【犬猫の譲渡マッチングサイト構想に関するアンケート】


猫や犬の保護と譲渡をもっと満足に行えるよう、広く情報共有できるWebサイトの立ち上げを考えています。

大まかな構想をまとめました。お読みいただき、アンケートに回答していただけるととても喜びます♪

よろしくお願いいたします!

↓こちらから
http://cats.lifewithcats.fun/questionnaire/

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2018/11/29 19:06:41
  • 終了:2018/12/29 19:06:41

回答(1件)

id:nepia11 No.1

nepia11回答回数396ベストアンサー獲得回数772018/11/30 17:24:59

譲渡する側と受ける側に、ギャップがあると思います。

譲渡する側は、その犬や猫が心配なのでしょうが、受ける側の個人情報(家族全員)を求めたり、家に訪問してペットを飼える環境かどうか確認の訪問があったり、その訪問も継続的だったり、また定期的な報告を求めたり等の条件を出す人・団体が多いようです。

一方、受ける側は、譲渡者という一個人に、そこまで個人情報を開示することに抵抗があったり、また、一切後ろ暗い事がなくても、譲渡者への対応を面倒だと感じる人も多いのです。

単に情報を仲介するようなサイトは他にもたくさんありますので、こういった譲渡する側、受ける側のギャップを埋めるサイト、サービスであれば一気に広まると思います。
そのいい例がメルカリですよね。エスクローにより、売り手、買い手の両方のニーズを満たしています。

id:lifewithsweetestcats

ご指摘ありがとうございます。

おっしゃるように、譲渡する側の団体にとっては、動物が幸せに一生を送れることが大切であるため、いろいろ質問したり訪問したりすることが多いです。私自身、保護団体でスタッフをしていたことがありますので、そういうシステムであることを知って里親希望者さんが驚かれるのも経験しています。

ただ譲渡条件については、団体により個人により千差万別だと思いますので、譲渡会のルールとして記載していただくところまでしか制御はできないかなと考えています。
ですが確実に内容を承知していただけるよう、譲渡側が漏れなく記載しやすくする仕組み、里親さん側がちゃんと読んでくれる仕組みを、システムで工夫できる部分も多いのではと思います。

貴重なご意見、参考にさせていただきます。

2018/11/30 19:09:14
  • id:sibazyun
    個別の情報を消すタイミングが問題と思う。
     マッチング成立後。ただし、成立情報は実績として重要。
     マッチング不成立の場合も、ある程度期限を切ることが要る。

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