匿名質問者
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自分から挨拶ができません

文章ではいくらでもできるにもかかわらず、いざ口頭で誰かに挨拶をしようとすると声が出なくなります。
挨拶ができなくなった原因として幼少期にあった挨拶をしても無視されたこと、「うるさい」と言われたことがきっかけだと思われます。
以来、口頭での挨拶ができなくなりました。感謝、謝罪、別れの挨拶はできますが、「おはよう」「こんにちは」など冒頭で使われる挨拶ができません。
目上の人は勿論、同期以下の相手すら恐怖に思えてきます。
挨拶を相手からされた場合は返すことができますが、声が出ない場合はやむを得なく会釈をするときもあります。

克服するにはどのような方法、心構えを行えばよろしいでしょうか。ご回答、よろしくお願いいたします。

回答の条件
  • 1人50回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2017/04/06 01:11:34
  • 終了:2017/04/13 01:15:03
匿名質問者

質問者から

匿名質問者2017/04/06 04:05:45

この幼少期のトラウマは自分の挨拶は無視され、別な人の挨拶には返す、それどころか無視した人自身からまた別な人に挨拶をする、という行動を取られ、もう一つの理由が大きすぎず小さ過ぎない丁度いいボリュームでありしっかり相手の目を見て挨拶をしたところ「うるさい」と返されました。
こうしたことから「自分の挨拶は迷惑をかけている」と思い自分から挨拶することはなくなりました。

回答(3件)

匿名回答1号 No.1

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2017/04/06 22:33:08

心構えよりもトレーニングの分野です。
具体的には集団での発声練習などがお勧めで、パターンを覚え込みます。
先ずは誰かの真似から始めて、徐々に個人的な工夫を加えていきます。

匿名質問者

回答ありがとうございます。
まずは見様見真似で挨拶する人のパターンを覚えて少しずつ自分のものにするとよろしいのですね。

2017/04/09 21:38:15
匿名回答2号 No.2

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2017/04/07 00:48:10

…… 思ったまま書くよりも、翻訳ソフトでも理解できるよう心がける。
https://twitter.com/awalibrary(三行革命宣言)
 話すように書かない。書くように話す。いったん書いてから音読する。
 机上に鏡を置いて、自分の表情を観察・研究する。
 紙も筆も、ICレコーダーまであるのに、なぜ活用しないのか?!

匿名質問者

回答ありがとうございます。
自分を客観的にみることをもっと意識してみようと思います。
ここで挨拶する際の印象、表情、言い方などを考えるきっかけをみつけます。

2017/04/09 22:03:51
匿名回答3号 No.3

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2017/04/07 02:06:50

(1)きちんと挨拶したのに、相手が理不尽な反応を返してきた。これに対しての怒り、悲しみといった感情が潜在意識に残った状態では、とりあえず、どうにもならないと思います。現在は、その怒り、悲しみを覆い隠しているために、うまく挨拶できないのではないでしょうか。
(2)「理不尽なことしやがって、テメエ何様だ」などといった相手への怒りを、紙に書き散らしてシュレッダーにかけるのもよいでしょう。海に向かって、森に向かって、自動車の中で、大きな声で怒りの言葉を叫び、とりあえず、心の中のウミを出してしまうことから始めるのも、よいかもしれません。
(3)理不尽な反応しか返すことのできない人は、未熟であるとか、愚かであるとか、何らかの問題を抱えているのです。それは、その人自身の問題です。相手の問題は、自分には関係ないこと、考えなくてよいことです。この切り分けが大事です。その人は、まだ学習の初歩段階にあるのです。そのような初歩的な段階にある人の反応を気にしても、自分にとって得るところがありません。
(4)そして、その未熟な相手の理不尽な反応は、いま発生していることではなく、過去に起こったこと、終わったことです。「その出来事の思い出」は自分の脳裏に残った「ビデオアーカイブ」にすぎません。
(5)その「ビデオアーカイブ」を、自分自身が好き好んで何度も繰り返し視聴しているだけなのです。
(6)こんなビデオデータは消してしまえ。自分がそう決意しさえすれば、消すことができるのです。そのビデオデータを消さないで「お気に入り」に入れて、何度もリピート再生しているのは、ほかならぬ自分自身です。
(7)ああ、なんてバカバカしいひとり相撲をとってきたの? その「お気に入り」だったつらい思い出も、自分の愚かさも、巨大な樹木を根っこから引っこ抜くようにして、火山の溶岩の中へ放り込んでください。
(8)その大木はメラメラと燃え上がり、煙になって消え去りました。自分の心には、大きな穴が空いています。それは、くさった思い出、くさった感情の詰まっていた部分です。これらのくさったものたちは、大木として、溶岩の中で燃え尽きました。
(9)そのポッカリと空いた穴に、きれいな太陽の光がフワーッと入ってきて、便秘から解放されたような、さわやかな安堵感に満たされている。ああスッキリした。このようなイメージを繰り返してください。

匿名質問者

回答ありがとうございます。
トラウマを乗り越えられずに必要以上に抑制していた部分があったと思います。
これによるストレスを発散し、克服できるようにしたいです。

2017/04/09 22:14:56
  • 匿名回答4号
    匿名回答4号 2017/05/24 23:51:21
    挨拶をしなきゃいけないとか、するものときにしすぎか、挨拶しても、されないと自分が傷つくのが怖いからです。私なんて、挨拶は、余計な人にまでして、無視もありますが、慣れっこです。くせになっています。でも、挨拶しなくても別にいいのでは、ないですかぁ?性格の問題でーす

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