匿名質問者
匿名質問者匿名質問者とは「匿名質問」を利用して質問した質問者。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら

喫煙経験なしです。閉塞性の疾患といわれ、喘息の治療を受けてます。Wikiに紹介された基準では、1秒率は70%超であり、今のCOPDの基準からはまだ大丈夫という感じですが、一秒量が60%台で、COPD第Ⅱ期の症状に該当します。

現在、地上20階起てのビルの地下で勤務し、隣は、このビル唯一の喫煙部屋です。喫煙部屋とわたしの勤務室は共通の廊下を利用して、他の区画(階段のところ)へ繋がります。この廊下は煙と匂いが立ち込め。蛍光灯がぼやけて見えます。廊下と、階段の区画の間には厳重な扉があり、閉めています。わたし達が出勤時やトイレ休憩のための出入りで開け閉めしますが、開けたらすぐ締めないと、「煙や匂いが階段から地上階に漏れる」と怒られます。地下階には窓はないし、エアコンの吹き出し口が天井にあるだけです。
普通の喫煙者よりも、厳しい状況ではないか、と推測しています。
COPDを前向きに取り組んでいる病院に転院すべきではないか、と思っていますが、ご助言お願いします。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2013/06/22 19:42:46
  • 終了:2013/06/29 19:45:04
匿名質問者

質問者から

匿名質問者2013/06/23 15:58:15

私がCOPDの話題を出すと、医者は嫌がるように見えます。COPDとなると、職場に問題があるという話につながりかねず、面倒だからではないか、と推測しています。
以前は痰など出なかったのに痰が出る。歩くと息切れする、という自覚症状はありますが、気管支が過敏になっただけで、COPDと言われるまでのことではない、ということでしょうか。COPDはいろいろな病状をまとめた表現だとは思いますが、私は肺胞の破壊・硬化というような不可逆的なものを気にしています。気管の過敏症なら、そのうち治るかとも思っています。

回答(1件)

匿名回答2号 No.1

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら
2013/06/22 21:08:16

 閉塞性の疾患といわれ、喘息の治療を受けていらっしゃる状況なのに、病気を悪化させる可能性の高い職場にいなければならないのでしょうか? 会社に病状を伝え、仕事をする場所を移動して頂く訳にはいきませんか?

 確かに、厳しい時勢なので簡単にはいかないと思いますが、病気に関わることです。空気の流れが良い場所に移動とか、そういう解決策はのぞめないのでしょうか。

 患者さん自身が置かれている環境を、生活を送る上で出来るだけ良いものにしていくことも治療の一環だと思っています。それについて、患者さん自身が行動しなければならない時もあると個人的に思います。これは、自分自身、こころの病気を長年抱えて思うことです。

id:Kaoru_A

他1件のコメントを見る
匿名質問者

補足します。これらの法律では、会社は努力義務だけのようです。また、安全衛生法上、産業医には罰則はありません(申し添えますが、産業医は会社からお給料をもらっていると思われますから、その人の職業倫理がどの程度かに頼らざるを得ません)。従って、会社に正面からお願いしても無駄ということです。

なお、努力義務に過ぎないということは、労基署は正式には動けないようということだと思います。また、動いてもらっても、職場からいずれ追われるようになるでしょう。

あとは、神に祈るだけです。

2013/06/23 00:50:08
匿名回答2号

 いえいえ……インターネット上で個人情報を書く危険性を認識して、「何を書かないようにするか」というのは非常に重要な事です。
 書いてしまうときっと職場など特定されてしまう可能性があります。書かない方がよろしかったと思います。「お許し下さい」と書いて下さってますが、こちらこそ、情報を出して欲しいというように受け止められてしまう書き方をしてしまったことを申し訳なく思います。

 それと……努力義務、ということなのですね。悲しい事です。
 会社の方針ひとつで、「そういう事情でしたら配置転換しますね」と「健康管理は個人責任ですから会社は関知しませんよ」と分かれてしまうのですね。嗚呼……

 今回、自分がお話できることはこれ以上ないと思います。
 自分の持病(こころの病気です)も20年近くのもので、転居のこともありましたが、担当医と合わず転院というのも何度もありました。薬を変えたりというのも。

 最近は、医師の情報(どういった治療方針を持っているか、主な治療実績、独自の治療法等)がネットの記事や病院のHPの紹介などで検索することができます。
 色々な検索ワードで、時間があるときに調べてみてはいかがでしょうか。

 以前、「腹水の治療、対策法について教えてください。 私の父親が、現在.. - 人力検索はてな :http://q.hatena.ne.jp/1371028532」という質問に回答するため、ネットで検索していたところ、腹水処置について新しい試みをしてらっしゃる医師の記事をみつけたことがあります。

 さておき、良い先生に出会えることを心からお祈りしております。そして、少しでも落ち着いた日々がおとずれますようにとも。

id:Kaoru_A

2013/06/26 02:55:02
匿名質問者

質問者から

匿名質問者2013/06/23 15:58:15

質問者からの補足として、あらためて追加します。
皆様、有難うございます。
私は、転院すべきかどうか、それを気にしております。
転院してもあまり変らないなら、まぁ、いいや、と思います。

どういうふうに受動喫煙しているか、その話を聞こうとしなかった診断では、
つまり、「医師は、職場のことには関わらないのだ」と遮るような診断では、
適切な診療が受けられないのではないか、
或いは、
スパイロメーターの診断結果があれば、それで客観的なデータは尽きているのだから、それで適切な診療については大丈夫だろう、と見ていいのか、
この辺が気になっています。

  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2013/06/22 20:48:49
    訴訟にするしかないと思うけどね。
    下手すると命が切れるよ。
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2013/06/22 21:31:34
    その調子で良いと思う。細胞の事は検査しないと分からないと思う。ストレスで変な事を言っていると思われない方が良いよね。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2013/06/23 00:03:03
    1号様へ
     このような状況の臨床例はないと思います。健康増進法がない時代は、各フロアに喫煙室があり、そこでタバコを吸っていたそうです。その前は、各フロアの各部屋で、喫煙者がタバコを吸っていたそうです。しかし、健康増進法のおかげで、地上階からは喫煙室は一掃されました。
     訴訟にしても、負けるそうです。因果関係は認められないだろうと、会社の上の人が言いました。
    会社の評判は落ちるでしょうが。それに、訴訟したら、会社にとどまれません。給与がなくなったら困るし、退職金も減らしてくるでしょう。
     たしかに、「命の方が大切です」。たぶん、寿命は既に短くされたと思っています。

    3号様へ
    細胞のことは検査しないとわからないです。肺胞の生体検査は大変過ぎて無理だと思います。内視鏡検査(肺の場合は、違う名前みたいですが)を提案したら、あなたのような年齢の人は敏感で、
    管を入れても大変で、きちんと検査できないと言われました。そのあと、病院の医師は職場の問題には関わらないのだ、産業医と相談しろ、と断言されました。医者の本音がわかりました。
     いま、「ストレスで変なことを言い出した変人」というふうにされる、そういう方向にあります。職場の状況がまずいと思っている同僚は、私がどうなるか、じっと状況を見守っているという、そういう感じです。
  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2013/06/23 21:14:25
    充分な対策がされていない場所なら被害の立証は比較的簡単だけどね。
    通常は先に転職を考える方が普通だと思う。
    民事だと何年もかかるから。
    転職した後でも訴訟はできるしね。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2013/06/23 21:31:53
    1号様 ご助言有難うございます。

    「転職」ということを考えれば、健康第一に考えれば、
    一刻の猶予もなく転職、つまり、一時的に無職も覚悟だと思います。
    即転職は私の希望でしたが(体調に異変が起きる前に思いました)、
    このご時勢を踏まえてか、周りが反対しました。


    それから、訴訟の話ですが、
    証拠の問題があると思います。改善してしまえば証拠はなくなってしまいますから。
     
    また、同じく訴訟の話ですが、
    全員が揃って体調に異常を感じて申告している状況ならいいのですが、申告者が一部の人ですと、
    「別の理由があるだろう、申告しない人間もいるのだから」という話なのです。
    もちろん、全員かどうか別として、自覚があろうとなかろうと、身体的なダメージはあると思います。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません