匿名質問者
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口呼吸の人は、

口唇閉鎖でオトガイに梅干しができる。
口唇が分厚い。
前歯が飛び出す。
二重アゴ。
まぶたが腫れぼったい。
などになってしまっているらしいのですが、、口呼吸を治せばこれらのものは治るのですか?回答宜しくお願いします。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2013/04/06 20:15:43
  • 終了:2013/04/07 12:07:18

ベストアンサー

匿名回答2号 No.2

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2013/04/06 22:19:57

口呼吸だと程度の差はあっても「食いしばり」がある場合がほとんどです。
質問文で上げられた症状は、ほぼ全て食いしばりのある人の特徴です。
常時噛む力を加えてしまうことによって顎の骨が変形しちゃうことが原因です。
顎を緩め下顎は舌で吊るように支える。
舌が吸盤のように口蓋に張り付いて下顎を支える状態が常にできるようになれば食いしばりも口呼吸も治ります。
ただ、舌のトレーニングや顎の筋肉(咬筋)のストレッチなどが必要ですが、年齢が高くなるほど矯正は難しくなります。

匿名質問者

では、舌のトレーニングや顎の筋肉のストレッチなどをすれば、食いしばりや口呼吸が治っていろいろな症状もなくなるということですね。
ありがとうございました!

2013/04/07 12:06:25
匿名回答2号

顎の骨は上下のカーブを広げ、左右も広げる方向にストレッチします。
両手を下顎の歯にかけて、丁寧に時間をかけてストレッチします。
勢いよくやるのではなく、ゆっくりと止まったところで30秒以上そのまま。
下顎が拡がれば上顎の口蓋も拡がります。
ただし、身体中で一番強い筋肉なので、一筋縄ではいきません。
毎日の積み重ねが必要です。

それと、できるだけ上下の歯を触れあわせないこと。
上下の歯は離れているのが普通です。
合わさっている場合は顎に力が入っています。
噛む筋肉を伸ばしてやるには顎の力を緩めて下さい。
癖になっているから、コレが一番難しい。

舌のトレーニングは鳴らしたり、左右や上下に丸めたりして、舌を平らにならす感じです。
上顎の歯の内側に舌が常時張り付いている感じがベストです。
舌が張り付いていれば嫌でも鼻で呼吸することになります。
首の筋肉が引っ張って鼻が詰まる人もいます。
その時は「鶴のポーズ」って言うんですが、仰向けに寝たところから足を上げていって、あたまの上まで、足を伸ばしたまま、つま先を床に着けようとします。
かなりきついポーズですから、絶対に無理をしないで下さい。
腰の後に引っ張られて首の後から顔面、そして背中まで伸びます。
もちろん、ゆっくりと伸ばしたまま30秒以上。
始めは足先が床に着かないと思います。
やっているうちに可動域が広くなります。
ゴム紐を何度も伸ばして長くする感じです。
焦らず少しずつ頑張って下さい。
「やるぞー」ではなく、地道に少しずつです。
そうでなければ、故障につながります。
私が紹介したストレッチは全て筋肉を限界まで伸ばす方法です。
力任せに頑張りすぎると一気に捻挫のような状態になってしまいます。
気持ちの良いところまでで止める勇気を持って頑張って下さい。

2013/04/07 20:08:28

その他の回答(1件)

匿名回答1号 No.1

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2013/04/06 21:43:35

花粉症が治んなきゃ無理。

匿名質問者

それは鼻がつまっているということですよね。
回答ありがとうございました!

2013/04/07 12:01:59
匿名回答2号 No.2

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2013/04/06 22:19:57ここでベストアンサー

口呼吸だと程度の差はあっても「食いしばり」がある場合がほとんどです。
質問文で上げられた症状は、ほぼ全て食いしばりのある人の特徴です。
常時噛む力を加えてしまうことによって顎の骨が変形しちゃうことが原因です。
顎を緩め下顎は舌で吊るように支える。
舌が吸盤のように口蓋に張り付いて下顎を支える状態が常にできるようになれば食いしばりも口呼吸も治ります。
ただ、舌のトレーニングや顎の筋肉(咬筋)のストレッチなどが必要ですが、年齢が高くなるほど矯正は難しくなります。

匿名質問者

では、舌のトレーニングや顎の筋肉のストレッチなどをすれば、食いしばりや口呼吸が治っていろいろな症状もなくなるということですね。
ありがとうございました!

2013/04/07 12:06:25
匿名回答2号

顎の骨は上下のカーブを広げ、左右も広げる方向にストレッチします。
両手を下顎の歯にかけて、丁寧に時間をかけてストレッチします。
勢いよくやるのではなく、ゆっくりと止まったところで30秒以上そのまま。
下顎が拡がれば上顎の口蓋も拡がります。
ただし、身体中で一番強い筋肉なので、一筋縄ではいきません。
毎日の積み重ねが必要です。

それと、できるだけ上下の歯を触れあわせないこと。
上下の歯は離れているのが普通です。
合わさっている場合は顎に力が入っています。
噛む筋肉を伸ばしてやるには顎の力を緩めて下さい。
癖になっているから、コレが一番難しい。

舌のトレーニングは鳴らしたり、左右や上下に丸めたりして、舌を平らにならす感じです。
上顎の歯の内側に舌が常時張り付いている感じがベストです。
舌が張り付いていれば嫌でも鼻で呼吸することになります。
首の筋肉が引っ張って鼻が詰まる人もいます。
その時は「鶴のポーズ」って言うんですが、仰向けに寝たところから足を上げていって、あたまの上まで、足を伸ばしたまま、つま先を床に着けようとします。
かなりきついポーズですから、絶対に無理をしないで下さい。
腰の後に引っ張られて首の後から顔面、そして背中まで伸びます。
もちろん、ゆっくりと伸ばしたまま30秒以上。
始めは足先が床に着かないと思います。
やっているうちに可動域が広くなります。
ゴム紐を何度も伸ばして長くする感じです。
焦らず少しずつ頑張って下さい。
「やるぞー」ではなく、地道に少しずつです。
そうでなければ、故障につながります。
私が紹介したストレッチは全て筋肉を限界まで伸ばす方法です。
力任せに頑張りすぎると一気に捻挫のような状態になってしまいます。
気持ちの良いところまでで止める勇気を持って頑張って下さい。

2013/04/07 20:08:28

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