未成年がブログに選挙の政策について自分の考えを載せるのは、

公職選挙法に抵触しないでしょうか?

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  • 1人5回まで
  • 登録:2014/12/10 21:30:51
  • 終了:2014/12/17 21:35:03

回答(1件)

id:NAPORIN No.1

なぽりん回答回数4611ベストアンサー獲得回数8462014/12/10 21:38:36

総務省|現行の選挙運動の規制
 
まず前提として未成年者は選挙運動をしてはいけません。どこかの党だけ、どこかの候補者だけを応援することが選挙運動になるだろうということです。
 
また、大人が選挙運動するときにも、リアルで文書・図画で「候補者への投票を依頼する」ことはハガキでしかできませんがインターネットで文書を書いたり、音声・動画で投票を依頼することはOKということです。
あなたが考えを述べるときには、どのくらいのレベルのことを書くつもりか、からまず判定していきましょう。特定の候補者や政党の応援は選挙運動ですから未成年はアウトになるようです。
そうでなければネットでいろいろ書いてもいいようです。
もちろん、インターネットサービスの規約やガイドラインは守りましょう。

  • id:taknt
    消費税反対と書いただけでも逮捕されたら ひどいもんだ(笑)

  • id:miharaseihyou
    ヘイトスピーチのような極端な事をしなければ目くじら立てる当局者はいない。
    回答にあるのは、例えばあなたが有名人でオピニオンリーダーとして情報発信するような場合における規制だと思った方が実情に近い。
    逆に言えば、そういうので一稼ぎしている手合いもいるって事だけどね。

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