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「弁護士に依頼して作成した遺言書であり、公正証書遺言であることから、弁護士、公証人らの立会いがある」

という理由により、遺言書が有効とされるのはなぜですか?

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2017/10/04 21:08:17
  • 終了:2017/10/05 21:38:05

ベストアンサー

匿名回答1号 No.1

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2017/10/05 09:21:15

弁護士と公証人が関わっていても、無効とされた事例は実際にあります。
http://iryubun-bengoshi.jp/384

匿名質問者

申し訳ありません、無効になる事例を質問しているわけではありません。
「弁護士に依頼して作成した遺言書であり、公正証書遺言であることから、弁護士、公証人らの立会いがある」という理由で「遺言書」がなぜ有効になるのかを知りたいのです。

2017/10/05 12:44:38
匿名回答1号

すると、「自筆でないのになぜ有効なのか」ということが知りたいのでしょうか。

でしたら、遺言には「自筆証書」「公正証書」「秘密証書」の3種類あります。この他に特別な場合だけ許される方式もあります。(民法967条以下)

それで、公正証書遺言は自筆証書遺言と別な方式です。これは証人2人の立会いの下で、遺言者が話したことを公証人が遺言書にします。詳しくはもうちょっと条件が要ります。

2017/10/05 13:10:57

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