素朴な疑問に答える経済の本を探しています。

例えば、

・不況でお金が足りないなら、日本銀行が紙幣をどんどん発行したらどうなるのか?
・昔に比べると国内に流通するお金ははるかに増えているが、そのお金はどこから湧いてきたのか?
・物が売れなくて不況になるなら、国が国民に命令して無理やり物を買わせたらどうなるのか?
・なぜ物価はじわじわと上がっていくのか?
・バブル景気の原因はバブル(実体のないもの)なのに、なぜ好景気になったのか?
・貿易をするとなぜ両国とも得をするのか?

といった、経済を学び始めた人が抱くような疑問です。
初歩的な経済の本だと、こういうことまではなかなかわかりづらいです。

※上の疑問はあくまで例なので、個別にお答えいただかなくても結構です。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2016/01/16 00:09:07
  • 終了:2016/01/23 00:10:03

回答(0件)

回答はまだありません

  • id:torimaki
    池上彰さんの経済関係の書籍は、分かりやすい、と思う。
  • id:miharaseihyou
    現代は技術革新や生産性の向上の恩恵を受ける形で、耐久消費財を中心に物価は徐々に下がっているんですけどね。
    シェールオイルの登場で石油を中心としたエネルギー価格も下がり続けている。
    結果的にデフレで実体経済の規模が縮小しつつある。

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