• 登録:2015/11/17 11:20:48
  • 終了:2015/11/24 11:25:04
  • id:NAPORIN
    レンズ付フィルムという名前が定着したのは、フィルム詰め替え再版業者との知的財産(独占権)訴訟があってからだとおもいます。
    それ以前は自らがインスタントカメラであると標榜して売り出していたように記憶しています。
    なおそのころは、即座に感光までできるカメラは、ポラロイド社のものでなくても「ポラロイド」一択でした。
    いまは「チェキ」とよばれることが多いです。
    どちらも商標が一般名称として使われた形です。
    商標が一般名称化する経緯は
    ホッチキス、セロテープ、宅急便(いずれも独占商標)でみられたのと同様のものです。
  • id:NAPORIN
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9
    ここでも1.感光までするもの2.レンズ付フィルムの誤用 と2つ意味があげられています。
  • id:NAPORIN
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1118541196
  • id:psne
    エントリーのやつを人力でも調査

この質問への反応(ブックマークコメント)