102歳になる母の居住地と生存を調べています。1月1日より、以前妹家族と同居していまいましたが、事情があり老人ホームに入居しましたが、妹は母の入居先とその後の母についての近況を一切断ち切られました、以前通っていたデイケアセンター主治医に移転先を尋ねましたが、個人情報は知らせられぬとのことです。母はこうれうの為日にちに限りがあります。、居住地は東京です、区役所戸籍係にも問いましたが、私は海外に永住していて

いている為、思うように調べられません。調査の方法が分り次第日本へ行かれますどうぞお知恵を貸してください。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2015/07/09 06:39:00
  • 終了:2015/07/16 06:40:03

回答(2件)

id:MIYADO No.1

みやど回答回数341ベストアンサー獲得回数732015/07/09 08:49:55

役所の協力が得られないのであれば、弁護士か司法書士か行政書士に相談しましょう。
役所を相手にするプロは行政書士ですが、その後妹さんと揉めた場合のこと等を考えるなら弁護士の方がいいでしょう。

id:tea_cup No.2

tea_cup回答回数995ベストアンサー獲得回数1742015/07/09 13:25:36

妹さんに尋ねる以外に無くて、妹さんに対してできる最大限の御礼は、相続放棄なのかなぁ。
言い負かすのではなく、話を聴くという姿勢で、もう一度お話を。

id:MIYADO

おっしゃるとおり、「そういうことなら逆に妹さんにお母さんの介護を任せてしまおう」という手はあります。

その際、相続放棄はお母さんが亡くなってからでないとできないと考えられています。生前にやるとすれば、遺留分放棄ですが、これには家庭裁判所の許可が必要です(民法1043条)。なお遺留分放棄したからといって当然に相続分がなくなるのではありません。質問者が妹さんに向かって「あなたがお母さんの面倒をみるなら私は遺留分放棄する」と言って家庭裁判所の許可を得たとしても、質問者にも相続させるかどうかはお母さんが決めることです。たとえお母さんが一旦、全部妹さんに相続させる遺言をしたとしても、妹さんが実際に介護しなかったり、あるいは介護に乗じて越権行為をしたりするかもしれません。お母さんがやはり質問者にも相続させるように新たに遺言することはできます。

2015/07/10 09:21:58

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