炭水化物における増炭反応と減炭反応について


主に糖の増炭反応と減炭反応がわかりません。増炭反応は、キリアニ−フィッシャー合成って言うのはわかるのですが、逆に減反反応がどういう反応で行えるかがわかりません。

わかりにくい質問かもしれませんが、よろしくおねがいします

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  • 登録:2019/06/02 16:22:18
  • 終了:2019/06/09 16:25:04

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  • id:NAPORIN
    消化で毎日人体がやってることじゃん>減炭反応
     
    フィッシャー合成は石油などの安い低分子化合物から炭素を増やして狙った糖類を合成する方法。
    でもフィッシャー合成がなくてもデンプンに唾液まぜたらグルコースができることはわかってた。
    グルコースよりもっと炭素を減らした低分子化合物がほしいなら石油から大量に安く手に入る。
    またエチルアルコールもデンプンの酵母醗酵などで、グリセリンなら油脂の分解で、いずれも大量に手に入れられる。
    生物が効率よくやってることをいまさらやるのなんてムダ。
  • id:NAPORIN
    どうしても石油の分留や食料系からの醗酵といったチート手段を避けて減炭反応つかわないといけない状況が考えつかない。
    デンプンや油脂が入手不可能になったらたぶんタンパク質も無理だし最終的に人間滅びてる。
  • id:MIYADO
    唾液でグルコース(ぶどう糖)まで行くんでしょうか。マルトース(麦芽糖)までではないんでしょうか。
  • id:NAPORIN
    つっこみありがとうございます、そうでした。

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