匿名質問者
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トイレリフォーム考えてます。便座は暖かい方がいいですし、いわゆる洗浄器(ウォシュレット)も外せないと思っています。

家庭用洋式トイレでは、組合せ式型、一体型、タンクレス型もあります。
組合わせ式便器ですと、タンクと便器部分を繋げている部分が掃除しにくいわけで、その点、一体型やタンクレス型は掃除がしやすいようにみえます。ただ、ウォシュレット部分は、一体型やタンクレス型であっても、掃除しにくい点は変わらないと思われます。ウォシュレット部分がもしも取外しできると、掃除の時、取り外しができて便利です。

伺いたいのは、一体型やタンクレス型での、使用後に汚物を流す力です。使用後に汚物を流すのに、水量や水勢の点が疑問になりました。
タンクが後ろについている「組み合わせ型」ですと、タンクにたまった一定量の水が、重力の力で下に落ちる勢い、それを使って汚物を流すことができるわけだと思います。
一体型やタンク型では、重力が使えません。モーターで水の勢いを増やしたりしているんでしょうか(電気代がかかる?)?。あるいは、単に、水道の力だけなんでしょうか?

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2018/09/09 03:36:51
  • 終了:2018/09/16 03:40:05

回答(2件)

匿名回答1号 No.1

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2018/09/09 16:45:05

一体型もタンクがあるのだと思ってましたが、、重力で水を流すはずです。
タンクレスは水道圧力だけです。一応、一般水道には最低圧力の規定があって、それなりに十分な水が流れるはずです。別体型だって大した高さがある訳でもないので、水圧自体はさほどありません。量の勢いが中心かと。

普通。便座は取り外せるものです。修理、交換しますので。

匿名質問者

 一体型もタンクあるのですね。済みません。
組合せ型ですと、タンクが上部が、手を洗う高さですから、タンクの底辺から、手を洗う高さまで、それなりの「高さ」が確保されてます。「底辺」×「高さ」で考えると、それなり水量が、それなりの高さから、ドッと流れ出すという、“重力で水を流すような構造”ということはすぐ感じましたが、
一体型もタンクが付いていて、タンクの位置が若干高くなっていて、重力で一定量の水が便器へとドッと流れ出るのですね。

また、タンクの高さと便器の水が出る部分との高低差よりも、水量がポイントであるとのご指摘も頂きましてありがとうございました。

ありがとうございました。

2018/09/10 00:20:49
匿名質問者

 一体型であったとしても、
 便座部分が故障したら、便座だけを取り外して修理や、交換、
 そういうことができるようになっているのが、普通なようですね。
 ありがとうございます。

  実際に購入するときは、メーカーごとに違うかもしれませんが、
 取り外し可能なものが一般的であるという前提で、いろいろ、検討
 してみたいと思います。助かります。

  

2018/09/10 00:23:34
匿名回答2号 No.2

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2018/09/10 23:57:03

当方ビルメンテナンス業
便器から下水本管へ少量でも水が流れたら、その後はサイフォンの原理で便器内の水が引き込まれる・・・・とか、そういう原理だったと思います。
多少年間の上水料金が上がっても、水量のある便器のほうがメンテナンス側としては問題が少ないですね。節水型は定期的に水量と流れ具合を確認しないと、頻繁に詰まり(というか流れきらない)が起こります。まあただ一般家庭なら一個しか便器がないんだし、毎日確認できますから、水量調整が簡単にできるかだけ考えれば十分かとも思います。
節水型は調整がめんどくさいのが多いんですよ。六角レンチで外装を外して、配線のつながった陶器の部品を持ち上げながら、もうひとりがメモリをドライバで調節して、全部元に戻してフラッシュしてみて、もう一度調節して・・・・・仕事の愚痴になってますね。
一般家庭ならひとりでドライバ一本1分が目安かと思います。

あと壁面に取り付けたボタンを押す(もしくはセンサに手をかざす)とフラッシュするタイプですが構造は簡単で、ボタンを押すとモーターが回って棒が飛び出てレバーを押し下げるという仕組みです。人間がレバーを下げるのと違って、毎回正確に同じ位置に棒が当たりますので、10年も経てばレバーが摩耗しレバーの押し下げが不十分になってきます。モーター自体の故障もありますし、レバーを押す棒も摩耗します。
私が見た一番ひどい例は、水がちょろっとしか出ないとの連絡で向かうと、レバーと棒が摩耗しすぎて、レバーがほとんど動いていないというものです。金属のレバーが見事にえぐれていました。
不特定多数が使用しない一般家庭用なら、正直に言ってレバーを介しての接触感染を考えるより、フラッシュまでに介在する可動部品、電動部品を減らすほうが長期的なメンテナンスは楽なんじゃないかと愚考します。

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匿名質問者

 いずれにしても、「節水型は最初の調節が難しく」ということは、その後、異常が徐々に発生中ということに気付いたとしても、それをどう調整しなおすか、そこも難しいのだろうと、思いました。「ドライバー1本分」というのは、ドライバー1回転分させるような調整(緩める方向の回転で)が、おおよその見当であるということでしょうか、と思った次第です。見当違いの解釈であればお恥ずかしいところです。

2018/09/16 00:19:27
匿名質問者

②人間がレバーを下げる場合は、毎回、微妙に違う場所があたるのですね。思いつきもしませんでした。ありがとうございます。

2018/09/16 00:21:42

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