学校での体罰は

  • 登録:2013/01/31 16:01:46
  • 終了:2013/02/07 16:05:03
  • id:sinrabanshyo
    変な生徒がいる現状各論しかいえませんが。。

    限度によりますよね。

    相手が病院にいくような怪我をするのは傷害でしょうね。
  • id:sw5211
    何故、暴力しか解決方法を思い付かないんでしょうか?
    校則違反にしろ何にしろ、改善するまでボランティアをやらせるとか、色々方法があるはず。
  • id:I11
    体罰は学校教育法第11条違反で、懲戒免職の理由となる犯罪行為です。教員だけでなく、家庭でも、親が教育の名を借りて殴って後遺障害を残す暴力を子どもに加えれば、刑法の傷害罪、児童福祉法違反などの重罰に問われます。これだけは確信を持って断言できます。「苦痛は教育ではありえません」
  • id:capollish
    反対です。
    しかし、ここで法律の話を持ってくることは見当はずれです。
    なぜなら、この質問の意図は司法による是非を問うているわけではなく、むしろ立法に訴えかけていると思われるからです。体罰に賛成多数ならば、そのように法律を変えたほうが良いでしょう。

    私はいわゆる素行不良の子供達に非情熱的です。教師は暴行を加えてまで教育する必要はなく、言ってわからなければ後は警察なりにあずければ良いのです。生徒が授業をサボるのであれば、それも生徒の権利だと認め、その上で授業を受けた方が生徒自身の身のためであると諭すのです。
    一体どこに体罰の入る余地があるのでしょう?

    さて、今回のこの質問は桜ノ宮高校での事件によるものだと思われます。
    スポーツにおいて肉体的、そして精神的に追い詰める指導法は有効なのでしょうか?
    正直、私は有効だと思います。指導を受ける側がそれを受け入れて行われる体罰に対してまで私が口出しする必要はないと思います。私が言いたいことは「生徒に選択の余地を」ということです。
    指導を乞う相手を選べるようにするべきです。

    実際問題それは公立学校では難しいことでしょう。やはり、スポーツに特化した学校というのは、それなりの設備と人材と覚悟が必要であり、私立学校がそれに該当する仕組みであると結論づけます。
    公立高校に体育科はない方が良いでしょう。自治体がスポーツを支援したいなら別の方法があるはずです。
  • id:sw5211
    体罰しかないというのは、その先生の指導能力や人格に問題があるからだと思う。
    何らかの精神疾患があるのでは?

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