スペースシャトル「チャレンジャー」墜落中のコクピット内の音声のアップ先は?


スペースシャトル「チャレンジャー」が打ち上げ直後に爆発・分解し、もぎ取られたコクピットの中のクルーたちは、海面にたたきつけられるまでの7分間、意識があり、絶望的な内容の会話をしていました。

その7分間の会話の、実際の音声が、以前、YouTubeにアップロードされていたのですが、最近、見つからなくなってしまいました。

しかし、この音声は、NASAが公式にリリースしたものであるため、どこかにあるはずだと思います。

この音声が聞ける動画のありかをご存じの方、どうぞ教えて下さい。

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2015/03/30 00:21:55
  • 終了:2015/04/01 05:41:04

ベストアンサー

id:tea_cup No.2

tea_cup回答回数1033ベストアンサー獲得回数1852015/03/30 22:59:13

ポイント50pt

【死の直前最後の言葉】チャレンジャー号爆発事故後の通信記録:時速300キロ以上で海に激突するまでの恐怖と絶望の7分間 - YouTube
「息ができない」という”声”が録音されているという設定に作者の善意を感じてほしいです。

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id:akkeyyyy

んんん!!!??? 息ができないのに声が出るはずがない(を少なくとも一として〔←怠惰ですがご免なさい〕)破綻させている、ということですか?

自然科学は、主体も対象も崇高に感じますし、これからもそう感じたいので(純理論系は除くべきか……そのような作法も私は存じません)、私は profession の享受を求めるしかないのですが、

しかし、「善意」の内容が気になります。無粋ながら、これはぜひお教え願いたいです。可能性として広すぎ、どうしても判りません。内政(NASA 含め)なのか安全保障なのか、あるいは道徳か倫理か、あるいはネットの何か(例えば、ミクロ方向であれば、デジタルな編集に関する警告、真ん中だと "flame on/off" 宣言に表象された様な……、マクロなら、fact の認識にかかるバイアスを……等、どれを考えてもいかにもありそうに思えますし、また、かすりもしていない可能性ももちろん考えますし……。

学生時代、教師から、おそらくはオフレコのおつもりで(つまり、その歴史を強調すればするほど、返って、善性の強い人においてほど、逆のインセンティブが生じるから……と予見なさっての体勢でいらしたと、今では解釈しておりますが)、「自然科学の知うち、かなりの割合が、人の命の代価として得られて来たという事実を認識し、かつ忘れてはいけない」と、何回か聞いた記憶があります。

前段が想起されました。これが論点ですか? あるいは逆に、underground であるべき事なのでしょうか?

とにかく私は、「判りません」では済まされないニオイがします。そして、多少絞っていただかなければ、情けない話ではありますが、いくら考えても、私には判りそうにありません。どうかお願いします。

2015/04/07 06:45:13
id:akkeyyyy

最近、文章が崩壊してきました。

2015/04/07 06:48:29

その他の回答(1件)

id:sheile No.1

Sheile回答回数45ベストアンサー獲得回数162015/03/30 13:01:57

ポイント61pt

音声自体を知っているわけではないですが、幾つか気になった箇所があるためコメントにて。

おそらくその音声は偽物かと思います。
まず、乗員室のレコーダーは回収されていますが、打ち上げ73秒後の「おや?」という発言が最後の記録となっており、7分間の記録というものは存在しません。
また、打ち上げ73秒後に機体の分解が開始してから、乗員室が海面に叩きつけられるまでは約2分45秒となっており、こちらの数字を見ても7分間の記録は存在しないことが分かるかと思います。

この2分45秒間に乗組員の意識があったかどうかは意見が分かれていますが、乗務員区画の損傷によって与圧が失われ、事故が起きた高度から推定して数秒以内に意識を失った可能性が指摘されています。

If a leak developed in the crew compartment as a result of structural damage during or after breakup (even if the PEAP's had been activated), the breathing air available would not have prevented rapid loss of consciousness.
The crew seats and restraint harnesses showed patterns of failure which demonstrates that all the seats were in place and occupied at water impact with all harnesses locked. This would likely be the case had rapid loss of consciousness occurred, but it does not constitute proof.


http://history.nasa.gov/kerwin.html

id:sheile

コメントに書いたつもりが、回答欄だったらしいorz

2015/03/30 13:02:37
id:akkeyyyy

いえ、構いません。ご助言、有益です。

実は、質問に書かれた「7分間」は、うろ覚えで、よく考えずに書いてしまいました。地上から見えるほどの低空から落下するのに、7分間もかかるはずはないでしょう。

過去に私が見た動画は、それが実際のものであると思わせるのに非常によく出来ていました。

すっかり騙されていたのかも……お恥ずかしい。

2015/03/30 14:32:01
id:tea_cup No.2

tea_cup回答回数1033ベストアンサー獲得回数1852015/03/30 22:59:13ここでベストアンサー

ポイント50pt

【死の直前最後の言葉】チャレンジャー号爆発事故後の通信記録:時速300キロ以上で海に激突するまでの恐怖と絶望の7分間 - YouTube
「息ができない」という”声”が録音されているという設定に作者の善意を感じてほしいです。

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id:akkeyyyy

んんん!!!??? 息ができないのに声が出るはずがない(を少なくとも一として〔←怠惰ですがご免なさい〕)破綻させている、ということですか?

自然科学は、主体も対象も崇高に感じますし、これからもそう感じたいので(純理論系は除くべきか……そのような作法も私は存じません)、私は profession の享受を求めるしかないのですが、

しかし、「善意」の内容が気になります。無粋ながら、これはぜひお教え願いたいです。可能性として広すぎ、どうしても判りません。内政(NASA 含め)なのか安全保障なのか、あるいは道徳か倫理か、あるいはネットの何か(例えば、ミクロ方向であれば、デジタルな編集に関する警告、真ん中だと "flame on/off" 宣言に表象された様な……、マクロなら、fact の認識にかかるバイアスを……等、どれを考えてもいかにもありそうに思えますし、また、かすりもしていない可能性ももちろん考えますし……。

学生時代、教師から、おそらくはオフレコのおつもりで(つまり、その歴史を強調すればするほど、返って、善性の強い人においてほど、逆のインセンティブが生じるから……と予見なさっての体勢でいらしたと、今では解釈しておりますが)、「自然科学の知うち、かなりの割合が、人の命の代価として得られて来たという事実を認識し、かつ忘れてはいけない」と、何回か聞いた記憶があります。

前段が想起されました。これが論点ですか? あるいは逆に、underground であるべき事なのでしょうか?

とにかく私は、「判りません」では済まされないニオイがします。そして、多少絞っていただかなければ、情けない話ではありますが、いくら考えても、私には判りそうにありません。どうかお願いします。

2015/04/07 06:45:13
id:akkeyyyy

最近、文章が崩壊してきました。

2015/04/07 06:48:29

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