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私の友人の所にウィルス付きのメールが届きました。 某大手プロバイダのサーバー経由で有った為、そのプロバイダにクレームを付け送信者を突き止めました。 しかし、プロバイダは、プライバシー保護の為、その本人に関する情報を明らかにしません。 これって犯罪ですよね? どうにかして、ウィルスを送った犯人をこらしめる方法はないものでしょうか?

●質問者: ny152
●カテゴリ:ウェブ制作
✍キーワード:いもの ウィルス クレーム サーバー プライバシー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 33/33件

▽最新の回答へ

1 ● orokuishimine9
●10ポイント

http://www.npa.go.jp/hightech/soudan/hitech-sodan.htm

URL変更のお知らせ(警察庁)

やはり法による強制力がないと、プロバイダは情報を明かしてくれないでしょうね。

警察に相談して被害を届け出ることをお勧めします。

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/index.htm

ハイテク対策 情報セキュリティ広場 :警視庁

http://www.iajapan.org/hotline/

インターネットホットライン連絡協議会 Home

◎質問者からの返答

この手の犯罪は民事ですから、弁護士をとうしてじゃないと、なかなか警察が動いてくれないんですよね。

最終的には、弁護士を雇うつもりですが、他に安上がりな方法はないものでしょうか?


2 ● SOL
●10ポイント

http://www.nai.com/japan/virusinfo/glossary.asp

最近のVirusは、メールの送り主が、悪質なVirusをばらまいた犯人その本人とは限りません。

また、そのプロバイダが提供するメール送信サーバが一般に開放されてあるものなら、Virusの送信主がそのプロバイダの会員である保証はないと思います。

http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/rensai/tcp03/01.html

@IT:TCP/IPアレルギー撲滅ドリル【超実践編】(3)

◎質問者からの返答

いえ、本人である事を確定しました。

間違い有りません。

また、プロバイダの会員である事も確定しました。

確たる証拠を提出し、プロバイダも、はっきり、認めました。


3 ● shiten
●10ポイント

理由が確固としたものではないため、プロバイダが情報を公開しないのは当たり前です。>ウィルス送信元

また、ウィルス送信は犯罪ではありません。あなたも、ばら撒き型のウィルスに感染した場合、ウィルス送信者になりえます。

◎質問者からの返答

今回の場合、プロバイダが自分の所の会員である事を明確に認めました。

また、その本人が、ウィルスをばらまいたという、確証が得られております。

ウィルス送信が犯罪ではないというのは、どういう事でしょうか?


4 ● yoyan
●10ポイント

http://www.trendmicro.co.jp/klez/

旧ウイルス対策Web 情報提供終了のお知らせ | セキュリティ情報 : トレンドマイクロ

ウィルスメールは故意に送信されたものとは限りません。むしろ、送った方もウィルスの被害者である事が多いのです。

だからウィルスメールが来たからと言って、誰かが悪意で送ってきたなどと考えない方がいいですよ。

こういうメールはWEB上にアドレスを公開してしまった人がよく被害に遭います。そのページを閲覧した人が、アドレスをキャッシュしてしまっていて

ウィルスはそのアドレスに宛てて自動的にウィルスメールを送りつけるからです。

対策としてはYahoo!メールなどのWEB上から送信できるメールを使うというのが有効でしょう。

http://mail.yahoo.co.jp/

Yahoo!メール

◎質問者からの返答

今回の場合は、ばらまいた本人を確定しました。

確実に、その本人からでたものです。

確かに、踏み台メールとかは、知っておりますが、今回の場合は、違います。


5 ● atsushiiijima
●10ポイント

ウィルス付きのメールは本人の意図しないところで送信が行われるのがほとんどで,それ故にウィルスと言います。

最近のウィルスのほとんどが,アドレス帳やWebブラウザのキャッシュから宛先メールアドレス,差出人メールアドレスを引っ張り出して,メールを作りますから,メールの差出人はウィルスに感染した本人ではありません。

したがって,ウィルスメールの送信者が本人の場合,そしてその人が意図的にウィルスメールを送ったということを実証することを個人が行うことは困難です。メールを送信した時刻に,メールに記載されているIPアドレスを使用していたユーザを特定しなければなりません。

もしあなたがそれでも意図的に送ったのだと証明できるのであれば,威力業務妨害などの罪で,告発することでISPは証拠を裁判所に提出する必要が生じます。

◎質問者からの返答

今回の場合は、プロバイダが明確に認めました。

本人に間違い有りません。

プロバイダとしては、プロバイダ法に基づき本人に警告を行いました。

しかし、それだけで済ませるという事らしいです。


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