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江戸時代の笑話本の一つに、眼病に罹った男が医者に目を取り替えてもらうが、間違えて鯉の目を入れられてしまうという話があった記憶があるのですが、本の題名が思い出せません。誰かご存じないでしょうか。

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  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2015/07/12 23:30:28
  • 終了:2015/08/11 23:35:05

回答(2件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答1号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2015/07/12 23:55:48

犬の目(いぬのめ)  落語: 落語あらすじ事典 千字寄席  
 
鯉の目のバージョンもあるとおもいますが、本ですか。
落語をあつかった円紫さんシリーズあたりかもしれません。

匿名回答3号 No.2

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2015/07/25 00:00:15スマートフォンから投稿

元本がなんという本なのかはわかりませんが、「落語の原話」という本には載っていそうな感じです。

落語の原話 - Mushū Ui - Google ブックス

他3件のコメントを見る
匿名回答3号

「嗨物語」というのは「咄物語」のことですね。Google booksでは文字化けしてスキャンされてるようです。

2015/07/31 18:25:04
匿名回答4号

あ、そういうこと!

2015/07/31 18:30:25
  • 匿名回答2号
    匿名回答2号 2015/07/12 23:58:05
    犬ではなく鯉ですか?
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8A%AC%E3%81%AE%E7%9B%AE

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