匿名質問者
匿名質問者匿名質問者とは「匿名質問」を利用して質問した質問者。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら

江戸時代の時刻の表現方法について質問があります。「明け六つ」とか、「お八つ」とか、「6」と「8」の数字は使います。しかし、一つとか二つとか、の数字、つまり、「1」「2」はないです。どういうわけで、そうなったのでしょうか?

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2014/04/20 17:11:04
  • 終了:2014/04/27 17:15:03

回答(1件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答1号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら
2014/04/20 17:28:31

室町時代ごろから日の出と日の入(または夜明けと日暮れ)の間をそれぞれ6等分する不定時法が用いられていたことと 中国の陰陽の考え方が入り、9の倍数で、表していたためでしょう。

中国の陰陽の考え方では9を特別な数として扱い、もっとも縁起の良い数と考えられていた。このことから9を2倍(9 × 2 = 18)、3倍(9 × 3 = 27)、4倍(9 × 4 = 36)…と増やしていって、その下一桁をとると9、8、7、6…となり、減っているように見えるのである。9の倍数分だけ鐘を鳴らそうとすると最大で54回も鳴らすことになるため、十の桁を省略した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/時刻#.E6.97.A5.E6.9C.AC]
他5件のコメントを見る
匿名回答2号

丑の刻は、暁八つ。
丑三つは、丑の刻の四分割の三番目。

知ってるくせに、いけず >3号

2014/04/20 23:35:17
匿名回答3号

★★★

2014/04/22 00:24:21

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません