「ハピネスチャージプリキュア!」第42話の感想をお願いします。11/30放送の「幻影帝国の決戦!プリキュアVS三幹部!」についてです。

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 登録:2014/11/30 07:50:57
  • 終了:2014/12/07 07:43:13

ベストアンサー

id:must-ard No.2

洋辛子回答回数340ベストアンサー獲得回数1182014/12/07 01:24:29

ポイント100pt

「それはまた...面倒ですな。」

・三幹部戦を見て、改めてナマケルダのカビ空間は溜まったものじゃないなと思ったハピネスチャージプリキュア!第42話感想です。
・激戦、三幹部!ぶつかりあう両陣営。ということでいよいよ中ボス戦に途中した一行。白熱した戦いでしたが、イノセントフォーム以降勢いの止まらないラブリー達に、さすがの3人も苦戦していましたね。
・かつて、人を愛する気持ちを裏切られ、何をするにも面倒臭くなってしまった紳士。
・かつて、他人と一緒に楽しむ気持ちを踏みにじられ、一人で全てを欲するようになった淑女。
・かつて、常にトップに昇り続けなければいけない過酷な環境でしか自分を示せなかった将軍。
・かつて、共に戦い続けた最愛の人に裏切られ、世界を不幸で満たそうとする女王。
・誰にだって、辛い過去があり、それをいつか乗り越えなければならないわけですが、その辛さからただただ逃げ続けているのが幻影帝国、というキャラクター達なんでしょうね。
・ひめは弱い自分と向き合って変わりました。めぐみは、人を思いやる気持ちを諦めずに貫きます。いおなは姉に頼らずに自分の力で立ち向かう覚悟を持ちました。ゆうこは、まぁ、ご飯があればオールオッケーな感じですね。
・決着はわかっていたものの、予想以上にあっさりとした最後でした。それでも、最後に救われたのは彼ら彼女らにとって、ハピネスであることは間違いないでしょう。妖精化しなかったということは、ベッドの上で目覚める...というエピローグもありかもしれません。
・一方、激情のミラージュとついに対面したラブリー。なんとなくですが、ファンファンが今後の鍵を握っているような(というか消えそうな)気がします。

・プリンセスとナマケルダは第一話から戦っている長い付き合いだったので、独特のお互いを知り合った感じがしていて素敵でした。最後はプリンセスの成長を素直に喜んでいるように見えたのですが、ここでいなくなってしまうのは本当に惜しいなと思いました。

id:Qamoonlight

ナマケルダの視点からすると、4人の中の誰か1人との決戦になるならプリンセスの相手をしたかった…とも思えるわね。

2014/12/07 07:34:56

その他の回答(2件)

id:meteo No.1

エリカナ回答回数256ベストアンサー獲得回数252014/11/30 09:04:24

ポイント100pt

今回は3トリオが退場!
いきなりBGMがかっこいい
一気にフォームチェンジ!
ミラージュ「ブルーとイチャイチャしやがって!」
ホッシーワさんは太ってるって言いたいのかな?
おしりぺんぺん
f:id:meteo:20141130182411j:image
帽子は?
あなたも人なんですがね
最初からイノセント使えよw
ごはん娘wまぁ間違ってはいないよね
新技!
さらば、三幹部
妖精じゃありませんでした
ご対面!
次回はラブリーとミラージュが決戦!
なんかイケメンになってなかった?
f:id:meteo:20141130182359j:image
f:id:meteo:20141130182408j:image
f:id:meteo:20141130182405j:image
f:id:meteo:20141130182402j:image

id:Qamoonlight

 私も気になって録画を観返したら「おしりぺんぺん」まで被っていた帽子を「今日は本気で行きますぞ」みたいな意思表示として脱ぎ捨てていたわね。

2014/12/07 07:29:48
id:must-ard No.2

洋辛子回答回数340ベストアンサー獲得回数1182014/12/07 01:24:29ここでベストアンサー

ポイント100pt

「それはまた...面倒ですな。」

・三幹部戦を見て、改めてナマケルダのカビ空間は溜まったものじゃないなと思ったハピネスチャージプリキュア!第42話感想です。
・激戦、三幹部!ぶつかりあう両陣営。ということでいよいよ中ボス戦に途中した一行。白熱した戦いでしたが、イノセントフォーム以降勢いの止まらないラブリー達に、さすがの3人も苦戦していましたね。
・かつて、人を愛する気持ちを裏切られ、何をするにも面倒臭くなってしまった紳士。
・かつて、他人と一緒に楽しむ気持ちを踏みにじられ、一人で全てを欲するようになった淑女。
・かつて、常にトップに昇り続けなければいけない過酷な環境でしか自分を示せなかった将軍。
・かつて、共に戦い続けた最愛の人に裏切られ、世界を不幸で満たそうとする女王。
・誰にだって、辛い過去があり、それをいつか乗り越えなければならないわけですが、その辛さからただただ逃げ続けているのが幻影帝国、というキャラクター達なんでしょうね。
・ひめは弱い自分と向き合って変わりました。めぐみは、人を思いやる気持ちを諦めずに貫きます。いおなは姉に頼らずに自分の力で立ち向かう覚悟を持ちました。ゆうこは、まぁ、ご飯があればオールオッケーな感じですね。
・決着はわかっていたものの、予想以上にあっさりとした最後でした。それでも、最後に救われたのは彼ら彼女らにとって、ハピネスであることは間違いないでしょう。妖精化しなかったということは、ベッドの上で目覚める...というエピローグもありかもしれません。
・一方、激情のミラージュとついに対面したラブリー。なんとなくですが、ファンファンが今後の鍵を握っているような(というか消えそうな)気がします。

・プリンセスとナマケルダは第一話から戦っている長い付き合いだったので、独特のお互いを知り合った感じがしていて素敵でした。最後はプリンセスの成長を素直に喜んでいるように見えたのですが、ここでいなくなってしまうのは本当に惜しいなと思いました。

id:Qamoonlight

ナマケルダの視点からすると、4人の中の誰か1人との決戦になるならプリンセスの相手をしたかった…とも思えるわね。

2014/12/07 07:34:56
id:Yacky No.3

エネゴリ回答回数1375ベストアンサー獲得回数1552014/12/07 02:05:03

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 今回は3幹部との戦いがメインでしたね。私としては常に一番になる気持ちとごはん独り占めという気持ちは分からなかったものの、めんどくさいという気持ちはおおいに理解できました。こんな風に思うのは、もう年なのかもしれないけど、時々あつい情熱をみせる若者(プリキュア)を見ると羨ましいなと思います。若いっていいなぁと思う。冬の寒さに押されてそういう気分になってしまったのかもしれないけれど。だから冬は嫌いあんだよなーと思ったり。で、脱線しましたけど3幹部のそれぞれ消えてどうなっちゃったのか…そこら辺が知りたかったなと思いました。
 次回はミラージュの想いとラブリーの想いが激突次回も見逃せないです。

id:Qamoonlight

私はオレスキーの考えをもっと詳しく描写して欲しかったと思いました。彼が「ミラージュ様を凌ぐ一番」になりたかったとは思えないけれども、勲章が欲しかったのではないと言った真意は、勲章では「ミラージュ様にとっての一番」でさえなかったと、あの場で悟ったと言う意味になるのかしら。

2014/12/07 07:42:54

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