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【仕事を依頼した弁護士の言動がおかしい】

民事訴訟を依頼した弁護士が、最初の頃は「この裁判はまず勝てます」と言っていたのに、だんだんこちらの不手際を責めたり、訴訟相手の味方をするような発言をしたりしています。
和解案もあるのですが、こちらにとって非常に不利な条件を突きつけられました。
このような場合、どこかに相談する所はあるでしょうか。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2013/12/23 17:49:12
  • 終了:2013/12/30 17:50:04

回答(1件)

匿名回答2号 No.1

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2013/12/23 19:15:26

若いんでしょ?安いんでしょ?
普通、勝てると思ってもそういう事は言いません。万が一という事もあるし、最初に勝てると言っちゃったら勝って当たり前、ありがたみが薄れるじゃん。商売へた、というよりも経験が少ない。
本当に勝てる裁判なら勝つだろうし、単に見込みが甘かったのだと思います。弁護士変えてもどうかなぁ。そうすればOKなんて口が裂けても言わない、w

匿名質問者

回答ありがとうございます。
若いけど、安くはありません。
急いでいたので、タウンページで弁護士を探したのがいけなかったのかもしれません。

2013/12/23 20:39:50
  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2013/12/23 19:06:42
    今の弁護士を解任して、新しい弁護士を雇って再逆転をねらうしかないです。
    ただ、有能な弁護士でも、今の不利な和解条件が質問者の優位に傾く可能性は低く、裁判所の判決も和解内容に則した質問者さんに不利なものしか下されないと思います。

    民事訴訟は控訴審(高等裁判所)で事実上終わりますので、新たな証拠が証言がなければ、控訴審1度の公判で結審、その後の判決で終わるでしょう。
    もちろん、下級審の判決内容が踏襲されるはずです。

    弁護士への苦情相談は、その弁護士が所属している弁護士会に相談してください。
    弁護士が護士職務基本規程に違反する様な行為を行っているのであれば、日本弁護士連合会(日弁連)に懲戒請求を行い、日弁連から何らかの処分が下されるはずです。
    (もちろん、懲戒請求=懲戒と云う訳ではありません。)

  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2013/12/24 20:49:49
    弁護費用のことを考えれば、一応は勝てるなら、後は示談と判決のどっちが得になるか・・だけだな。

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