35年以上前にみた父の蔵書の現代詩集に掲載された一つで、トサツされたウシの肛門から寄生虫がいっぱいでて、生き残ったつもりでいたというような内容が載っていたのですが、この詩の作者、題名は知りませんでしょうか?同現代詩集には、作者覚えてないけど、「走、橋、橋った!」とか、富岡多恵子氏の、結構長編な、そうなのよきゃぁきゃぁ騒いでいれば~略~くそくらえ世の中金と色!とかいう詩も載っていました。

この現代詩集についてももしご存知でしたらお教えください。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2014/04/03 22:41:40
  • 終了:2014/04/10 22:45:05

回答(0件)

回答はまだありません

  • id:kanjihiragana
    作家名は「梅田 智江」
    作品名は「使徒」です
    リンクはこちら
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/info-shito.html
  • id:d-sasuke
    その詩集はたぶん中公文庫「日本の詩歌27 現代詩集」です。
    たしかに富岡多恵子の、当時の女性の口語をふんだんに使った詩も収められています。
    そして、その富岡多恵子の後ろに収録されている詩人、滝口雅子の詩を見たら、おっしゃるような屠殺を題材にした詩でした。

    機会があったら、詩の内容を入力して、ここでお見せします。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません