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いつの時代から借金が美徳になったんでしょうか?テレビを見ても自然にアイドルや俳優を起用したサラ金のCMが流れています。流れすぎています。ところで銀行はサラ金に融資してるんですよね。その金利ってどれくらいなんでしょう。そもそも金利で儲けるってどうなんでしょう。

●質問者: just
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:アイドル サラ金 テレビ 俳優 借金
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● tamu
●28ポイント

http://www.myvoice.co.jp/voice/enquete/4104/index.html

マイボイスコム定期アンケート(消費者金融のイメージ)

美徳となっているのは一部の消費者のみで、必ずとも美徳になっていないようです。

http://www.ibi-japan.co.jp/acfs/kensho/1-adult/wada.doc

その一方で消費者金融は知名度を上げるのに必死になっているようです。

http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20020212mh12.htm

行系消費者金融は、個人の銀行に対する敷居の高さを和らげる目的があるようです。

(もともと銀行は金貸し業ですよね。個人に対する融資というのは住宅ローン等でありましたけど、無目的の場合は、借りにくいという現状があったんでしょうね)

http://www.mainichi.co.jp/life/money/de/020729.html

銀行系消費者金融も厳しいようで、ターゲットは30代から、段段と低所得者層を

ターゲットにしてきています。

(融資に対する条件は、消費者金融より厳しいのですが、ターゲットが似てきているんでしょうね。そういわれれば、CMのカラーも、消費者金融のそれと、変わらなくなってきているような気がします)

http://www.myvoice.co.jp/voice/enquete/4704/

マイボイスコム定期アンケート(銀行系ローンのイメージ)

消費者の銀行系消費者金融に対するイメージです。

http://homepage1.nifty.com/rojiura/news3_00.htm

消費者金融関連ニュースの一部です。

ニュース自体は2000年とちょっと古いですが、採算の合わない事業を撤退したり、

経営環境は常に上向きではないようです。

http://www.google.co.jp/search?q=cache:rp4E8Wjhxh8C:channel.goo....

銀行系消費者金融の実態に関する記事です。

(元記事がすでに無かったため、Googleのキャッシュです)

銀行のサラ金に対する金利はわかりませんでしたが、法人に貸しづらい状況の今、銀行は、個人にターゲットを向けているといった感じになるのでしょうか。

◎質問者からの返答

さっそく回答をありがとうございました。

とてもよくまとまっていて参考になりました。

まあ、CMなんかの費用は金利に上乗せされるのは当たり前なんでしょうがそもそもいつから日本人(個人)は担保も無く「現金」を借りるようになったのかも不思議なところです。

「銀行系消費者金融」が3年以内の黒字が微妙というのもなんとなくはわかる気がします。

現金で買った場合とローンで買った場合の具体的な試算などがありましたらお願いします。

あと「貸し倒れ」や「夜逃げ」「借金を苦にしての自殺」などもありましたら。

借金が理由の自殺者って真面目な人が多いんでしょうか。

いろいろ注文が多い質問ですが宜しくお願いします。


2 ● pepik104
●15ポイント

http://members.tripod.co.jp/buisuke/ihoukinri.1.htm

金利は業者によって様々ですが、年利で30%位です。酷く高くここから借金して倒産した会社あります。法定金利は10万円までのものなら20%、50万円くらいまでなら18%、それ以上で15%です。然るに不当に水増しの金利を取っているのは法律違反で、もし借金でトラブルが起きたら弁護士事務所に行って相談すべきです。

◎質問者からの返答

まあ、弁護士に依頼するにもお金がかかりますしね。「利息制限法」についてはけっこう多くの人が知っていてそれよりも高い金利で借りてるかというと知らない人もいるみたいですね。


3 ● tamu
●23ポイント

http://biz.yahoo.co.jp/loan/

Yahoo!ファイナンス - ローンセンター

ローンの金利はここで詳しく見れます。

カードローンの所を見てもらうとわかるのですが、10%以下から29%まで金利は様々です。

でも、金利が高くなると、消費者金融になるのが一目でわかります。

http://www.0101.co.jp/company/pdf/2002g.pdf

マルイ - marui website -

丸井の財務諸表です。いわゆるローンでの金利での売上が8%となっています。

仕入れも在庫も必要ないとなれば、どれだけ旨みのあるか分かるというものです。

昔は、「月賦の丸井」と自ら称して、中野のしがない百貨店だったのが、

クレジット、ローンという曖昧な横文字にとって変わると共に、企業規模を拡大

していったそうです。

http://www.jcb.co.jp/goriyou/oshiharai.html

お支払い方法|JCBカード

JCBの利率表です。2回払いまでは、無金利(これは法定だったと思います)

それ以上の分割は、12%(消費者金融の半分以下)

毎月一定金額に、支払いをまとめるリボルビング払いは実質15%程度です。

普通にデパート等で高額なものを買うのであれば、消費者金融にお世話に

ならなくてもよいでしょう。

(他のカード会社も同様の利率だと思います)

http://www.satsuben.or.jp/html/01lawyer/la04006.htm

URLエラー:札幌弁護士会

ATMの存在で若者の意識が薄れているようです。

http://www.saveinfo.or.jp/kinyu/stat/stat07.html

知るぽると

自己破産の件数等の推移です。ここ数年で急激に増えているのがわかります。

原因としては、ギャンブルよりも生活費なんですね。意外です。

http://www.cyberoz.net/city/ooneko/jisatsutoukei.htm

自殺者の原因の3割が借金苦によるものだそうです。

http://www.tsr-net.co.jp/topics/zenkoku/index.html

貸し倒れという面で、

金融機関の倒産件数。件数自体は、製造等に比べると少ないですが、それでも

毎月3〜4件はあります。

http://www.toritate.com/

Web search

取立人から見たいきづまっちゃった人たちというテーマの

コラムです。

私は確認してできていないのですが、夜逃げの現場等の写真があるそうです。

http://bbs10.otd.co.jp/1017709/bbs_thread/

借金苦相談室

かなり困っている方がいらっしゃるので、実態はこちらを見ていただければ

よくわかるのではないかと。

http://www.iwanami.co.jp/hensyu/sin/sin_kkn/kkn0204/sin_k62.html

編集部だより 岩波新書編集部

書籍です。面白そうで、今回の部分をだいぶカバーしているようなので、

参考まで。

◎質問者からの返答

最後の書籍はかなり興味があります。近いうちに探してみようと思います。

ところで何でこんなことに興味を持ったのかが自分でも不思議なんですが・・・

(借金もないし仕事も全く関係ない分野だし)


4 ● usako
●18ポイント

http://all.rokin.or.jp/loan/index.html

消費者金融について、詳しい解説、比較などされています。

http://members.tripod.co.jp/bar_net/story0.htm

多重責務の体験談。

◎質問者からの返答

なんでさり気なく「ろうきん」がサラ金を批判してるのかはわかりませんが参考になりました。

ありがとうございました。


5 ● opponent
●27ポイント

http://www2.tokai.or.jp/yamatoseitai/yamato/omote/diary/zakkan02...

日々雑感 2002年度

日々雑感 2002年度

2002/1/18

「先日ある金融機関のお偉いさんが治療にいらした。とても良い方で、いろいろ話して下さいました」

「『先日富士宮に所用で行ったときに駅前通の消費者金融の看板とC・Dの多さに驚きましたね』と話掛けた」

「すると『現在、あらゆる業界の中で、唯一業績が良いのが消費者金融なんですよ』と言うではありませんか」

「銀行は5〜6%の金利で消費者金融にお金を融資し、消費者金融はそのお金を26%で消費者に貸すのだそうです」

「テレビを見ていても消費者金融のCMばかり、大手銀行が不良債権で苦しみ、名前をコロコロ替えて、何が何だか分からなくなっていると言うのに、消費者金融の不良債権は1%以下だそうです。これは『借りたモノはカエス』という日本人個人の律儀さを表しているのかも知れませんが、大手銀行に比べて不良債権の額の少なさに驚きます」

(略)

「……生命保険は加入後1年を経過しないと保険金が下りないため、消費者金融は一年を過ぎてからの自殺を待っているのだそうです。どおりで、昨今の自殺者数が交通事故死者の三倍を越える訳です。年間32,000人ですよ。それも40代50代がその大半と聞くと人ごとではありません」

「金融庁で情報公開されている、消費者金融利用者、個人企業を含めて800万人以上。その納める利息年間15兆円以上 消費税は10兆円。驚いて開いた口が閉じません」

「警視庁の統計では、この利息元金不払いが原因とみられる自殺者1日平均25人以上。消費者金融業界の広告費年間8,000億円。銀行が消費者金融に貸す担保は、消費者金融の顧客名簿とのこと」

(略)

「阪神大震災、今年で7年目という事で、各地で慰霊祭が行われた様ですが、直接震災死5,600名、9/11のテロ、約6,000名、サラ金返済を苦に自殺10,000名、アフガン・パキスタンでの年間飢餓、病死者300万人。アメリカの報復による死者1,000人以下、日本の交通事故死者10,000人前後」

金融機関のお偉いさんの雑談話。銀行の金利は「5〜6%」だそうですが、どうなんでしょう? 雑談ですから証言としては価値が低いかも……。

ただここで、「消費者金融の不良債権は1%以下だそうです」という証言はチェックしておく必要がありそうです。大手銀行はどこも大量の不良債権を抱えてアップアップ、だからいまや日銀までが大手銀行の保有株を買おうとしている。大手銀行救済に走っているわけですよね。それにしても気になる金利……。

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/2533/t010320.html

儲かってません

儲かってません(某消費者金融社員)2001.3.20

「貸付金がすべて自己資本であれば、利息分が儲けになります。

実際は、多くの債権者側は外国資本や他金融機関から資金調達をしているわけで、

その金利を年利7.3%、返済を1年単位で計算した場合、

債務者が完済するまでの期間の利息は、¥170,000。利息収入の半分近くです。

(利息収入-返済利息)÷完済までの期間→¥7,700-/月額

ATM用カードが1枚約¥30、ATM稼動コスト1回につき平均¥100、御客様への督促などの電話代、店舗や本社機能の諸経費、その他雑費を削ってくと、人件費なんて幾らもでないわけで、会社の収益なんて限りなく低いわけで。

まぁ、わかりやすく言えば、100万円を28ヶ月投資して、月額千円単位(場合によっては百円単位)しか利益が出ない仕組みなのです」

小数点以下の数字まで出ていて「年利7.3%」。匿名の内部告発みたいな投稿ですから、数字を捏造しても告発者にとって何の利益もありません。ですからこれが妥当な数字ではないでしょうか? ただ、消費者金融にもランクがあるはずですから、上位の会社と下位の会社では、全然違ってくるかもしれませんが。

ところで、愚痴は続きます。

「だから、破産とか和解元金割返済に限らず、法定利息引きなおしなんかでも債権者側は損してしまうわけで、儲かるのは、弁護士と、消費者金融に融資している他金融機関や外国資本だけって理屈なんです」

「債権者から債務者にかける督促の電話料金はただじゃない。集金にいく交通費もただじゃない。調停とかの印紙もただじゃない。債務者は嫌な思いをされてるでしょうが、督促・集金している社員の人件費もただじゃないんです。だって、一般電話から債務者の携帯に電話して約1時間会話、どれだけD社(通信企業)が儲かってるか想像できます?これは、債権者側の経費です。そんなお客様からの利息収入はいくらでしょう? ばかばかしくって嫌になります」

まだ続きます(笑)。

「おそらく、金があってゴールデンタイムを買った訳じゃないと思いますよ。TV局側も他のCMが集まらないから、CM枠を空けないように消費者金融のCMを契約どおりに流してるだけだと思います。(←身内に放送業界が2人いるので多分、間違ってない実情と思います。)」

「国も債務者も、消費者金融潰しを考えると、T社を基準に考えますが、あそこは特別です。自己資金一兆円ってことは自己資金で経営が間に合うわけで、私のメールで話した資金調達の金利が0で済むのですから儲かります。T社を弱体化させる規制をしたら生き残る消費者金融は3社も無いでしょう」

う〜ん。「ばかばかしくって嫌にな」るほどコストがかかって、実際は儲かっていない、と言いたいようです。そりゃそうでしょうとも。上の計算には、踏み倒された(焦げ付きの)債権が入っていないわけですしね。業界内部からの証言は貴重ですよねえ! 匿名でも。

確かにそう言われてみると世間が思っているほど儲かっていないかもしれない。でも、さきほどの証言に「消費者金融の不良債権は1%以下だそうです」というのがあったのは確か。では経営実態はどうなんでしょう?

http://www.yomiuri.co.jp/yomidas/konojune/94/94k1a.htm

この10年(読売新聞サイト)

消費者金融長者7人が番付ランク入り 業界健全化へ責任増す(解説)1994.05.07

「国税庁が十六日、発表した平成五年分の高額納税者番付には、大手消費者金融会社のオーナーや家族が昨年の株式の店頭公開ラッシュを反映し、続々ランク入りした。かつて「サラ金地獄」という言葉もあった同業界の健全化に向けて、消費者金融業者の責任が増したことを番付は語っている」

「今回、株式の店頭公開に際する『創業者利益』などで百位以内に番付入りした消費者金融会社の関係者は、『プロミス』の神内良一名誉会長(三位)を筆頭に五人。番付トップで、将来の株式公開を目指す業界最大手『武富士』の武井保雄会長兼社長ら二人を加えると計七人となる」

「大蔵省の資料では、全国約七千七百社(平成四年三月末)ある同業界の融資残高は、約四兆一千三百億円。うち、融資残高五百億円以上の大手はわずかに〇・一%の十社にとどまり、業者間格差は極めて大きい」

なるほどね、大手消費者金融(上位10社)の寡占状態のようです。ただしこれは1994年の数字ですから少々古い。では、消費者側のイメージはどうなんでしょう?

これは tamu さまの一回目のご回答の一番目(2001年)と五番目(2002年)【マイボイスコム定期アンケート(銀行系ローンのイメージ)→

http://www.myvoice.co.jp/voice/enquete/4104/

マイボイスコム定期アンケート(消費者金融のイメージ)

など】をご覧ください。

12パーセントが利用経験ありといいますから、相当普及していると見ていいでしょうね。イメージ上では上位5社の寡占状態のようです。

回答者のコメント(4104)を見ると、

「10万円までしか借りれないキャッシング。安心感がある」

という回答がある反面、

「サラ金という悪いイメージをまず払拭して欲しいです」

「社会に認知してもらうことがまず先決」

「駅前ビルの店、どこも同じ、下品な感じ」

「サラ金の暗いイメージを払拭でき、気軽にお金を借りれる……」

「ちょっと恐いというイメージがまだあると思うので、銀行との提携業務をもっと前面に」

「収入に見合った以上の借り入れをしたい人には、ブレーキをかけてくれるような会社だったら」

これらの証言から、まだ「借金は美徳」にはなっていないことがわかります。やはり借金をするのは後ろめたくて暗いイメージがあるのは確か。だから、もっと敷居を低くして欲しいという声があるんでしょう。考えちゃいますよね。明るく借金できればいいということ?

4704 のコメントを見ると、

「サラ金の柄を良くしただけであり、借金することに変わりはない」

「キャッシュローンには、銀行系であろうが消費者金融系だろうがよい印象はない」

などの意見は見られるものの、

「銀行のローンということで、イメージは明るそう」

「イメージは良い。実際金利も安いし審査も厳しくなかった」

「金利が安くて、借りても罪悪感を感じない」

「普通の消費者金融よりも安心して利用できそうなイメージがある」

「口座を持っていると、急なときに、すぐ使えるのは、便利そうに、感じている」

「硬いイメージだけど、取立てとかは安心できそう」

なんと! やはりこのイメージというのは大事なようです。銀行だとこんなに敷居が低くなる!!

先ほどの読売新聞の記事と考え併せると、大手の消費者金融は、「明るく」「安心」というイメージを売り物にし、限度額を10万円に抑えるなど、営業努力をしていることが見て取れます。でも、そういうイメージ持たれているのは上位5社だけ。残りの五千〜八千社(?)は、まだまだ認知されず、サラ金の暗いイメージが残っていると考えられます。「明るく」「安心」な営業に努める上位十社、そして銀行系は好印象を持たれているようです。

このあたりのイメージの変化が、テレビのCMに反映しているんでしょう。

しかし、中小の消費者金融は旧態依然で「暗い」「不安」「恐い」という実態があるのかもしれません。そのあたりは、しっかり見ておく必要があると思います。

どこが儲けているか? そりゃ上位の会社(特にT社!)と銀行系でしょう。テレビコマーシャルのイメージもアンケートで見ると上位五社の独占状態ですよね。なるべく焦げ付きが少なくなるよう上手に立ち回っているのではないでしょうか。

もちろん、「明るく」「安心」というイメージばかりではありません。

http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Piano/4969/kane.htm

銭ゲバ消費者金融を止めろ!

銭ゲバ消費者金融を止めろ!

こちらは怒りの声です。ごもっともな意見ですね。でも、以上見てきたことを考え併せると、銀行系や寡占する上位社と、そのほか大多数を占める中小の消費者金融とをごっちゃにしてしまうのは考えものですよね。

http://homepage2.nifty.com/YOUYOU/newpage5.html

消費者金融(The!キャッシング アラカルト=YOUYOUサイト→

http://homepage2.nifty.com/YOUYOU/

我輩は、長野に来た。

)

●消費者金融とは?

●消費者金融業界の歩み

◆無人(自動)契約機について

●近年の好業績の要因

◆顧客側の借入ニーズの増大

◆消費者金融業者の経営戦略

◆社会的認知度の向上

◆サービス提供体制の整備

◆フォローの金融環境

◆貸出残高の伸び率鈍化

◆リスク管理状況

◆おわりに

●消費者サイドの意見

このような分析もありました(ホームページの設計に難あり)。ここは業者さんのサイト? それにしては冷静な分析です。また、

http://www.mof.go.jp/zaimu/40nenn/main/020401.htm

第4節 金融事務 1.最近10年間の金融動向

第4節 金融事務

1.最近10年間の金融動向

「昭和53年からの10年間は,我が国の金融機関の歴史にとって……

これは財務省のサイトにありました。少々古いんですけど政府による公式見解と、これまでのサラ金から消費者金融への歩みを知るためには、一読の価値がありそうです。

新しいものとして、

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

就職四季報Web 学生のための業界早わかり(2002年5月28日)東洋経済サイト

[第10回] 金融業界(全2ページ)

1)金融の再生を阻むもの→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html#kinyu01

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

2)日本の金融を歪めた間接金融偏重→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html#kinyu02

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

3)バブル発生の背景に金利体系の歪み→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html#kinyu03

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

4)無視された円高の警告→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html#kinyu04

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

5)「住専」処理問題の本質→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html#kinyu05

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

6)政府による住専処理の誤りが金融健全化を遅らせた→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html#kinyu06

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

7)なぜ母体行の責任が問われるのか→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10.html#kinyu07

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

8)農協系統金融の免責→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu08

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

9)住専処理は不良債権問題の入り口に過ぎなかった→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu09

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

10)自立した経営が求められる時代に→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu10

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

11)加速する生・損保相互の参入→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu11

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

12)完全自由化で金融グループに組み込まれる証券→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu12

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

13)再編統合で巨大金融グループが次々に誕生→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu13

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

14)多岐にわたるノンバンクの展開→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu14

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

15)金融業界の企業名一覧→

http://job.toyokeizai.co.jp/gyokai/gyokai10b.html#kinyu15

学生のための業界早分かり-就職四季報WEB

こちらも、上記のように見出しごとにリンクがつけられているサイトになっているおかげで、ちょっとした事典代りに使えそうです。

http://st205.com/csia/yougo/data/sara-kin.html

サラ金(川内市街地研究所)

これはサラ金の簡単な解説。こんなにコンパクトによくまとまっていると思いませんか。

また、二番目に挙げた匿名の投稿のようなものではなくて、現役サラ金社員を自称する方のサイトも挙げておきます。

http://www.sarakin.gn.to/

サラ金勤務日誌

いずれにせよ、金融業界は生き残りに必死のようです。

ところで、tamu さまのご回答の二番目、最後の本の紹介は痛かった。これこそズバリですものね。おかげで方針転換に時間がかかりました。

続く(予定)

◎質問者からの返答

方針転換ですか。続きを楽しみにしてます。


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