論理学で、Aである事象と、Aでない(1-A)事象を足すと、全体になります。このような関係をなんと呼ぶのですか。専門用語をおしえてください

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  • 登録:2016/11/20 23:26:55
  • 終了:2016/11/27 23:30:04

回答(2件)

id:MIYADO No.1

みやど回答回数392ベストアンサー獲得回数802016/11/21 08:19:04

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言い方がおかしいですが、排中律のことだと思います。
https://ja.wikipedia.org/wiki/排中律

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id:ShinRai

そうですか。排中律の関係にある、排中律を構成する、どんないいかたが正しいのでしょうか

2016/11/21 13:34:46
id:MIYADO

法則を指して排中律というのです。
xが実数であることを大前提として、「xは有理数である」と「xは無理数である」のようなものでしたら、前者の否定が後者のように言います。確率の場合は前者の余事象が後者のように言います。

2016/11/21 13:46:42
id:hathi No.2

hathi回答回数208ベストアンサー獲得回数462016/11/27 20:59:39

ポイント50pt

これは参考になりますか。
http://www2.edu-ctr.pref.okayama.jp/math/301/30106.html

  • id:NAPORIN
    2つで一組みたいな、「相補関係」のようなものだと思うのですが。論理学では母集団とかしかしらないので。
  • id:MIYADO
    > 相補関係
    定着した用語とは言えません。大学に行けば用語の使い方は文献によって異なりますが。

    > 論理学では母集団とかしかしらないので。
    母集団は数理統計学の用語です。いずれにせよ質問者がいっていることとは違うと思います。

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