私は海外の大学で哲学を学んでおり、現在、サルトルの「存在と無」の第三部「対他存在」第三部「他者との具体的諸関係」の部分を英語で読んでいるのですが、とても難しいです。「存在と無」の内容全体ではなく、第三部の第三章について、日本語で詳しく教えてほしいです。また、「存在と無」のオンライン書籍があれば紹介していただきたいです。私の英語力が全く追いついていなくて、困っています。時間がないので日本語の本を取り寄せる時間がありません。助けてください。

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  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2015/04/12 00:21:03
  • 終了:2015/04/19 00:25:04

回答(1件)

id:NAPORIN No.1

なぽりん回答回数4697ベストアンサー獲得回数8612015/04/12 11:24:25

存在と無 - Wikipedia

内容からしておそらく電子化基準にひっかかってて電子化がおくれるのでは。
電子化は基準厳しいです。
最近もなんてことないトランスボンダイト漫画がリジェクトされましたもん。
 
(マルチポスト先でもなんかいわれてましたが、流行じゃない分野も大変ですね)
 
哲学分野での欧州への日本人留学生は他でも聞く話ですので人脈やツテをあたってみては。

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