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島根県士族:明治時代に士族という制度ができましたが、松江藩士のほかにはどういう人がなったのでしょうか。出雲大社に使える職員の中には、寺社侍のようなレベルの人もおられたと想定しますが、こういったひとは士族の候補に入るかと・・・


(追加の質問です。島根の人は詳しいかもしれませんから、書き込んでくださるとうれしいのではあります。ただ、一番、疑問なのは、出雲大社の関係です。出雲大社の宮司は、華族になっていますから、藩主と似ています。藩主の家来は、藩士であり士族になっていますから、アナロジーで考えると、寺社侍は、士族かなぁと。)
他に、大地主、庄屋で、士分を与えれれていた人(こういう人は藩士と同じかもしれませんが)。
本人かぎりで、士分を与えたり、苗字帯刀になったりして、ちょうど幕末から明治に生きた人はどうだったか、とも思います。

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  • 登録:2015/08/29 08:49:53
  • 終了:2015/09/05 08:50:03

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  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2015/08/29 21:47:40
    出雲大社は国譲りのあとに朝廷から神として奉られていますから、その神に仕える神官としての位は明治維新の後にはかなり高くなったと思われます。
    雲太、和二とか聞いたこと無いだろうなぁ。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2015/08/29 23:15:35
    華族になったのは、出雲大社の神官くらいということなのでしょうか。
    (奈良華族は別として)。
    多くの神官は、代々世襲していたと思いますが、華族にならないとなると、「平民」ということしかないだろうなぁ、と推測しております。

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