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地球が冬至の時の太陽と地球の位置について

ある観察点からの太陽の位置は、地軸に対し、垂直な観察点の軌道によって、変わってくるから、その軌道を元にすると、太陽の動きが空の上から下へ行き、下から、上に行く動きしか考えられないのは、何故でしょうか?それとも、自分の考えの過程に可笑しいところがあるのでしょうか?私は何度も可笑しい、と思い、考え直しているのですが、結果は同じにしかならないのです。回答、よろしくお願いします。

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  • 登録:2014/09/22 21:38:53
  • 終了:2014/10/22 21:40:05

ベストアンサー

匿名回答1号 No.3

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2014/09/24 00:59:19

冬至の時、太陽から地球のある観察点の動きをみると、
下から上へ、上から下へと移動しているように見えるから

(添付画像の上半分が夏至、下半分が冬至)
f:id:jan8:20140924004142p:image
は図の通り理解できます。

空の上から出てきて、上に沈むように見えるのではないか

というのも何となく分かりますが、カーブの向きが反転するまではいかず、
「夏至時に見る太陽軌跡のカーブより、冬至のカーブの方が緩やかになる」
と言えるのではないでしょうか?

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匿名質問者

「夏至時に見る太陽軌跡のカーブより、冬至のカーブの方が緩やかになる」ことの原理がわからないのです。(それと、丁寧な説明ありがとうございます。)

2014/09/26 17:13:31
匿名質問者

あ、いろいろと考えていたら、分かりました。ありがとうございます。

2014/09/29 19:40:13

その他の回答(2件)

匿名回答2号 No.1

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2014/09/22 22:55:23

赤道直下では、春分の日・秋分の日の年2回、太陽が真東から登り、真上を通って真西に沈みます。

この同じ現象は、夏至には北回帰線上で認められ、冬至には南回帰線上で認められます。

観察点がこれより北にある場合、太陽はやや南に傾く起動を描きます。

観察点がこれより南にある場合、太陽はやや北に傾く起動を描きます。

匿名回答5号 No.2

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2014/09/23 08:25:01

一部が凹んだピンポン球とか、
ガシャボンカプセルの、
真上じゃない場所に、自転軸の印をつけて、
角度を変えずに、
太陽を現す物の周りを回したら、

北半球の場合、夏は、太陽が北の方にあるので、
北寄りの東から出て、高い場所で南中して、
北寄りの西に沈んで、

冬は、太陽が南にあるので、
南寄りの東から出て、低い場所で南中して、
南寄りの西に沈みます。

匿名質問者

質問者から

匿名質問者2014/09/23 21:20:28

太陽の光によってできる地球の中心の点を通る縦の直線と、自転の軌道は垂直ではないので、冬至の時、太陽から地球のある観察点の動きをみると、下から上へ、上から下へと移動しているように見えるから、空での太陽の動きは、(実際は、もちろん違うのですが)空の上から出てきて、上に沈むように見えるのではないかということです。
※ すみません、質問の内容の意味がわからないと、指摘がありました。ここで、質問を修正した上、謝罪します。

匿名回答1号 No.3

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2014/09/24 00:59:19ここでベストアンサー

冬至の時、太陽から地球のある観察点の動きをみると、
下から上へ、上から下へと移動しているように見えるから

(添付画像の上半分が夏至、下半分が冬至)
f:id:jan8:20140924004142p:image
は図の通り理解できます。

空の上から出てきて、上に沈むように見えるのではないか

というのも何となく分かりますが、カーブの向きが反転するまではいかず、
「夏至時に見る太陽軌跡のカーブより、冬至のカーブの方が緩やかになる」
と言えるのではないでしょうか?

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匿名質問者

「夏至時に見る太陽軌跡のカーブより、冬至のカーブの方が緩やかになる」ことの原理がわからないのです。(それと、丁寧な説明ありがとうございます。)

2014/09/26 17:13:31
匿名質問者

あ、いろいろと考えていたら、分かりました。ありがとうございます。

2014/09/29 19:40:13
  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2014/09/22 22:34:00
    誰も回答してくれないのではありません。
    回答者各位が貴方の質問を理解しようと必死になっています。
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/23 01:15:10
    質問文の意味するところが分からない。
    日周運動がないはず、と言っているのでしょうか?
    季節によって、南中高度が違う話なのでしょうか?
  • 匿名回答4号
    匿名回答4号 2014/09/23 08:01:32
    同じく質問文が理解できません。特に「空の上から下へ行き、下から、上に行く」のあたり。
    これで回答できる2号さん、すごい。
  • 匿名回答2号
    匿名回答2号 2014/09/23 21:43:35
    え~と、まず「観察点」がどこなのかを明確に定義してもらわないことには、何を質問しているのか誰にも理解できないと思いますよ。修正したと言われてもどこをどう修正したのかわからない。はっきりいうと質問が意味不明なまま何も変わってはいないのです。というかむしろ修正後は観察点が太陽上にあるようにすら見えるけれど、そうすると最初の質問とは観察点が異なる事になってしまいます。もしかして、観察点とは地球上の特定の場所ですらないのですか?
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/23 21:53:55
    やっぱりわからない。
    「下から上へ、上から下へと移動しているように見えるから、空での太陽の動きは、(実際は、もちろん違うのですが)空の上から出てきて、上に沈むように見えるのではないかということです」
    空の上から出てくるという現象がわからないんです。出てくるって、どこからどうなることを言っているのでしょう。日の出(東の地平線から上る)ではなさそうですが。

    もう一回聞きますが、日周運動(一日で地球は自転して、太陽が観測点の周りを一周する様に見える現象)とは違う話ですか?
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/23 23:24:18
    「太陽の光によってできる地球の中心の点を通る縦の直線」これからして、わからない。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2014/09/23 23:26:30
    私が、言う話は、日周運動の話です。また、私が思っていた「観察点」とは、地球上の日本を観察点とした場合です。(確かに、地球上でも太陽の動きを見る場所によって、異なりますね。)私の質問は、その観察点は、太陽から見ると、「下から上へ、上から下へと移動しているように見える」ということではないかということであります。つまり、普通、私達が見る太陽の動きとは、反転したような太陽の動きになると考えてしまうのは、何故なのかです。
    ※ 何度も、すみません。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2014/09/23 23:34:36
    3号さん>地球の太陽の光が当たっている場所とそうでない場所の縦の境界線のことです。
  • 匿名回答2号
    匿名回答2号 2014/09/24 00:39:36
    意味不明な部分

    ・垂直な観察点の軌道 = 公転面上の地球の位置?
    ・その軌道を元にすると(略) = 冬至に限定した話なので地球の軌道など全く関係なく、物事を混乱させる以外の意味はありません。

    もしかして地球の自転という概念を完全に忘れてないかい?
    太陽の軌跡を、地球の自転という当たり前の概念ではなく、公転という特殊な方法のみで説明しようとしている風にも映ります。
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/24 06:06:36
    下から上へ、上から下へと移動しているように見える
    の、開始は何時(何日?)で、いったん上に行くのは何時で、下へ行ききるのは何時ですか?
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2014/09/24 07:07:41
    2号さん>
    垂直な観察点の軌道=1日の地球上の観察点(日本)が移動する軌道
    3号さん>地球上で日の出の時が開始で、日没が下へ行ききる時です。
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/24 09:27:32
    地球儀を回して、実験してみて下さい。
  • 匿名回答2号
    匿名回答2号 2014/09/24 17:37:57
    質問者さん了解。あと、

    > 上から下へ行き、下から、上に

    の意味ですが、

    「上から下」が夏至から冬至までの期間、視認できる太陽軌道が下降
    「下から上」が冬至から夏至までの期間、視認できる太陽軌道が上昇

    という事でしょうかね?
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2014/09/24 19:01:50
    2号さん>私は冬至の時に限定した話をしているつもりです。また、その表現は、地球上の空の太陽の動きが、地平線ではなく、空の東側の上から、朝に出てくるように見えるという内容です。(実際は、違いますが)
  • 匿名回答5号
    匿名回答5号 2014/09/24 19:23:42
    すみません。
    太陽が、地平線の下から、
    地平線より高い場所に、
    瞬間移動をするんでしょうか。
  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2014/09/24 19:25:50
    5号さん>ファミコンかっ!
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2014/09/24 19:29:50
    5号さん>瞬間移動ではありませんが、その動きを上下に反転させたような動きです。
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/24 19:41:57
    朝の日の出の時点では、地球上の「地球の太陽の光が当たっている場所とそうでない場所の縦の境界線」の上に立っていることはわかりますか?
    この時、太陽は地平線から上ってくるところになります。(太陽の高度は0°です)山に隠れてる場合は、もうしばらく待たないと太陽を拝めませんが、それはこの場合関係ありません。
    同様に、日が沈むのは、反対側の「地球の太陽の光が当たっている場所とそうでない場所の縦の境界線」の上に、地球上の観測者が立っています。この人が太陽を眺めると、太陽は水平線(地平線)に沈むところになります。

    この2点の状況、わかりますでしょうか。

    ここに誤解がありそうですが。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2014/09/24 20:24:31
    2号さん>それはよくわかります。しかし、宇宙全体で見ると、冬至の時だけ、公転面にある「この2点」より地球上の空で太陽が南中するはずの時の観察点は、高い位置にあると考えたのです。
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/24 22:09:23
    言葉がうまくつながってません。
    「宇宙全体で見る」必要はないはずです。太陽系というより、地球と太陽だけ考えればいいはずです。
    「冬至の時だけ」ではなくて、公転している間、だんだんと「太陽に対する地軸の傾き」は変化していきます。
    「公転面にある「この2点」」公転面にあるわけではありません。それに、観測点は1点です。時間差があるだけです。
    「より地球上の空で太陽が南中するはずの時の観察点は」ここが、文脈がとらえられません。
    ”南中するはずの時の観察点”とはなんでしょうか?南中は南中で、冬至の日の南中高度は地軸の傾き角度で割り出せるものです。「はず」という言葉は意味がありません。南中する時刻は、観測する地点の正午です。
    「高い位置にあると考えたのです。」高いというのは相対的な表現です。どこと比べて高いのでしょうか。日の出・日の入りの高度でしょうか。日の出・日の入りでは高度は0°なので、どんな南中高度でも、高度0°よりは高いです。おっしゃる通りです。何も問題ありません。


    観測者はどこにいるのでしょう。太陽から地球を見ているのですか?地球上の1点(たとえば日本の東京)にいるのですか?
    高い低い、上下、それをきちんと定義してください。
    太陽から見て、地球の北極を上、南極を下としてみた場合でしょうか。(地球は太陽から見て、左から右へ回っています)
    上と高いは北極向き、下と低いは南極向きでよろしいのでしょうか。
  • 匿名回答6号
    匿名回答6号 2014/09/26 14:36:23
    夏至の時に高緯度地方では太陽は「地平線の上から」昇り始めます(白夜)が、そういうイメージ?
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2014/09/26 17:10:05
    3号さん>
    「宇宙全体で見る」=地球と太陽全体を見る
    「南中するはずの時の観察点」=正午の時の観察点
    「高い位置」=空全体の上部

    ここまで、話している限りでは、上=高い=空全体の上部

    ということです。
    6号さん>まさに、その通りです!(そういう様に書けばよかったか?)
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2014/09/26 19:46:23
    日夜の境界線をまたぐのですから、その瞬間に太陽は地平(水平)線上にいることを理解できますか?
    白夜になる時期の高緯度地方の場合は、日夜の境界線に至らず、昼の部分のみ回るのです。

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