匿名質問者
匿名質問者匿名質問者とは「匿名質問」を利用して質問した質問者。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら

x'masの歌の日本と海外の違いについてです


海外の歌はx'masをお祝いするような内容の歌詞が多い気がします
日本の歌は「恋人が」とか「君(恋人)」とか恋愛の歌が出てきます

この違いは何故でしょうか?

回答の条件
  • 1人50回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2015/01/06 01:02:10
  • 終了:2015/01/08 21:19:51
匿名質問者

質問者から

匿名質問者2015/01/06 08:52:38

x'masは一人でも神様とかサンタさんが見てるよって感じだと思いますけど
日本での歌は神様とかサンタさんとかどうでもいいとか見えてない感じですよね
何か違う気がします



「一人孤独でも神様やサンタさんが見てて暖かい気分になれました」見たいな海外

「いつも一人孤独だけどこの日だけは暖かい気分になれる」とか
「いつも殴られてる子供でもこの日だけは暖かい気分になれる」とか
どんな不幸な人でもこの日だけは全てを忘れられて幸福な気分になれる日

ベストアンサー

匿名回答2号 No.2

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら
2015/01/06 15:44:29

海外のクリスマスは日本の正月だとおもえば納得がいくとおもいます。
もういくつ寝るとお正月(クリスマス)といって子供がお年玉(クリスマスプレゼント)を楽しみにして、実際お正月(クリスマス)になれば家族みんなで神社(ミサ)にいってあとは家にいますし、お店はみんなおやすみ、ようやく開いても琴の音(賛美歌)を流してたり、そういう敬虔な雰囲気の行事の日に勝手に商業的な理由で恋人の行事を持ち込まれると海外の人としては違和感たっぷりで「はあ?この人たちクリスマスになにやってんの?恋人よりまず帰省先の家族と仲良くしとけよ」っていうでしょうね。逆にニューイヤーの瞬間は柊の下にいる人にキスできる(が発展して路上キス放題になる通りもある)から恋人行事っぽいかな。
 
 
まあ、生粋の日本人としてはクリスマスと正月と両方祝うというのも無節操ですが楽しいから好きですけど。
あと地方の七夕とハロウィンなど互換性のありそうな行事ってけっこうありますね。

その他の回答(2件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答1号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら
2015/01/06 11:09:36

海外にも色々ありますが、英語圏ではキリスト教が多く、キリスト教の場合はクリスマスは宗教行事だからだと思います。日本のお正月のイメージで考えると分かり易いと思います。

キリスト教を信仰する人たちの歌の原型はミサで歌う聖歌で、それが発展して色々な新しい曲が作られているため、家族中心の歌で神様が出てくるだと思います。

もちろん宗教行事とは離れたロックやポップスでは、あまり宗教色はありません。1960年以降は恋人達の歌も多いですね。が、それも日本の正月と一緒のイメージで捉えれば理解し易いと思います。

匿名回答2号 No.2

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら
2015/01/06 15:44:29ここでベストアンサー

海外のクリスマスは日本の正月だとおもえば納得がいくとおもいます。
もういくつ寝るとお正月(クリスマス)といって子供がお年玉(クリスマスプレゼント)を楽しみにして、実際お正月(クリスマス)になれば家族みんなで神社(ミサ)にいってあとは家にいますし、お店はみんなおやすみ、ようやく開いても琴の音(賛美歌)を流してたり、そういう敬虔な雰囲気の行事の日に勝手に商業的な理由で恋人の行事を持ち込まれると海外の人としては違和感たっぷりで「はあ?この人たちクリスマスになにやってんの?恋人よりまず帰省先の家族と仲良くしとけよ」っていうでしょうね。逆にニューイヤーの瞬間は柊の下にいる人にキスできる(が発展して路上キス放題になる通りもある)から恋人行事っぽいかな。
 
 
まあ、生粋の日本人としてはクリスマスと正月と両方祝うというのも無節操ですが楽しいから好きですけど。
あと地方の七夕とハロウィンなど互換性のありそうな行事ってけっこうありますね。

匿名質問者

質問者から

匿名質問者2015/01/06 23:15:08

1様2様回答ありがとうございます

そうですよね、キリスト教圏ではそうなのは分かります
どっちかと言うと分からないのは日本での解釈で日本では逆になっている感じです

キリスト教圏では「いつもは一人でもx'masは神様が見守ってて下さるから暖かい気持ちでいられる」みたいな解釈なのに
日本では「x'masなのに恋人がいないのが悲しい」みたいな逆の解釈になってます

もともと輸入したのは日本だから海外に習うとは思うのですけど



やっぱり商業的な理由って事ですか?







うちは別に敬虔なキリスト教徒でもなんでも無いのですけど、海外と同じ様な感覚でx'masを解釈していたので、初めてx'masの歌(日本でのイメージ?)聞いた時「え?」とすごい違和感感じました
でも子供から慣れ親しんでいるとみんなこんな感じではないかと思うんですよね
みんな日本でも子供の時はサンタさんを信じてると思うので、謎です

匿名回答2号 No.3

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら
2015/01/07 17:32:50

バブル世代にはワンレンボディコンの恋人を自分の運転するスポーツカーで一流ホテルのディナーにご案内してリングの一つも渡してプロポーズ、みたいなことが流行ってたからであって、ほんの数年の流行りごとで世代的名曲がうまれちゃったんだからしょうがないです。

他3件のコメントを見る
匿名回答2号

わたしのまわりではそんな疎外感はないですよ。
教会(日本にもキリスト教教会があります)にいけば
ちゃんと毎年ミサやってて、それに毎年参加してる友達もいます。
お寺でもなぜか「もみの木祭り」をやっていたりします。
あなたもそういう敬虔な人だけと友達になったらどうですか。
 
飽き飽きしてくるほど流れてくるJ-POPやノエル(英語圏の曲)
どちらもわたしはそれほど好きではないです。
正月の琴なんかもわざとらしいから一節きいたらそれでいいやってかんじ。
 
じゃあ自分で代りになるような敬虔な曲を作曲したり歌って効かせられるかというとそういうわけでもないのでだまってますけどね。

2015/01/08 00:44:12
匿名質問者

特に敬虔な訳ではないんですけど、ムード?x'masムードの日本での方向性に対する違和感がただ
堅苦しいのはどっちかと言うと嫌いで、サンタさんの衣装を着た人が子供相手に笑顔を振りまいてる光景や愉快なx'masの歌を真面目に歌ってる人やTVを見たいだけで

前に芸人かなんかの人が真面目に(愉快に)TVで赤鼻のトナカイを歌ってるのを見たんですけどそれを聞いた時とっても感動したんですけど
そこから疑問が沸いてきまして
(この歌聴いた時涙が出て来る程本当に感動しました)

それからと言うものx'masなのに恋人が~と言う歌ばかり流れるのに強烈な違和感が
何か違う感

2015/01/08 01:24:30

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません