副交感神経が優位となる雨降り(梅雨時)は体がだるいですが色々な原因の中で

副交感神経優位→血管拡張ですがだるさと血管拡張、直接の関係はありますか?

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  • 登録:2013/05/31 18:57:21
  • 終了:2013/06/07 19:00:06

回答(1件)

id:adgt No.1

adgt回答回数944ベストアンサー獲得回数662013/05/31 19:56:48

ポイント100pt

「雨降り」→「副交感神経が優位になる」→「血管拡張」→「だるさ」
という、直線的な因果関係があるかという質問でしょうか?

副交感神経が優位になる原因は、「雨降り」だけではありません。その他に、影響を与える刺激が無数に存在します。また、雨が降っていても交感神経が優位になるときはあります。雨の日でも、驚いて心臓がどきどきしたり、不安を感じて手に汗をかくことはありますよね。

確かに副交感神経が毛細血管などを拡張させはしますが、その状態になれば「必ず」だるさを訳ではありません。

「だるさ」というような、結果として我々が感じる感覚は複合的なものです。神経伝達物質やホルモンの状態が直接、「思考」「感じ」を操作するというものではないです。

  • id:Sampo
    リクエストいただいたところ恐縮なのですが、梅雨と自律神経の関わりとか初耳だったもので特にお答えできることがないです。

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