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柴田トヨさんのように、100歳を越してから本を出版した人は他にいますか?

日本人でお願いします。

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  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2013/06/01 22:24:19
  • 終了:2013/06/02 20:15:05

回答(1件)

匿名回答1号 No.1

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2013/06/01 22:55:08

「最初の本」でなくて、何冊目かの本でよいですか。
「日野原重明100歳の金言」
http://www.diamond.co.jp/book/9784478005729.html

匿名質問者

ありがとうございます

2013/06/01 23:02:11
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2013/06/01 22:24:46
    http://sankei.jp.msn.com/life/news/130120/art13012017020004-n1.htm
    >>
    【柴田トヨさん死去】
    詩集がミリオンセラーになる痛快な“事件”
    2013.1.20 17:01

    柴田トヨさんの第1詩集「くじけないで」は、韓国やオランダなど海外でも翻訳出版された(桐原正道撮影)
     「病院の看護師さんが私の詩集を読んでいるのを見た時は、涙が出るほどうれしかった」。「くじけないで」が100万部に迫った平成22年の暮れに取材した際、そう語ってくれた。出版不況の時代に、98歳の新人の詩集がミリオンセラーになる。そんな痛快な“事件”に、当の本人が一番驚いていたのかもしれない。

     明治44年、栃木市で米問屋の一人娘として生まれたが、10代で家業が傾き、奉公に出た。20代で結婚と離婚、33歳での再婚と翌年の長男の誕生。この間の喜怒哀楽は表現される時をじっと待っていたのだろう。

     生活が一変したのは、90歳を過ぎてから。母の独り暮らしを案じた長男の健一さん(67)に、詩作を勧められたのがきっかけだった。平成16年、本紙「朝の詩」に初採用。「みずみずしい感性は百歳を前にした女性とは思えない」(選者の新川和江さん)と絶賛されて常連となった。

     21年、98歳の時に計37作品を「くじけないで」として自費出版。この手作り詩集が、翌年刊行される処女詩集につながった。

     「人生、いつもこれから。誰にも朝は必ずやってくる」が信条だった。今ごろ、この広い空のどこで優しく笑っているのだろうか。(押田雅治)
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