匿名質問者
匿名質問者匿名質問者とは「匿名質問」を利用して質問した質問者。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら

Google+のコメントは二次利用可能ですか?

利用規約を見ましたがよく分からないので質問しました。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2012/12/12 20:28:41
  • 終了:2012/12/19 20:30:03

回答(1件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答1号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら
2012/12/13 01:06:03

場合によります。

コメントは必ずしも著作物ではない

著作物は「思想・感情を創作的に表現したもの」です。次のようなものは著作物ではないので二次利用可能です。

  • 思想・感情ではない単なる事実(「今日は雪でした」「私もその本を読みました」など)
  • 創作的ではない定型的な内容(「ありがとう」「おもしろかったです」など)

著作物の場合著作権者はコメントした本人

http://www.google.co.jp/intl/ja/policies/terms/regional.html

本サービスの一部では、ユーザーがコンテンツを提供することができます。ユーザーは、そのコンテンツに対して保有する知的財産権を引き続き保持します。つまり、ユーザーのものは、そのままユーザーが所有します。

つまり本人の許可があれば二次利用可能です。

場合によって二次利用可能

GoogleやGoogleと協働する第三者であれば、
運営、プロモーション、改善、新しいサービスの開発を目的として、
ユーザーのコンテンツがよりよく機能するような変更を行う場合に限って、
二次利用可能です。

http://www.google.co.jp/intl/ja/policies/terms/regional.html

本サービスにユーザーがコンテンツをアップロードまたはその他の方法により提供すると、

ユーザーは Google(および Google と協働する第三者)に対して、
そのコンテンツについて、使用、…略…、派生物の作成
(…略…、または、ユーザーのコンテンツが本サービスにおいてよりよく機能するような変更により生じる派生物などの作成)
、…略…を行うための
全世界的なライセンスを付与することになります。

このライセンスでユーザーが付与する権利は、
本サービスの運営、プロモーション、改善、および、新しいサービスの開発に
目的が限定されます。

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません