匿名質問者
匿名質問者匿名質問者とは「匿名質問」を利用して質問した質問者。
「匿名質問」では、ユーザー名を公開せずに匿名の質問ができます。
詳しくはこちら

オフィスで働くサラリーマンの人、夏物のスーツはいつ使いますか? 営業職であれば、夏も背広で、お客さん訪問や来客時対応をすると思いますが、顧客対応が殆どない、経理部、法務部、調達部、総務部という人は、夏物スーツ(上着)を使うときがないと思います。クールビスは、5月から(或いは6月から)、9月までと決まっていて、スーツの上着は不要の会社、最近あり、通勤時も不要、会社のロッカーに置いておくことも不要です。

 
 そこで質問です。4月や10月でも、暑い日があり、その時、夏用のスーツの上着で、なんとか凌ぎたいと思うのです。また、3月や11月でも夏用のスーツでも、いいではないか(特に、レインコートを着ると、冬用のスーツでは暑すぎるとき)と思っています。
 この考えはまずいでしょうか。夏用スーツは生地を見れば、夏用とわかるので、3-4月などに着ているとおかしいのでしょうか?
 

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2016/04/24 16:40:02
  • 終了:2016/05/01 16:45:03
匿名質問者

質問者から

匿名質問者2016/04/27 02:09:38

 ここ数年のうちに、社会人になった人達は、夏物スーツは持っていないかもしれませんね。しかし、4月や10月に、夏物スーツを着ても良ければ、購入する意味もあると思います。
 営業から内勤へ異動した場合などは、夏物スーツが箪笥に入っていると思います。今後、これは使わないのでしょうか。

質問の趣旨が分かりにくいというご指摘があり、コメント欄に補足しました。

回答(0件)

回答はまだありません

  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2016/04/25 17:46:13
    > ここ数年のうちに、社会人になった人達は、夏物スーツは持っていないかもしれませんね。
    > しかし、4月や10月に、夏物スーツを着ても良ければ、購入する意味もあると思います。
    とか言っている意味がよくわかりません。結局何がわかっていて、何がわからなくて聞いているのかもわからないです。
  • 匿名質問者
    匿名質問者 2016/04/27 02:08:21
    ごめんなさい。
    勤務先は、5月1日から9月30日までがサマーという扱いで、クールビスということになっています。東京本社の音頭でそうなりました。よって、その間は、上着は不要です。ボトムだけスーツのズボンです。
    その結果、「1月から4月30日までが上着着用であり、また、10月1日から12月までも上着着用となってます」。
    12月や1月から3月上旬までは、冬物の背広を着ていて、それで満足しているのですが、4月や10月は、日によってはとても暑くてかないません。したがって、この時期に夏物を背広(上着とズボン)を着ていこうかなと考えているのです。
    (私は、夏物の背広を持っています。若干古いですけれど。)

    しかし、もともと、夏物は、夏着るためにということで仕立てられている。衣替えのシーズンを待たずに着るのはマナー違反であるという意見がありました。年老いた親からです。「夏」でなければ、きちんと、冬モノの背広なり、アイの背広を着るのがマナーだ、ということでした。真冬は絶対三つ揃えだというような親です。
     老親によると、見た目は、スーツの上着として、冬モノと特に変わらなくても、近くに寄って、生地を見れば、夏物だということはすぐわかるから、この若造は横着していると思われて、社内での評価が下がりかねないそうです。
    このような、「衣服は、実際の気候や、自分の感じる体感温度ではなく、カレンダーによる」という考え方が、年配者を中心に根強いのかどうか、心配している次第です。勤務先は保守的な風土で年配者がたくさんいます。余計な波風は立てないほうが得策です。

    余談ですが、15年前の、東南アジア駐在の友人からの情報では、夏場にスーツ着ているのは(汗だくになりながら)、日本人くらいだそうです。そういう事情なので、日本の先輩サラリーマンの人は、自分自分での自分なりの合理的な行動をとることをさけざるをえない状況なのだと思います。日本国内の保守的企業では、どう振る舞うのが無難かと思っております。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません