デカルトも、カントも、ヘーゲルも、西洋思想は、身体は醜く滅びゆくものであり、魂は永遠に生き続けるとする身心二元論であると聞きました。


日本のキリスト教徒は、身心二元論なのでしょうか、それとも心身一如、身心一元論なのでしょうか。

キリスト教徒にかぎらず、身心二元論と一元論について両方を視野に入れて論じている文献を教えてください。

(道元の「辨道話」はそのひとつです)

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  • 登録:2016/03/07 15:05:00
  • 終了:2016/03/14 15:05:04
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たとえば井上洋治神父(1927-2014)は何かこの問題について書いておられませんでしょうか

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