介護で腰を使うのですが、腰のトレーニング・ぎっくり腰の予防のトレーニング

について書いている本、サイトがあったら教えてください。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2014/05/05 11:38:49
  • 終了:2014/05/12 11:40:05

回答(10件)

id:sasada No.1

sasada回答回数1482ベストアンサー獲得回数1332014/05/05 11:55:34

ポイント10pt

腰だけではだめ!腰痛予防に必要な5つのストレッチ
http://igot-it.com/youtuyobou-stretch-2539.html

腰痛を予防するストレッチは腰だけ行えばよいと思われる方もおられるかと思いますが、体の筋肉はそれぞれ連動していますので、腰痛予防のためにストレッチを行なうのであれば、それらの筋肉全体を意識することが必要です。


ぎっくり腰予防ストレッチについて(写真付き)
http://allabout.co.jp/gm/gc/302070/

腰の筋肉が疲れたまま眠ってしまうと、起床時やその直後にぎっくり腰を起こすリスクが高まります。1日の筋肉疲労を緩和させるためには寝る前のストレッチが有効。入浴後や就寝前のストレッチを習慣にするのが効果的です。


 ちょっと小難しいですが、「中央労働災害防止協会 介護事業・運送事業における腰痛予防テキスト作成委員会」より。ご参考までに。

介護業務で働く人のための腰痛予防のポイントとエクササイズ
no title

(1)介護時の作業姿勢と動作
介護労働では前かがみ・中腰での作業や腰のひねりを長く保つ作業が頻繁に出現します。こうした作業による腰部負担を軽減するために「適宜小休止・休息を取る、他の作業と組み合わせる等により同一姿勢を長時間続けないようにさせること」を基本に考ます。


職場における腰痛予防対策の推進について(平成25年6月18日 基発0618第1号により廃止)|安全衛生情報センター

なお、本指針では、腰痛の発生を減少させるため、一般的な腰痛の予防対策を示した上で、腰痛の発生が比較的多い次の5作業についての作業態様別の基本的な対策を別紙により示した。
(1) 重量物取扱い作業
(2) 重症心身障害児施設等における介護作業
(3) 腰部に過度の負担のかかる立ち作業
(4) 腰部に過度の負担のかかる腰掛け作業・座作業
(5) 長時間の車両運転等の作業

id:snow0214 No.2

snow0214回答回数470ベストアンサー獲得回数1162014/05/05 12:21:50

ポイント10pt

介護のお仕事、お疲れ様です。

アスリートのような筋力アップが目的ではなく、姿勢を正しく保って腰を壊さないようにするのが大切でしょうから、まずはインナーマッスルを鍛えましょう。

インナーマッスルのエクササイズ

(財)かながわ健康財団 健康運動指導士 京極 浩
http://www.khf.or.jp/kenkoz/youtuu/exercise.html

DVD付きでよくわかるトレーニング教則本を紹介します。

DVD付き カラダをリセット+体幹力UPのコアトレーニング

DVD付き カラダをリセット+体幹力UPのコアトレーニング

id:ume_boshi No.3

うめぼし回答回数34ベストアンサー獲得回数112014/05/05 13:24:15

ポイント10pt

はじめまして。
腰は、人体最大の関節でもあり上半身を支えるために
大きな負担のかかる場所ですが、その筋郡は比較的
表面に近い場所にあるために冷えやすいという欠点があります。
ですから、筋力増強も良いですが、冷やさないことを目的に
ちょっとしたサポーターを腹部~腰部に巻いて業務にあたるというのも
腰を保護するための一つの方法だと考えます。

それから、ぎっくり腰という症状は紙一枚を拾おうとした時でもおきます。
普段から、不用意に腰を曲げないこと、しっかりと膝を曲げ腰を沈めて
モノを持つように心がけることが肝要です。

職場で始業前にラジオ体操でも良いので、軽いストレッチを行うと
怪我を減らすことに有効だと考えます。

id:Yacky No.4

エネゴリ回答回数1371ベストアンサー獲得回数1542014/05/05 14:23:46

ポイント10pt

こういった動画はどうでしょうか?
D
D

id:tibitora No.6

tibitora回答回数3037ベストアンサー獲得回数2022014/05/05 15:30:18

ポイント10pt

介護は腰にもとても負担がかかることだと思います。
介護福祉士をしている友人が1度ぎっくり腰をしてしまったのですがとても大変そうでした。
tarou93さんも腰やお体の健康など大切になさってください。

こちらを見つけましたのでお伝えしますね。
http://kaigominc.com/yotu01.html
カイゴミンC
腰痛になる前に(腰痛予防)
・ストレッチをしよう1
・正しい介護技術を行おう1
・腰痛予防に効果的な栄養素
・適正な姿勢で介助する
・休むときは休む
・トランスファー(移乗介助)のひと工夫
・オムツ交換のひと工夫
・トランスファー(移乗介助)のひと工夫2 ~貝塚式移乗方法~
・介護の大前提 ~ボディメカニクス~
・キネステティクって何だ?
・「持ち上げない介護」って何だ?
・いまさらながら腰痛予防体操
など


http://kaigoouen.net/skill/body/body_2.html
介護応援ネット
ボディメカニクス
介護者のボディメカニクスとは、力学的原理を活用した介護技術のことで、介護する側にとっての、無理のない自然な姿勢で介護することをいいます。介護者自身のボディメカニクスを活用した介護は、最小の労力で疲労が少なく、腰痛防止にも繋つながります。

id:mzo No.7

笑蔵::エムゾー回答回数39ベストアンサー獲得回数62014/05/05 20:25:35

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予防の運動法ではありませんが、ちょっと変わった視点からのアプローチとして古武術の身体さばきを応用したモノがあります。甲野善紀氏や岡田慎一郎氏が有名です。テレビ等で取り上げられたこともあるのでご存じかも知れませんが、ちょっとしたコツで腰痛の危険を回避できると思います。大男でなくとも筋肉でなく骨格で支えるということのようです

甲野善紀
 松聲館 http://www.shouseikan.com/
 甲野善紀の暮らしのなかの古武術活用法 日本放送出版協会 

岡田慎一郎
 古武術介護 http://shinichiro-okada.com/

id:jpops No.8

jpops回答回数405ベストアンサー獲得回数252014/05/06 01:45:04

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荷物は身体に近いところで持ち上げるようにする
ぎっくり腰の原因となる動きのひとつに、物を持ち上げるという動きがあります。軽い物を持ち上げる時にもぎっくり腰になることがあります。

テーブルの上にあるものを持ち上げる時には、離れた場所から手や身体を伸ばすのではなく、テーブルの近くで身体の中央に荷物を引き付けて抱えるようにして持ち上げましょう。床など低い場所にある荷物は、床に片膝をつけてしゃがんでから持ち、ゆっくり立ち上がるようにしましょう。
http://igot-it.com/gikkurigosi-yobou-5023.html


ぎっくり腰にならない荷物の持ち方
普通にまっすぐに立っている状態で腰の負担が1とすると、物を持ったりする場合は2倍以上に腰の負担がかかってしまいます。ですから物を持つお仕事の方や、おうちで重たいものを持つ機会が多い人は、日頃から腰に負担のかからない姿勢を心がけることも必要です。

ぎっくり腰にならない重たいものを持つ時の基本姿勢
•いったんヒザを曲げてしゃがみましょう。
•荷物の正面に立ちましょう。
•荷物から足の位置が、遠くならないようにしましょう。
http://www.miyabi-chiro.com/%E3%81%8E%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E8%85%B0%E3%81%A8%E6%95%B4%E4%BD%93/%E3%81%8E%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E8%85%B0%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E8%8D%B7%E7%89%A9%E3%81%AE%E6%8C%81%E3%81%A1%E6%96%B9/

id:alqalqa No.9

alqalqa回答回数10ベストアンサー獲得回数02014/05/06 20:28:59

ポイント10pt

腰サポーターを使う。

人間,年齢で体力が増加することはないので減退していく一方です。

トレーニングするより,腰の負荷を減らすサポーターを使いましょうよ。

どんだけ頑張っても人間には限界があります。

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