次のような言葉はあなたは大好きですか?大嫌いですか?
その理由を詳しく説明してください。

・~~してみた
・~~のまとめ
・~~の○つの理由
・~~する簡単な○つの方法

・たった一つの~~~

説明が長ければ長いほど高ポイントをあげます。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 登録:2013/03/21 07:39:49
  • 終了:2013/03/26 14:15:34

ベストアンサー

id:Kaoru_A No.3

朝霞(あさか)回答回数1364ベストアンサー獲得回数2902013/03/21 10:43:29

ポイント20pt

 これらのフレーズを使うシチュエーションによって好き嫌いが出るでしょう。

 例えば、書店に山積みされており、数日おきに品揃えが変わるマニュアル系ビジネス書のタイトル。これらをみるとうんざりします。また、生活雑誌などの特集記事タイトルもですね。
 マニュアル系の本の殆どを自分は好みません。特にメンタルヘルスとビジネスに関するものは。
 それ以外でも、How-to系のサイトやブログで「定番」として使われていたりしますが、そういう場合も「またかぁ」という感じを抱きます。見飽きたというか。
 ただ、水戸黄門パターンと同じで、「そういうタイトルをつければ、それを求めている顧客が集まりやすい」という図式が編集サイドにあるのかも知れません。 

 ニコニコ動画などに上がっている「踊ってみた」とかのタイトルは、もはやその単語(~してみた)が、ひとつのカテゴリーとして成立しているので、ニコ動に親しんでいる人なら当たり前だという感じでしょう。特に、歌ってみた/踊ってみた/料理してみた等は投稿数も多いのではと個人的に感じます。
 「歌ってみた」の場合、CDデビューという話もありましたね。

 2ch等のスレッドタイトルなどでも、定型文的に使用されているものもあるかと思います。これもニコ動の話と同じで、その板に居る住人にとっては「そういうタイトルにするのが定番」という共通感覚があるかと思います。例えば、「(職種)だけど質問ある?」とか「(行動)した結果wwww」などと同じですね。

 日常会話として使うことはあまりないと個人的経験で思います。また、社内文章などでもそういうタイトルにするのは、「~のまとめ」以外だと、一部の、「分かりやすさ」に特化したマニュアル系のものを除けばそうそう見当たらないと感じます。

 マニュアル系以外の本で、そういうタイトルの小説や映画、楽曲などがあると思います。邦訳されたタイトルで、作品にピタリと合うと感じるものもあれば、イマイチと感じるものもあります。
 「たったひとつの冴えたやりかた 原題:The Starry Rift」(ジェイムズ・ティプトリー・Jr.著 浅倉久志訳)は秀逸だと思っています。

その他の回答(12件)

id:yohichidate No.1

伊達要一回答回数67ベストアンサー獲得回数62013/03/21 07:54:55

ポイント10pt

私は基本的には嫌いです。
まず「まとめてみた」というのは、能動的に自らのアウトプットとしてまとめるのではなくて、どこかにある情報を寄せ集めて一つのコンテンツに仕立て上げたものであって、本質的に「まとめる」という行為では無いと考えます。
第二に、これらの情報は他人の知識、ノウハウをあたかも自らのもののようにしているものが多く、悪意をもった評し方をするならば、ある種の剽窃のように私には感じられます。

id:kento1997 No.2

なし回答回数80ベストアンサー獲得回数22013/03/21 08:03:26DSから投稿

ポイント15pt

1ー~してみたについて
単刀直入にいうと好きです。
理由  今までやったことないことが
    みれて、勉強になるから。
2ー~のまとめについて
単刀直入にいうと好きです。
理由
情報収入ができるので、まとめとかいてあると、すぐ見ます。
3ー~のOつの理由について
単刀直入に言えません。真ん中です。
理由 ないようにもよります。
4ー~する簡単なOつの方法
単刀直入にいうと嫌いです。
世の中そんなうまくいきません。
パチンコ攻略などによく使われるのを見ますが、ほぼうそじゃないですか!
オカルトでした。
5ーたった1つの~について
単刀直入にいうと嫌いです。
理由  道徳みたいな授業嫌いだったので、たった1つの命を勉強します。とかいわれると、は?とか思いました
以上です。
えーと1から5は順位になっています
3は好きとか嫌いとか言い切れません
~に入る言葉によって、多少順位はかわりますけどねw

id:uichi2000

すごいですね!全部答えれるなんて・・・

2013/03/21 14:01:52
id:Kaoru_A No.3

朝霞(あさか)回答回数1364ベストアンサー獲得回数2902013/03/21 10:43:29ここでベストアンサー

ポイント20pt

 これらのフレーズを使うシチュエーションによって好き嫌いが出るでしょう。

 例えば、書店に山積みされており、数日おきに品揃えが変わるマニュアル系ビジネス書のタイトル。これらをみるとうんざりします。また、生活雑誌などの特集記事タイトルもですね。
 マニュアル系の本の殆どを自分は好みません。特にメンタルヘルスとビジネスに関するものは。
 それ以外でも、How-to系のサイトやブログで「定番」として使われていたりしますが、そういう場合も「またかぁ」という感じを抱きます。見飽きたというか。
 ただ、水戸黄門パターンと同じで、「そういうタイトルをつければ、それを求めている顧客が集まりやすい」という図式が編集サイドにあるのかも知れません。 

 ニコニコ動画などに上がっている「踊ってみた」とかのタイトルは、もはやその単語(~してみた)が、ひとつのカテゴリーとして成立しているので、ニコ動に親しんでいる人なら当たり前だという感じでしょう。特に、歌ってみた/踊ってみた/料理してみた等は投稿数も多いのではと個人的に感じます。
 「歌ってみた」の場合、CDデビューという話もありましたね。

 2ch等のスレッドタイトルなどでも、定型文的に使用されているものもあるかと思います。これもニコ動の話と同じで、その板に居る住人にとっては「そういうタイトルにするのが定番」という共通感覚があるかと思います。例えば、「(職種)だけど質問ある?」とか「(行動)した結果wwww」などと同じですね。

 日常会話として使うことはあまりないと個人的経験で思います。また、社内文章などでもそういうタイトルにするのは、「~のまとめ」以外だと、一部の、「分かりやすさ」に特化したマニュアル系のものを除けばそうそう見当たらないと感じます。

 マニュアル系以外の本で、そういうタイトルの小説や映画、楽曲などがあると思います。邦訳されたタイトルで、作品にピタリと合うと感じるものもあれば、イマイチと感じるものもあります。
 「たったひとつの冴えたやりかた 原題:The Starry Rift」(ジェイムズ・ティプトリー・Jr.著 浅倉久志訳)は秀逸だと思っています。

id:kepikapi No.4

kepikapi回答回数247ベストアンサー獲得回数122013/03/21 13:29:34

ポイント10pt

あの隣国である韓国ドラマによくあるフレーズばかりですね。




「・たった一つの~~~」について言えば下のよな場合があげられます。

「一つだけ聞いていですか?」とか出演者のせりふに頻繁に出てきます。

なんで一つだけなのか分からないほど、よく出てきます。

韓国の方々は特別なのがお好きなんでしょうか?

「たった一つの~」スペシャルなのを好むみたいに見えます。

一種の優越感だからでしょうか。




また韓国ドラマのタイトルにも良くあるタイプが下のような場合です。

「●●するための●つの理由」

「~~する簡単な○つの方法」などなど

このようなのが、似たようなのがあった気がします。

いわゆるハウツーものです。



はっきり申しまして、キライです。
単なる個人の主観にすぎませんが。

id:ryo01523k No.5

¢huukaze¢回答回数263ベストアンサー獲得回数212013/03/21 14:24:59

ポイント10pt

・~~してみた について
ぼくはあまり好きではないですね
なぜなら上から目線の感じがするからです
内容によっては拒否しません

・~~のまとめ について
これは好きです
なぜなら、物事についての説明をまとめているということで参考になることだからです

・~~の○つの理由 について
これも好きです
なぜなら、・~~のまとめ と似たような理由です
物事の2つ以上の理由を伝えるという意味のことだからです

・~~する簡単な○つの方法 について
これは場合によります
なぜなら、言い方が自慢っぽく聞こえると腹が立ってしまうときがあるからです
ですが、それが便利なことだと、良いです

・たった一つの~~~ について
好きではないです

最後に好きか嫌いかを分けてみます
好き ・~~のまとめ ・~~の○つの理由
嫌い ・~~してみた ・たった一つの~~~
場合による ・~~する簡単な○つの方法
です

id:teradariku No.6

テラ回答回数39ベストアンサー獲得回数12013/03/21 18:07:35

嫌いですね。なぜかは、~~のまとめだったら例えば、嫌いな人が多い算数のまとめだったらできるかなぁ~て感じがします。
~~してみただったら例えば、体育で嫌いな跳び箱をしてみただったらあまり好きじゃない跳び箱のやり方があってるのかなぁ~て感じがするから嫌いです。
~~の○つの理由を自分がするんだったら、ちゃんと理由言えるかなぁ~て感じがします。
~~する簡単な○つの方法だったら、自分がやるとしたらできるかなぁ~て思います。
たった一つの~~~だったらで、例えば、たった一つの命だったら大切にしていかないと思いますので、これだけは大好きです。

id:senami3 No.7

※AUDIOOFF※回答回数37ベストアンサー獲得回数12013/03/21 18:38:31

好きですね。学校とかでよく使うので。使わなかったら先生に怒られてしまいます。

id:tatatatatatatatatata No.8

うじま回答回数15ベストアンサー獲得回数12013/03/22 16:38:58

「・~~してみた」は別に嫌ではないです.
自分もやっているのでw
「・~~する簡単な○つの方法」は大嫌いです。
そういうのは自分で考えるべきだし、教えなくてもいいと思う。
他は普通です

id:meitetsu2000 No.9

空港特急回答回数15ベストアンサー獲得回数12013/03/23 07:59:49DSから投稿

ポイント10pt

~~してみた

これは好きです。
もし、そのやりかたを知らない人がいれば、とても役立ちます。しかし、違法なことをするのはよくないと思います。

~~のまとめ
これはまあまあです。前とかに難しい説明が載っていてまとめなら僕はまだいいですけど、いきなり、~~のまとめ なんていわれたらちょっと、「何のまとめや」って突っ込みたくなります。


~~の○つの理由

これもまあまあです。
でも自分の考えがでているならいいと思います。(でていないものもありますけれど、正確な理由だったら自分的にok)


最後 ~~する簡単な○つの方法

これは嫌いです。
別にそこまでして教えなくても、自分で頑張って探したほうがいいんじゃないかと思います。
あと、そういうのはガセネタが多かったりします。




最終的には、~~してみた 以外まあまあor嫌いです。

※これはあくまでも自分の考えです。

id:Agasty-183 No.10

Agasty回答回数7ベストアンサー獲得回数22013/03/23 09:06:37

嫌いです。
してみた してないことがある
まとめ まとまってないことがある

id:kakero No.11

ノックバックⅢ回答回数13ベストアンサー獲得回数02013/03/23 13:20:20

嫌いでは、ありません。

id:gtore No.12

gtore回答回数2481ベストアンサー獲得回数4372013/03/23 21:43:14

ポイント25pt

「~してみた」

「~してみた」という言葉は、第一印象としては、丁寧体をふくまない、いわゆる「タメ口」といえますので、正直なところ、あまりいい印象は受けませんね。
ニコニコ動画や、YouTubeなどにおいて、「歌ってみた」とか「踊ってみた」とか、「演奏してみた」などというタイトルで投稿されている動画があるようですが、なんとなく安直な感じがして、視聴してみよういう気があまり起きません。
しかしながら、「~してみた」という言葉には、「とりあえず~してみる」「~を試してみる」といった意味が含まれていて、とりあえず試みてみる、実験してみる、挑戦してみる、といった、ポジティブな言葉です。
そういうことを踏まえると、無限の可能性を秘めた言葉であるとも考えられますので、すぐに嫌いだと思い、むげに否定し、切り捨ててしまうということはおろかなことだと思います。

「~のまとめ」

インターネットで「~のまとめ」といいますと、「NAVER まとめ」を、まずはじめに思いつきますね。ほかにもいろいろまとめサイトがありますよね。
「まとめ」という名前をつけてはいても、「ただ情報を集めてきただけ」という印象がいなめない、まとめになっていないものもありますが、それは置いておくとして…。
とにかく、さまざまなジャンルについて、情報を収集し、整理するのに便利ではあると思いますし、その名前として「まとめ」としているわけですが、なんといいますか、とてもストレートで、なんの飾りもない言葉ですので、もうちょっと、シックで、かっこいい名前はなかったのか…、と思ってしまいます。
まあ、漢字にしてしまうと、「纏め」となり、字画が非常に多いうえに、難読といってもいいほどレベルの高いものになりますので、それを避けて「まとめ」としているものと思いますが…。
そういう意味では、個人的には、あまり好んではいないのかもしれません。
「まとめ」という文字を見ると、小学生のころの教科書に、各単元の学習の終わりに、ひらがなで「まとめ」と書いてあったのを思い出します。
個人的には、このように、教科書あるいは初等教育のにおいがして、字面的にも洗練されたイメージは覚えませんね。

「~の○つの理由」

「~の○つの理由」ときくと、書籍のタイトルと直感しますね。いかにも本のタイトルにありそうな感じです。
もちろん、そのほかに、ウェブ上の記事のタイトルなどにも見られると思います。
これは、「~の○つのステップ」や「~の○つの法則」とか、「~の○つの秘訣」など類するバリエーションも考えられますが、総じていえるのは、「5つの」とか「9つの」などと数字を出して、論点をしぼることで、まとまりのある読みやすいものにしよう、という姿勢がうかがえるものと思いますね。
そういう意味では、「~の○つの理由」という言葉には、個人的にはどちらかといえば、いい印象を持っています。
たしかに、この種の言葉は、誤解をおそれずにいうと、「まだ使っているの?」と思ってしまいかねないほど、使い古されているという感覚はいなめませんね。
しかしながら、論点をしぼり、相手にわかりやすく伝えようとすることについては、流行りすたりなどはなく、むしろ、コミュニケーションをするうえで、とても重要なことですので、好きか嫌いかでいえば、好きな言葉に入るかと思います。

「~する簡単な○つの方法」

「~する簡単な○つの方法」ときいて直感するのは、やはり書籍のタイトルにありそう、ということですね。あと、テレビ番組のコーナーのタイトルなどにもありそうですね。
この場合にも、「簡単な方法」とわざわざうたわなくても、ふつうに簡単なことであったり、逆に「簡単な」とうたわれてはいても、実際に実行することがかなり難しかったりといったようなケースはありますので、そうした点には注意が必要だと思います。
しかし、こうした言葉には、なにかをするのに、なかなかスタートは踏み出せないような人や、なにかに取りかかってはいても、なかなか成し遂げられないで、悪戦苦闘している、といったような人に対して、やさしくポイントをかいつまんで教えてあげよう、とする姿勢が感じられ、こうしたことは、見上げるべきものであると思いますし、いろいろな知恵を出し合うことは、さまざまな社会においてたいへん重要なことだと思います。
そういう意味では、この「~する簡単な○つの方法」という言葉には、いい印象を持っていて、好きか嫌いかでいえば、好きな言葉に入ると思います。

「たった一つの~」

「たった一つの~」についても、本のタイトルという印象があります。特にハウツー本などにありそうですね。
この言葉は、正直なところ、あまり好きではありません。なぜなら、「本当にひとつだけ?」と思ってしまうためです。
論点をしぼることは大切なことですが、果たして、ひとつにしぼり込むことができるのか、ということを考えてしまいます。
もし仮にひとつだけなら、果たして、本にする必要はあるのか、そのひとつのことは、何百ページにもわたって書かなくてはわからないことなのだろうか、と。
このような思いがすぐに浮かぶものなので、個人的に、こうした言葉がタイトルにつけられた本を、しっかり読んだことはありません。
実際には、大切なことが書かれてあるかもしれませんが…。
以上のことから、「たった一つの~」という言葉は、現時点ではあまりいい印象を持っておりません。

id:vx568 No.13

奥村燐回答回数23ベストアンサー獲得回数12013/03/24 14:21:15

~~のまとめ
はきらいです。なんか、テストをおもいだします。たとえば、、6年のまとめとか…。そのほかは、すきです

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