はてなの「ポイント送信」という機能は、何のためにあるのですか? 私自身は、はてなブログの筆者様に「私の悩みに答えてくださる、良い記事を書いてくださってありがとう」といったメッセージを添えて、送りたいと思っています(ブログの公開コメントとして残すのは、内容的にチョット憚られまして)。ただ、相手の方がびっくりされてはいけないと思い、実行をためらっております。はてなユーザーの間では、そのような行為は日常的に行われているものなのでしょうか?

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2014/12/09 20:45:47
  • 終了:2014/12/10 10:18:02

ベストアンサー

id:lionfan2 No.3

lionfan2回答回数37ベストアンサー獲得回数72014/12/10 06:17:16

ポイント100pt

自分のケースでは

[1] よい答えを書いてくれたが、書いた人が謙虚で、回答欄ではなくコメント欄に書いたため、回答ポイントでお礼することができないため、ポイント送信で送った

[2] クイズの回答時間に仕事があるとかでその時間帯に回答できない人から、事前にポイントメールで回答をもらう

[3] 自分が答えたとみんなに知られたくない質問に答えるとき、その人に直接、ポイントメールで送る

[4] 人力検索仲間に、私信を連絡したい

[5] 企画として質問を募ってポイントを送り、その人にそのポイントで質問してもらった

といったことがありました。

id:kozo-san

「人力検索なかま」っていう表現、いいですね! 私も、ITサービスのヘビーユーザーではない分、「人力検索はてな」のような温かいやり取りは、中学時代のアマチュア無線を思い出させてくれて、とても好きです。最初は「ただ私信を送るだけで、最低2ポイント?」と思いましたが、考えてみればハガキを1枚送るのだって52円、電報だったら最低でも500円くらいかかるわけで、「伝えたい思いをきちんとお伝えしたいから、ポイントを使って『はてなの郵便やさん』にお願いする。相手にも自分にも記録がずっと残るし」というのはある意味で画期的かも、と思えてきました。ありがとうございます!

2014/12/10 10:17:14

その他の回答(2件)

id:yokosasa No.1

よこささくん回答回数377ベストアンサー獲得回数152014/12/09 22:19:39

ポイント100pt

私の悩みに答えてくださる
良い記事を書いてくださってありがとう
 
そういった意味で送信するものだと思っています。
はてなが出来た当時はあげたり貰ったりしてましたけど、最近は日常的ではなくなりましたけどね…

id:kozo-san

 さっそくのご回答、ありがとうございます。通常の「お金」もそうですが、”感謝する側”と”される側”、双方の気持ちがハッピーなやりとりっていいですよね。この案件とは関係ありませんが、最近は岩井克人先生の著書(『貨幣論』など)を読む機会が増え、そのように感じることが多くなりました。
 私は「はてな」のヘビーユーザーではないのですが、そうした「気持ちのいいコミュニケーションのツール」として使えたらいいな、と思っています。ありがとうございます!

2014/12/10 10:07:50
id:NAPORIN No.2

なぽりん回答回数4692ベストアンサー獲得回数8602014/12/09 22:50:32

ポイント100pt

1.お金をもらうということ
ろじっくぱらだいす | はじめに。
ペイパルで投げ銭しようよという考えもあるくらいで、ブログを書く人にとって読者さんから感謝の気持を受け取ることはそれほど特殊なことではないです。
他にamazonのウィッシュリストを公開しておき、モノをプレゼントしてもらおうというのもあるようです。ただ、受け取る人によって主義が違うとおもうので、そういう積極的に受け取る意向がみあたらない場合はよくインタビューしておいたほうがよいかも。
 
2.はてなの事情
はてなの場合は、ちょっとしたシステムトラブルが昔あったため、今は、送信してから届くまで、2営業日くらいかかります。相手にポイントとメッセージがとどくのが遅い。
確認するのに時間がかかるため、物品の購入などの取引であれば、手数料がかかってももう少し早い手段を使うことが多いです。
 
3.換金性はよくない
はてなポイントは、hatenaの中でつかう分には180ポイントで写真容量2ギガとか、スターとか、少額でも使いでがありますが、
amazonの商品券にひきかえるためには、2100ポイント以上溜める必要があります。
 
以上の理由で、hatenaポイントはネット界隈でさほどメジャーな送金手段ではないです。
相手によってはhatenaブログユーザーであっても「hatenaポイント」というものの知識を全くもっていない場合があります。
気づいて感謝されるためにはブログコメントで「実は2日前に送りました」と無粋なお知らせをする必要があるかも。
 
なお人力検索においては唯一の現実的報酬といえるので、今でもちょくちょく使用されています。
(もしブロガーさんが、フォトライフに画素数の大きな写真を毎月バンバン載せていたり、
人力検索を使っているような人なら、
はてなポイントを日常的に使用している可能性が高いです)
また、はてなハイクにおいて、ハイカーさん同士の結婚式のご祝儀(プレゼント代。一人数百円程度)をあつめるためや、同人誌の印刷や送料の実費を送金するためにつかわれたことがあります。

id:kozo-san

なるほどー。さすが、以前からのユーザーさんは事情に精通していらっしゃいますね。特に2番めのご指摘は参考になりました。コミュニケーションの手段としては「相手に届くタイミング」というのは非常に重要ですから、「いま、相手に届きました」とか「いま、相手がメッセージを開きました」といったメッセージが出るといいですね(試してみよう)。ありがとうございます!

2014/12/10 10:10:10
id:lionfan2 No.3

lionfan2回答回数37ベストアンサー獲得回数72014/12/10 06:17:16ここでベストアンサー

ポイント100pt

自分のケースでは

[1] よい答えを書いてくれたが、書いた人が謙虚で、回答欄ではなくコメント欄に書いたため、回答ポイントでお礼することができないため、ポイント送信で送った

[2] クイズの回答時間に仕事があるとかでその時間帯に回答できない人から、事前にポイントメールで回答をもらう

[3] 自分が答えたとみんなに知られたくない質問に答えるとき、その人に直接、ポイントメールで送る

[4] 人力検索仲間に、私信を連絡したい

[5] 企画として質問を募ってポイントを送り、その人にそのポイントで質問してもらった

といったことがありました。

id:kozo-san

「人力検索なかま」っていう表現、いいですね! 私も、ITサービスのヘビーユーザーではない分、「人力検索はてな」のような温かいやり取りは、中学時代のアマチュア無線を思い出させてくれて、とても好きです。最初は「ただ私信を送るだけで、最低2ポイント?」と思いましたが、考えてみればハガキを1枚送るのだって52円、電報だったら最低でも500円くらいかかるわけで、「伝えたい思いをきちんとお伝えしたいから、ポイントを使って『はてなの郵便やさん』にお願いする。相手にも自分にも記録がずっと残るし」というのはある意味で画期的かも、と思えてきました。ありがとうございます!

2014/12/10 10:17:14

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