人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ドキッとしたり、嫌な物事を不意に見た時等に、心臓の辺りや胃の裏側?下側?がストンと落ちるような感覚がありませんか?その部分を何と言って、その感覚を何と言うのか教えて下さい。上手く表現できません。質問も上手く表現できてませんが、宜しくお願い致します。

●質問者: mathilda
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:ストン 心臓 感覚 表現
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● yusuke

http://www.ff.iij4u.or.jp/~ebata/tex/alone95/node14.html

おっしゃりたいこと なんとなく分かります。

このページ下のほう。

阪神大震災の惨事をみて この人が こう表現してます。

「胃がひっくり返るような」

部分の名前までは わかりませんが、

こういう表現の仕方、よくしますね。

◎質問者からの返答

丁寧なご解答、有難うございます。大事な事を思い出す事が出来、感謝しています。私も大震災が起こった時、大阪の池田市で実際に経験しました。「言い分」を拝見致しました。共感致しました。確かにマスコミの報道は実際自分の前に映る物事と多少違う場合がありますよね。ワイドショー的な取り上げは物事や思考に強制的な部分も感じます。(私事ですが、あまりテレビをみません。1ヶ月に一度つけるかつけないか、です。速報やニュースは必要と思いますが、自分の目で見て、実際に確信をしていきたいからです。そして、情報は自然と入ってくるもので、本当か嘘かもわからない画面を眺め、感情の気を取られてしまうの好みません。観たとしても、何処まで信じるか、ですね。確認や安否情報、現地中継でメディアは目が離せなく、とても活躍していたように思い出しますが。震災から今までの経過で、実際に行動の無かった私は恐縮で、安易な意見は決して言えません。しかし1996年の時点で現状が変らないのは、問題だと思います。私に出来る事があれば、と思い、当初は大学生で、意味が無かったかもしれませんが、事情で通学できなくなっていた友人に講義のレポートを取ったり、泊まりに来てもらって恐怖や悲しみを夜な夜な話し合い、慰めあっていました。あの時は交通、連絡手段、何もかもが機能しませんでしたものね。辛かったです。お年寄り等、孤独死されたり、精神的に辛かったり。震災の時、私はマンションのロフトで寝ていて、大きな音で目が覚めたと同時に振り落とされそうになり、必死で手すりをつかみ、状況把握できぬまま、下を見て、揺れがおさまった後、それで掻き回されたリビングを呆然と見下ろしたのを思い出します。あの時、わずかな揺れに敏感で恐怖感を感じる時期が数週間続き、余震の度に私の質問の「感覚」を感じていました。しかし、おっしゃるように復興まで、という意識が薄くなっているようにも思えます。震災直後、意を決し、ボランティアに自分の行動を向けた方々の姿が浮かんできます。被災地の方の為でもあれば、自分の為でもあります。生活や心身が共に向上し、あの恐怖感や痛み、が完全に忘れられなくとも、緩やかに和らいでいて欲しい、と願います。なんだか、是が非でも無い、中間的な内容ですが、すみません。ご解答頂きました「胃がひっくり返るような」は有りです!

有難うございます!!

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ