ミナオメのようにFacebookなどで、複数の友人でプレゼントをする新しいビジネスの仕組みについて、たとえば決裁方法、お届け方法などはどのようになっているのでしょうか。またビジネスとして世に出て2年は経っているようですがうまく利益が出ているのでしょうか。

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  • 登録:2013/12/13 22:37:55
  • 終了:2013/12/20 22:40:04

回答(1件)

id:rafting No.1

ラフティング回答回数2652ベストアンサー獲得回数1762013/12/15 11:57:13

ポイント200pt

決済や配送の方法は、ソーシャルギフトサービスの事業主体によって、異なるようです。リアル店舗を有する企業とタイアップしている場合には、ギフト兼を店舗へ持参して使ってもらう形式だったりします。

矢野経済研究所の「ギフト市場に関する調査結果 2012」をよると、2011年度のギフト市場規模は小売金額ベースで17兆400億円(前年比102.1%)ですが、Webでの機会提供によって、伸張していく可能性があります。

ソーシャルギフトサービスの提供事業者は、システム利用料や都度課金などで、約20兆円のうちの数パーセントを得ていくことになろうかと思います。

ただ、場の集客論理によって、プロモーションや新たな事業機会を得ることもできますので、いかに利用者を獲得していくかのインターネットビジネスの論理で勝者が決まっていくようにも思います。

http://q.hatena.ne.jp/answer

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