1367997592 もし、吸血鬼が本当にいたら人類は果たして勝利する事が出来るのでしょうか?

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  • 1人5回まで
  • 登録:2013/05/08 16:19:52
  • 終了:2013/05/10 16:46:15

回答(7件)

id:taknt No.1

きゃづみぃ回答回数13539ベストアンサー獲得回数11982013/05/08 16:35:31

できますよ。

吸血鬼を 織の中に 閉じ込めておけばいいだけですからね。

他4件のコメントを見る
id:yutakah91019

www

2013/05/08 20:48:07
id:taknt

なお、人類が逆に檻に閉じこもって吸血鬼の前に出てこなければ 吸血鬼は おなかがすいて 滅亡する?

または人類が滅亡すれば 吸血鬼も滅亡する?
どっちも仕掛けた人類の勝ち?

2013/05/20 15:56:09
id:a-kuma3 No.2

a-kuma3回答回数4490ベストアンサー獲得回数18592013/05/08 17:40:44

このシリーズには、そんな世界が書かれています。


あらすじ

遥か未来、人類は「貴族」と称する吸血鬼達によって支配され、彼らの「食料源=家畜」として隷属させられていた。

その不死性と超能力、強大な科学力ゆえ永遠に続くかに思えた吸血鬼の繁栄だったが、いつしか種族的衰退と精神的退廃に陥った彼らは、絶対的な支配者の座から降りようとしていた。しかし、反旗を翻した人類から追われる立場になってなお、吸血鬼が持つ数々の超絶的な力は健在であり、人々を脅かす。さらに、「貴族」達が生み出した、伝説を模した超常の生物───大蜘蛛、大巨獣、狼男等々───により、地球の環境は人の生きる上で過酷なものとなっていた。その怪物どもを「狩る」技術の発達と、「狩り」の技の専門家である「ハンター」の出現は必然であった。 「吸血鬼ハンター」とは、種々の「ハンター」の頂点に立ち、法外な報酬を受け、ずば抜けた力と技を用いて吸血鬼を狩る者たちである。

吸血鬼ハンターD - Wikipedia
id:ryo01523k No.3

¢huukaze¢回答回数263ベストアンサー獲得回数212013/05/08 17:45:17

http://www.geocities.co.jp/Bookend/6586/jakuten.html
このサイトにある弱点
・日光
・炎
・ニンニク
・十字架
・流水
をうまくやれば勝てると思います

id:yutakah91019

日が出てないときに霧状になって戦う
(吸血鬼が)

2013/05/08 20:49:25
id:takejin No.4

たけじん回答回数1472ベストアンサー獲得回数1892013/05/08 18:22:37スマートフォンから投稿

吸血鬼の生命原理について
吸血鬼は、人類の生き血を吸うことで生きられる。
→生き血がなくなるとどうなるの?
1 死ぬ
2 次の補給まで仮眠
3 吸わなくても基本行動できる

1の場合(あまり、吸血鬼が飢餓で死ぬって聞かないが)は、餌である人類が減少することで勝機を見いだせる。
2の場合、勝利条件を調整すると(仮眠個体が増え、杭だのニンニクだの太陽光だのの攻撃可能性が高まる)、勝機が見いだせる。
3の場合、基本あきらめないと。勝機は、ほぼないと思われる。

このような非人間な超人に対抗するには、人類と敵(この場合は吸血鬼)のハイブリッド生命体(つまり混血ね)を、人類側に引き込むのが勝利条件と思われる。
ざっくり考えると、人類全部が吸血鬼の割合が25%程度のクォーターになるというのが、

人類の遺伝子の勝利

という方向ではないでしょうか。

id:TAK_TAK No.5

tak回答回数988ベストアンサー獲得回数822013/05/08 19:07:38

どこで読んだのか忘れましたが、





「吸血鬼は人間よりも圧倒的に強いが、それは1対1の時の話である」
「人間100人相手だったら? 重火器で武装していたら? 」

...........

「吸血鬼たちは、その正体が露見しないよう、(数多の吸血鬼を葬り去った異端審問の復活を恐れ)人間の振りをして社会に溶け込んでいる。」

id:miharaseihyou No.6

miharaseihyou回答回数4489ベストアンサー獲得回数5552013/05/08 22:15:14

無敵のバンパイアでも所詮は少数派です。
社会の闇に紛れて隠れるしかありません。
正体を看破されたら間違いなく迫害を受けて全滅のおそれさえあります。
軍隊による掃討作戦や官憲による迫害でもされたら少数派は弱いものです。

id:Lhankor_Mhy No.7

Lhankor_Mhy回答回数779ベストアンサー獲得回数2312013/05/09 11:46:23

 前提1:人類は吸血鬼に対して十分に多い。
 前提2:前提1より、人類は吸血鬼1体あたり確率fで発見し、多大な犠牲を払いつつも倒すことができる。
 前提3:吸血鬼は人類を吸血鬼1体あたり平均s体の速度で吸血鬼化し隷属させることができる。
 
 以上の前提で考えますと、時間nの時の吸血鬼の数をVn、確率f,sをそれぞれfn,snとすると、
V_{n+1}=V_{n}+s_{n}¥cdot V_{n}-f_{n}¥cdot V_{n}
 となります。
 ここで、fn,snが一定の値F,Sであると仮定すると等比数列になりますから、
V_{n}=V_{1}¥cdot(1+S-F)^n
 となり、当然にV1≧1ですから、人類が勝利するかどうかはS-F<0であるかどうかがカギとなってくると思います。
 
 つまり、吸血鬼の増殖スピードを人類の発見速度を上回れば人類は吸血鬼に隷属し、その逆なら吸血鬼は根絶されるでしょう。
 もっと分かりやすくいうと、吸血鬼がその眷属を倍に増やす前に、全人類の「検疫を1周」終わらせることができなければ人類の敗北、ということだと思います。
 
 
 
 個人的には「朝イチの屋外ラジオ体操を義務化」が対吸血鬼戦略としては効果的だと思いますね。国民の健康も増進できて一石二鳥です。

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