中2女子です。


私は本当のことを言っても疑われたりします。

誰を信用していいのかわかりません。
私は人を信用出来ないし本当の自分を出したら嫌われるんじゃないかと思ってしまい、自分以外の人の前で猫を被ってしまいます。
本当の自分を自分の部屋に自分しか
いない時じゃないとだせません。
ストレスはたまるし、辛いです。

どうしたらいいのでしょうか?
そして、どうして悪口を言われるのでしょうか?

もう、自分の何が駄目なのかもわかりません。

私がいなくなったら、この世界は何か変わるのか。私の存在する意味とはなんだろう最近よく思います。

長くなり、意味不明な言葉でごめんなさい。

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  • 1人20回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2013/04/07 12:56:39
  • 終了:2013/04/07 18:04:15

ベストアンサー

id:wild_yamato No.1

無頼庵回答回数219ベストアンサー獲得回数452013/04/07 14:20:49

>私は本当のことを言っても疑われたりします。
 答えは、あなたが分かっていますね。

>私は人を信用出来ないし本当の自分を出したら嫌われるんじゃないかと思ってしまい、・・・
 あなたが人を信用しなければ、疑われても仕方ありません。
 しかし、自分を出したら嫌われるとは限りません。

>どうしたらいいのでしょうか?
 人と自分は違います。あなたは「本当の自分を出したら嫌われる」と勝手に思っていますが、そうかどうかは分かりません。嫌う人もいるでしょうし、そうでない人もいます。自分と人は違うのだという認識をキチンと持って人に接すべきです。
 
>どうして悪口を言われるのでしょうか?
 あなたが言っているように”人の前で猫を被って”いるからです。

>もう、自分の何が駄目なのかもわかりません。
 もう、答えはわかりましたね。

>私がいなくなったら、この世界は何か変わるのか。
 答えられる人はいません。

>私の存在する意味とはなんだろう最近よく思います。
 そう思うことは良いですね。
 「わたしたちが生きることから何を期待するかではなく、むしろひたすら、生きることがわたしたちからなにを期待しているかを認識することだ。」
 「もういいかげん、生きることの意味を問うことをやめ、わたしたち自身が問いの前に立っていることを思い知るべきなのだ。」
 「生きることは日々、そして時々刻々、問いかけてくる。私たちはその問いに答えを迫られている。考えこんだり言辞を弄することによってではなく、ひとえに行動によって、適切な態度によって、正しい答えは出される。生きるとはつまり、生きることの問に正しく答える義務、生きることが各人に課す課題を果たす義務、時々刻々の要請を充たす義務を引き受けることにほかならない。」

 これらは、ヴィクトール・E・フランクル著「夜と霧(池田香代子訳)」からの抜粋です。他に「中村天風 怒らない 恐れない 悲しまない (知的生きかた文庫)」は、精神論だけでなく具体的に改善の実践方法を示しています。

 笑顔で朗らかに積極的楽天的にいきましょう。(中村天風師の言葉から)  

 
 

id:rinto0315Rio

そうなんですか‼
回答ありがとうございます^^
頑張りますね^^

2013/04/07 16:34:53

その他の回答(1件)

id:wild_yamato No.1

無頼庵回答回数219ベストアンサー獲得回数452013/04/07 14:20:49ここでベストアンサー

>私は本当のことを言っても疑われたりします。
 答えは、あなたが分かっていますね。

>私は人を信用出来ないし本当の自分を出したら嫌われるんじゃないかと思ってしまい、・・・
 あなたが人を信用しなければ、疑われても仕方ありません。
 しかし、自分を出したら嫌われるとは限りません。

>どうしたらいいのでしょうか?
 人と自分は違います。あなたは「本当の自分を出したら嫌われる」と勝手に思っていますが、そうかどうかは分かりません。嫌う人もいるでしょうし、そうでない人もいます。自分と人は違うのだという認識をキチンと持って人に接すべきです。
 
>どうして悪口を言われるのでしょうか?
 あなたが言っているように”人の前で猫を被って”いるからです。

>もう、自分の何が駄目なのかもわかりません。
 もう、答えはわかりましたね。

>私がいなくなったら、この世界は何か変わるのか。
 答えられる人はいません。

>私の存在する意味とはなんだろう最近よく思います。
 そう思うことは良いですね。
 「わたしたちが生きることから何を期待するかではなく、むしろひたすら、生きることがわたしたちからなにを期待しているかを認識することだ。」
 「もういいかげん、生きることの意味を問うことをやめ、わたしたち自身が問いの前に立っていることを思い知るべきなのだ。」
 「生きることは日々、そして時々刻々、問いかけてくる。私たちはその問いに答えを迫られている。考えこんだり言辞を弄することによってではなく、ひとえに行動によって、適切な態度によって、正しい答えは出される。生きるとはつまり、生きることの問に正しく答える義務、生きることが各人に課す課題を果たす義務、時々刻々の要請を充たす義務を引き受けることにほかならない。」

 これらは、ヴィクトール・E・フランクル著「夜と霧(池田香代子訳)」からの抜粋です。他に「中村天風 怒らない 恐れない 悲しまない (知的生きかた文庫)」は、精神論だけでなく具体的に改善の実践方法を示しています。

 笑顔で朗らかに積極的楽天的にいきましょう。(中村天風師の言葉から)  

 
 

id:rinto0315Rio

そうなんですか‼
回答ありがとうございます^^
頑張りますね^^

2013/04/07 16:34:53
id:wild_yamato No.2

無頼庵回答回数219ベストアンサー獲得回数452013/04/07 14:25:23

>私は本当のことを言っても疑われたりします。
 答えは、あなたが分かっていますね。

>私は人を信用出来ないし本当の自分を出したら嫌われるんじゃないかと思ってしまい、・・・
 あなたが人を信用しなければ、疑われても仕方ありません。
 しかし、自分を出したら嫌われるとは限りません。

>どうしたらいいのでしょうか?
 人と自分は違います。あなたは「本当の自分を出したら嫌われる」と勝手に思っていますが、そうかどうかは分かりません。嫌う人もいるでしょうし、そうでない人もいます。自分と人は違うのだという認識をキチンと持って人に接すべきです。
 
>どうして悪口を言われるのでしょうか?
 あなたが言っているように”人の前で猫を被って”いるからです。

>もう、自分の何が駄目なのかもわかりません。
 もう、答えはわかりましたね。

>私がいなくなったら、この世界は何か変わるのか。
 答えられる人はいません。

>私の存在する意味とはなんだろう最近よく思います。
 そう思うことは良いですね。
 「わたしたちが生きることから何を期待するかではなく、むしろひたすら、生きることがわたしたちからなにを期待しているかを認識することだ。」
 「もういいかげん、生きることの意味を問うことをやめ、わたしたち自身が問いの前に立っていることを思い知るべきなのだ。」
 「生きることは日々、そして時々刻々、問いかけてくる。私たちはその問いに答えを迫られている。考えこんだり言辞を弄することによってではなく、ひとえに行動によって、適切な態度によって、正しい答えは出される。生きるとはつまり、生きることの問に正しく答える義務、生きることが各人に課す課題を果たす義務、時々刻々の要請を充たす義務を引き受けることにほかならない。」

 これらは、ヴィクトール・E・フランクル著「夜と霧(池田香代子訳)」からの抜粋です。他に「中村天風 怒らない 恐れない 悲しまない (知的生きかた文庫)」は、精神論だけでなく具体的に改善の実践方法を示しています。

 笑顔で朗らかに積極的楽天的にいきましょう。(中村天風師の言葉から)  

 
 

id:wild_yamato

 パソコンがハングして、確認をせずに再送信いてしまったのですね。
 ごめんなさい。
 ついでにですが、きたやまおさむ著「帰れないヨッパライたちへ 生きるための深層心理学」も役に立つと思います。

2013/04/07 17:37:51
id:rinto0315Rio

大丈夫ですよ^^

2013/04/07 18:03:46
  • id:NAPORIN
    「えーほんと?」
    程度の疑いなら、相づちですよ。
    また、軽い疑いを手がかりに、実はお互い同じものを違う名前で呼んだりしてるんじゃないかという解明をすることで、つきあいがふかまることもあるかとおもいますので、疑われたからといってただちにわるいことではありませんよ。

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