匿名質問者
匿名質問者匿名質問者とは「匿名質問」を利用して質問した質問者。
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無名の一般人が、多くの人に見てもらえるには


自分が思った事を発信して、(不特定多数の)人の目に触れてもらえるにはどのようなネットサービスを使うのが効果的でしょうか?

お金が掛からない事を条件とします。


例えばTwitterだとフォロワーがある程度ついたユーザーでないと、発信した事をある程度の人に目を触れてもらえない壁があります。

はてな匿名ダイアリーは、どちらかというと閉鎖的な雰囲気で、書いた記事のはてなブックマーク数が1000users以上ぐらいになって人気が出ないと、他で注目されないという印象があります。(一応、閉鎖的でもそれを見る人に記憶に残って(場合によっては人に伝わって)もらえればいいです。)

※例を挙げましたが実際に効果があるかないかについては言及してません。私の思う印象です。
回答をお待ちしております。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2019/08/06 08:51:21
  • 終了:2019/09/01 08:55:04

回答(3件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答1号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2019/08/08 01:14:41

 
 歎忍抄 ~ わが友も、妻も子らも、いまだかつて云うこと聴かず ~
 
 会長や社長や校長の「挨拶」がつまらないわけは、誰もが知っている
聞きかじりを引用するからで、純一郎ゆずりの進次郎「会見」が面白い
のは、自分だけのエピソードに、簡潔なオチをつけるからです。
 
https://twitter.com/awalibrary/status/1159033108777316352
 人パ一体 ~ お・も・て・な・し ~
http://adlibilda.hatenablog.jp/entry/20190807/1565169130
 
 わたしは若い頃から、新聞を毎日2紙、週刊誌を毎週3種、月刊誌を
毎月4冊、単行本を年間50冊ほど読んでいました。その中で、面白い
エピソードや、しゃれた小噺、意外な実話を、誰彼なしに話しました。
 
 そして「誰もが笑う・誰も笑わない・誰かが笑う」に分類したのです。
 この習慣は、いまや取材源がネットに代っただけで、同じ手法です。
(その成果は、はてなの回答にも反映され、ときに不評を買っています)
 
 とくに誰かを忖度したり、胡麻を擦るのは、とても面倒で不可能です。
 お笑い芸人のように、いつもおどけていては、信頼を得られません。
 対話を充実させるための、潤滑油として、日常に必要な作法なのです。
 
http://q.hatena.ne.jp/1563883727(20190723 21:08:47)
 どこで笑って委員会 ~ いちばん誰が悪いのか? ~
 |
https://twitter.com/awalibrary/status/1145008671098720256
…… 宮迫 博之が、いままで読んだのは「アンネの日記」一冊だけだ。
それでも深く鋭い感性に恵まれているらしく、自信にあふれて見えた。
https://twilog.org/awalibrary/search?word=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8D&ao=a
 
…… そのをりはをかしきことの、過ぎぬれば忘るるもあるは、いかな
るぞ。── 《紫式部日記 19641118-19960515 岩波文庫》P009
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4003001575
 

匿名回答2号 No.2

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2019/08/09 10:19:15

ブログを書いて、twitter等を使って拡散するなどの地道な方法しか無いと思います。youtubeも良いかもしれません。

最近の印象だとfacebookは蛸壺化が進んで、社会一般に情報を拡散できるツールじゃなくなってる気がします。

Instagramはよく分かりませんが、若年層はtwitterなどよりもInstagramで調べていることの方が多いようです。

いずれのメディアにせよ、多くの人の目にとまるにはバズを起こすしかありません。下らないことを書けば読んでもらえないですし、ユーザが求めてる有用で価値がある情報を理解して情報発信するしかないと思います。

匿名質問者

> youtubeも良いかもしれません。

たしかにそうですね。個人的に構いません。

> facebookは蛸壺化

こういう事情を知れてよかったです。


> ブログを書いて、twitter等を使って拡散するなどの地道な方法しか無いと思います。

サービス単体で発信するより、すでに人々が使っているプラットフォーム(サービス)を組み合わせたりして駆使するしかない感じですかね。

2019/08/12 08:43:06
匿名回答3号 No.3

匿名回答3号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2019/08/24 10:47:17

・Youtube
投稿者が多いので競争は激しい。まだチャンスは有る

・ブログ
アクセスアップにはコツがある。まだ有力なメディア

・note
無料で多くの人の目にとまる。自分の情報を有料販売もできる。

・ツイッター
フォロワー増やしが問題。コツコツ続ける

人と絡むのが得意な人はソーシャル向きです。不得意な人だとブログかYou Tube。最近だとアクセスが出にくくなるので、ブログで注目されるためのノウハウも必要になります。とにかく優秀な記事をかけば、自然と注目されます。そこで自己アピールをどうしたいかです。私は広告収入ですので、自分自信よりも収益性です。
https://ladys-cash.com/affiliate-blog-how-to-choose/

匿名質問者

noteの印象を知れてよかったです(noteは個人的に見かける(閲覧する)ことが殆ど無いので実態はあまり知りませんでしたので)。他も参考になりました。

ちなみに私は収入については頭にありません。あえて言えば、自分の書いた内容が見た人に気に入られたかどうかです。

2019/08/28 08:39:37

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