死んだ人に対して、どんな態度をもっていたほうがいいですか?


自分の家族ではなく、友人のことです。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2015/01/26 18:11:10
  • 終了:2015/02/02 18:15:03

回答(3件)

id:miharaseihyou No.1

miharaseihyou回答回数4486ベストアンサー獲得回数5532015/01/26 20:46:26

友人の葬式が済んだ後で、・・って事だと思います。
過去は忘れて・・とか言いますが、忘れるのは無理なので、時々、折に触れて思い出してあげるべきだと思います。
無理に忘れようとしなくても、自然な気持ちのままで良いと思う。

id:tea_cup No.2

tea_cup回答回数1006ベストアンサー獲得回数1772015/01/26 21:24:52

生きていたことを覚えている人が居る限り、その人の魂は残ります。
「○○だったらこんなときは、どうするだろう?」、「○○だったらこうしちゃうかもしれないけど、ボクはイヤだ。」と自分の良心の基準として生かしてあげてください。
なお、家族はそっとしておいてあげてください。死後手紙が来るのは、結構堪えるそうです。

id:adlib No.3

adlib回答回数1892ベストアンサー獲得回数1112015/01/27 16:05:47

 
…… いまや俗物となりはてた者も、祈りの作法は覚えている。
 かく思いだすことが、ぼくの祈りなのだ。
http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080817 神々の友情 ~ God & Tad ~
 
【後輩】未亡人への献辞
 
…… 過日、わたしのブログの閲覧者(パリ在住の女流画家)から、康
くんの書いたものを読みたい、とメールが届き、感無量でした。
 中学の座談会記録や、高校文芸部の論文などを公開していたからです。
 
 わたしは、彼の友人の誰よりも彼を尊敬していたと自負していますが、
こんな美人のファンがいるなんて、とてもけしからんと思いました。
http://d.hatena.ne.jp/aedlib/20090920 追悼文集《如望忌》
 
【同輩】同窓会での会話
 
…… 「土井くんて、公認会計士事務所の? いつ死んだ?」(略)
「去年の五月やったかな。未亡人が葉書で、喪中だからといって、年賀
状が来ないのは淋しいので、ぜひお便り下さい、と書いてよこした」
http://d.hatena.ne.jp/aedlib/20101123 俗物図鑑 ~ 図に乗る男たち ~
 
【恩師】令嬢からの礼状
 
…… (20111008)杉井先生が亡くなり、追悼誌も草稿のままだったが、
さきごろ(20120807)令嬢からメールが届いた。与太郎文庫に掲載した
数稿が遺族の目にとまり、とても意外で懐かしいという礼状だった。
 
 先生の追悼記は、河原満夫と吉田肇との散友再会を記した《再友記》
にまとめる予定だったが、先生との再会もかなわず、間に合わなかった。
http://d.hatena.ne.jp/adlib/20111008 てきとうふき ~ 恩師の条件 ~
 
【畏友】晩春小雨の仮寝
 
…… 木村くんが、なぜか下界に降りてきた。
「きみのことを書くために、ぼくは自伝を書いたんだ」と告白する。
 彼女は、どちらともとれる微笑をもって応じた。
 
「きみが、そこそこピアノを弾けると知って、ラヴェルの《パヴァーヌ》
を思いだしたんだ。いつか、合わせる機会があるといいな」
 夫君が車で迎えに来たので、交差点まで見送る(20130404 23:00 記)。
 
…… 追悼文集拝受(Mail'20040924 to Mr. Eiraku, Masahiro)
♪ いまこそ名乗らめ 吾こそは サッチスト・アズ・ナンバーワン!
http://d.hatena.ne.jp/adlib/20130408 直向な女
 

  • id:jwrekitan
    態度という言葉で何を表したいのかが伝わってきません。

    葬儀の場などでの礼儀作法としての態度なのか
    感情を露にすべきか、それとも抑えるべきか、という意味での態度なのか
    宗教観としての態度なのか

    など、いろいろな意味に取れるからです。
    もう少し具体的な場面を想定した解説がないと、回答は難しいと思います。
  • id:taddy_frog
    ぼくは、英語の得意な人が亡くなった時に、
    英作文も和訳も、自分で出来なきゃいけないのかと思って、
    壁に頭を打ちつけまくって、気分が悪くなって、
    翌日もまだ生きてたら、窓から飛び降りようなどと思いながら寝て、

    翌日、起きた時に、
    死ぬ前に、昔描いた漫画を一つを、英訳してから死のうと思って、

    漫画の原案を、一段落英語で書いて、
    日本語の漫画しか無い作品を、一段落英語の小説にして、
    英語の原案しか無い作品を、一短絡日本語の漫画にするようになって、

    二年半くらい後に、英語で書かれた資料を、自分で和訳したら、
    うやむやになって、
    そのまま生き続けてます。



    遺族がどう思ってるかは聞いた事が無いですし、
    本人がどう思ってるかは、
    生きてる間は、知る事が出来ないです。

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