【敷金300万円の精算】

20年前からコンビニに土地建物を貸してましてこの度終了します。原契約には敷金精算としてコンビニの原状復帰工事後敷金300万円を私が全額コンビニへ返すとあります。が当時の担当者が口頭で「原状復帰工事代金としてコンビニが私へ300万円支払います。(つまり敷金全額償却)」と約束してくれました。
しかし担当者は他界されてました。昔の資料を探すとワープロで自分が作成した覚え書きを発見。感熱紙のため読みにくい状態です。20年前(1994年とある)で口約束したことが書いてありますが署名捺印無し。
一部は担当者に渡し、それっきりになっていました。
この口約束は有効になりませんか?ならないとすればどんな証拠が必要でしょうか?よろしくお願いします。

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  • 登録:2014/05/30 21:53:55
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