・・」
なんだか変な呪文を呟いてる男(匿名)がこっちに近づいてくるよ。
 
「マジュツ・ウキシロ・スズ、マジュツ・ウキシロ・スズ・・・」
瞳は虚ろで歩き方もなんだか覚束ない、大丈夫なんだろうか。まるで締め切り前夜に追い込まれたプランナーみたいだ。
「よう、どうしたんだい、疲れてるのかい?」
男(匿名)は私の声に弾かれたように首をブン、と回し、目を見開いた。
「どうもこうもないですよ。なんですかアレは!」
それだけ言われてもなんのことやらサッパリわからないだろう。
「一つ目はまだなんとかなるんですよ。つい先週始まったアレも使えるし、何より解釈次第で幅が広いキーワードだから、科学技術系のものでもそうだと言い張ればなんとかなるでしょう。」
だからなんの話だ?
「でも次はなんですか? そもそもどうやって発音すんの? こんなのでベタなアレ意外に思いつくのはこんなのくらいですよ! まあ飛んでるのは最後だけですけどねっ・・・て自分で突っ込み入りますけど。」
目の光り方が怪しいしテンションが高過ぎる。なけなしの親切心を出してハイクで声を掛けたのは失敗だったかもしれない。
「それで言うに事欠いて、三つめはなんですか。前二つとどうやって絡めりゃいいんですか。私に死ねってのかっての」
ああ、それで冒頭の呟きに戻るわけね。お題消化とストーリー創出が主従逆転してるわけだ。
 
「もうね、開き直って登場人物の名前が○子とか、そういうので誤魔化そうかとも思ったわけですけど他に書く人もいないしそれでいいのか、とさんざん悩んでるうちに締め切りが迫ってくるわけですよ、恐怖ですよ」
別に君一人がプレッシャーを感じる必要はないだろう、そもそも名前でないんだし。
 
「ああ、あんなのを消化できる人がいたら見てみたいもんですよ。希代のストーリーテラーが気が狂ってる人ですよね」
 

私は彼(匿名)に見せようかどうしようか迷っていたフリップをそっと鞄に仕舞いこんだ。

他1件のコメントを見る
匿名質問者

ポイント送っておきました。

2012/09/09 23:26:48
匿名質問者

質問者から

匿名質問者2012/09/06 06:22:20

「連想」なので、無理に消化せずともOKよ。

匿名回答7号 No.2

匿名回答7号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2012/09/06 14:52:12ここでベストアンサー

『昭和19年、呉』

 車は海軍工廠の脇を通り過ぎた。ほんの一瞬だったが、車窓から巨大な鋼鉄の塊が見えた。帝国海軍第一戦隊旗艦、大和だ。
「圧倒的じゃないか、我が軍は」
 出川少佐は呟いた。
「まさに『浮城』だな」
 死んだ父から教わった言葉だ。『浮城』とは『軍艦』の謂である。世界一の戦艦、大和にこそ『浮城』の言葉がふさわしい。

 自室に着くと、面会希望者がいるという。急ぐ用事もなかったので、まずは会ってみることにした。
 面会者は二人だった。中年の男と、若い女性。
「お忙しいところ恐縮です。私は武藤。東京帝国大学で心理学を研究しております」
 武藤と名乗った男は、度の強い眼鏡の奥から、鋭い視線で出川を見つめた。
「で、どんなご用件です?」
「この大戦を勝利するために、彼女の力が役立つと思いまして。知り合いのつてをたどって、呉まで来ました」
「彼女の力?」
 出川は女性に目を向けた。長髪で細身。小ざっぱりした服装の、ごく普通の女性にしか見えなかった。
「申し遅れました。こちらは勅使河原 鈴さん。……鈴さん、あなたの能力を見せてあげなさい」
 女性は頷くと、瞳を閉じた。
「出川少佐は、神奈川のお生まれですね。お父上も海軍の軍人。将棋がお好きですが、最近はその暇がない」
 出川は少しの間、言葉を失った。
「ぜんぶ当たってる。……魔術か、千里眼?」
 武藤は初めて微笑んだ。
「千里眼でも透視でも読心術でも構いませんが、『魔術』ではなく『超感覚的知覚』と呼んでいただきたいですな。心理学の一領域です。……米国ではデューク大学のライン教授を始めとして、熱心に研究されています。残念ながら我が国では、福来教授の一件以来、まともな学問とはみなされていませんが」
 武藤は苦々しく言うと、言葉を続けた。
「鈴さんの他にも、帝国全土を探せば『超感覚的知覚』の持ち主は大勢いる筈です。組織を作って帝国軍の秘密部隊としていただきたい。さすれば勝利は我が軍のものです」
 出川は鈴に向かって言った。
「あなたのその能力には、距離の限界はないのですか?ここからルーズベルトの心が読めるとか」
 鈴は首を横に振った。
「あまり遠い所は無理です。呉から北海道くらいならなんとか」
「まずは実証実験です。鈴さんを大和に乗せてください。敵軍司令官の考えを読み取って、作戦に生かすのです」
 力説する武藤とは対照的に、出川は冷静になっていった。
「そうなると、上官の許可を取らなければ。あなたの能力がインチキではない事を彼らに納得させる必要がありますね」
「私達は、どんな条件でも呑みます。お手数ですが、是非ともお取次ぎください。彼らが信じるまで、何度でも足を運ぶ所存です」
 武藤の言葉に、出川は事務的に答えた。
「検討してみます。連絡先をこちらに。必要があれば、当方からご連絡しますので」
 事務用箋に旅館の住所と電話番号を書き込んでいる武藤の傍らで、鈴が小さな声で呟いた。
「千里眼なんぞの軍事利用を上司が許可するはずがない、と思ってますね」
 出川は目を見開いた。
「私の事をどうお思いになろうと結構ですが、このままでは大和は来年沈みます。鹿児島の坊ノ岬沖で」
「ば、馬鹿なっ。大和は不沈艦だぞ」
 気色ばむ出川を、鈴は冷ややかに見つめた。
「あなたのような人がいるから……。私は帝国が火の海になるのを見たくないだけです。今ならまだ間に合うかもしれない……」

 武藤と鈴が出ていった後、出川は事務用箋を見つめた。ため息を付いた出川は、紙を丸めて屑籠に放り込んだ。
 こうして日本は、大戦に勝利する最後の機会を失ったのである。

(了)

他2件のコメントを見る
匿名質問者

金:
ありがとうございます。
先に申し上げますと、作品の出来には不満というか食べ足りない感じです。
鈴さんの話にするか出川の話にするか明暗をつけた方がよかったかもしれないですね。

2012/09/08 19:00:59
匿名質問者

ポイント送りました~

2012/09/09 01:32:29
  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2012/09/01 04:01:46
    どうでもいいけど、何故匿名なの?
    普通に有料質問でいいんじゃない。
  • 匿名回答2号
    匿名回答2号 2012/09/01 07:48:48
    回答も匿名になっちゃうよ。
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2012/09/01 16:44:49
    素朴な疑問なんだけど
    >>6)優秀者には直接ポイントを送付しますのでせいぜいガンバレ。
    どうやって送るの?
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2012/09/01 20:34:30
    「何故匿名なの?」
    有料は別にやるから。

    「回答も匿名」
    計算どおーり!

    「どうやって送るの?」
    しまった!
    また連絡します
  • 匿名回答4号
    匿名回答4号 2012/09/03 15:00:54
    あぁ、オレオレ、優勝者。ポイント送ってくれよぅ。
  • 匿名回答5号
    匿名回答5号 2012/09/03 21:53:49
    あっ、そっか、何号かは一致するんだ。。。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2012/09/04 01:59:10
    >匿名回答4号
    名乗れ。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2012/09/08 19:02:59
    確定しましたのでポイント希望者はコチラへ宛先をコメントください。
  • 匿名回答7号
    匿名回答7号 2012/09/09 00:39:02
    やったー★☆
    かきつばた賞ありがとうございます♪
    …でも文章の書きかたで私が書いたってわかちゃいますよね汗

    (お約束終了)

    せっかくの匿名かきつばたなので、女王陛下の文体を真似した作品を投下しようと目論みましたが、見事に挫折。
    ナンバリングが「#30と3/4」だったら、「魔術」をハリポタ系で決め打ちして、「城を浮かす事もできるパワーを持つ『マーリンのベル』にまつわるファンタジー」にしてたかも。
    ちなみに「終戦のローレライ」は読んだことがなく、あわててググりました。
    ま、似たような発想は誰かがしているだろうとは思ってましたが。

    ポイントが絡む事なので、念の為に画像をあげておきます。
    http://f.hatena.ne.jp/meefla/20120909003418
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2012/09/09 01:34:05
    >7号
    ポイント送っておきました。
    (匿名なのはただのシャレなので深い意味はありません。コチラも身元割れてますし。)




  • 匿名質問者
    匿名質問者 2012/09/09 01:40:33
    で、まあ自分なりの感想としては、めんどくさい割りに実りがない。かなあ、と。
    (お題のせいか?)

    まあ、匿名だから新規の人が~って方向よりも、常連さんがいかに自分の書きクセを殺してくるか、とかを期待してたんですがほぼ空振りですね。無念。

    個人的には小早川隆景が風鈴にはまって魔術的な何かをやらかすみたいなストーリーを妄想しましたがまとめきれませんでした。

    好評ならば、2/4と3/4を予定してましたが見送りですね・・・。
  • 匿名回答5号
    匿名回答5号 2012/09/10 15:48:59
    すんません。5号ことgrankoyamaです。なので、3号さんの回答は私のじゃありません。
    悪いいたづらです。
    ってことで、手数料とか気にせずに、100ポイントはお返しします。
    でもって、3号が誰なのかは、みんなで頑張って詮索しましょう。ガイドラインに触れない程度に。

    ほんとに私の回答でも私のサブアカウントでの回答でもないですからね。まったく、謎のポイント送信でびびっちゃったじゃないか!
  • 匿名回答2号
    匿名回答2号 2012/09/10 17:58:52
    文体から作者を推理するとポイントがもらえるというのは、ここですか?
  • 匿名回答2号
    匿名回答2号 2012/09/10 18:03:53
    M月君、常連が書かないといけなかったらしい。
    M野さん、私常連じゃないです。
    魔術はしょうに合わないんだよな。
    鈴だけだったらねぇ。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2012/09/11 00:19:14
    まさかほんとにやる人が出るとは思いませんでした。
    一応このケースは織り込み済みでして、入賞者が好きな人に寄付するのは勝手ということで処理・・・・・・したかったんですけど・・・・・・ありゃりゃ。

    懸賞金にでも使って欲しかったです。>5号
  • 匿名回答8号
    匿名回答8号 2012/09/11 01:10:53
    ぼーにんげんが7号ということは、他に文章中にネタをリンクで埋め込むような人は
    誰がいたっけな  (^艸^) クスクスッ

    というか、やけにド直球だと思ったら、ローレライを知らずに書いてたんかい :-O
    帽子を脱いだうえに、かつらまで脱いでしまいそうだぜ(いや、禿げてない)。


    で、スターを付けられないと、欲求不満になるんですけど >匿名質問
  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2012/09/11 07:25:48
    どっちが本当のことを言ってるか分らないけど匿名でポイントありにしたらこういうトラブルが起きるのでポイントありにしたい場合は普通に有料質問した方がいいかと。
    どうしても匿名にしたい場合は、ポイントなしでやった方がいいかと。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2012/09/15 01:41:49
    >スターを付けられないと、欲求不満
    同感。

    >トラブル
    えっ?
    これくらいはご愛嬌かな。困る人もいませんし。
    ちなみに誰も嘘はついていないです。

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